スタンスの際に作った前傾姿勢をキープする方法について

スタンスの際に作った前傾姿勢をキープする方法について スイングの際に、伸び上がる(後ろ体重・かかと体重になる)癖があり、ボールのつかまりが悪く弱弱しいボールになってしまいます。 スタンスで作った前傾姿勢をキープする方法について、どこを意識するとか、どこに気を付ければいい等のアドバイスをお願いします。

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ベストアンサー

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腰の真後ろにパンツのベルトを通すところがありますよね。 そこにヒモを通して真上から吊られている感覚でアドレスしてください。 前傾姿勢を保てますし、打点のばらつきが減りますよ。

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その他の回答(12件)

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筋トレすればいいです。 わかっているのにできないのは、筋力不足が主原因だと思います。 そういう人に向かって「前傾を保て」と言うのは、200ヤードしか飛ばない人に「300ヤード飛ばせばもっとゴルフが簡単になるんだよ」と言っているのと同じです。

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日本式はダウンで体が伸びます、日本式のままでは防げません、何故なら支点が左サイドのドアスイングだからです。 世界のゴルフスイングは左右対称動作です。 二本足人間が左右対称動作をするに右サイドでは右足上と右胸下、左サイドでは左足上と左胸下をグリップが通るように下半身と両腕を使わなければなりません。 その方法は長足欧米人は普通にできるのですが、短足人は自然には出来ないので方法を知らなければ出来ません。 しかし、長足人に聞いても彼らはその意識がないから教えることが出来ません。 短足日本人が外人コーチに習っても同じように出来ないのはここが原因なのです。 だから30年前以上も前に日本人が野球打ちのようなデタラメ式を作ってしまったのです。 そのデタラメ式が今の島国ニッポンではゴルフスイングだと思われているのは日本ゴルフ界の悲劇です。 しかし、短足人集団の日本列島は一生デタラメ式のままかな。

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私の場合は、ハーフウェイバック過ぎ(左腕が地面と平行になるぐらい)以降を慣性に任せて、自然と下(地面)に圧力がかかるようにしてます。 後は、トップまでの体の重心位置ですね。重心が浮くと伸び上がりやすくなります。体の重心が必要以上に動くと、クラブと腕の重さ(慣性)に負ける(引っ張られ過ぎる)ことがあります。テンポのいいスムーズなテイクバックは難しくなりますね。体の重心と、クラブのフェイス重心が引っ張り合っているというか。 そして、アドレスで背中を大きく構え、テイクバック~トップでその大きさを出来るだけ変えないようにすると、結果的に前傾角度は保たれます。前傾角度が保たれているから、背中の大きさも変わらない、とも言えますか。 右股関節の動きも重要だと思いますよ。アドレスでは、あまり下半身を固めない方がいいと思います。下半身が力んでも、重心は浮きやすくなりますし。結果的に下半身の余計な動きが少ないテイクバックを心掛けた方が、再現性も高いように思います。 なお、腕でテイクバックを上げる場合、ハーフウェイバック以降に左肩が顎(頭)を押し上げることがありますよ。 動画を撮ってチェックすれば、色々見えてくると思います。

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切り返し以降「うっ、お腹痛い」のイメージのまま、左腰をまわす。

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なぜ起き上がってしまうのか?起き上がらないとクラブを通せないから起き上がってしまうのです トップでできた腕とクラブの角度『┏ 』をヘッドから降ろすようにしてインパクトに向けて解放してしまうから通るスペースが狭くなり起き上がるしかなくなるのです トップでできた腕とクラブの角度『┏ 』をインパクトまで維持できれば上体は起き上がりません

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