金曜に放送した、虹を架ける王妃~朝鮮王朝最後の皇太子と方子妃の物語~について教えてください。 天喜の

金曜に放送した、虹を架ける王妃~朝鮮王朝最後の皇太子と方子妃の物語~について教えてください。 天喜の 金曜に放送した、虹を架ける王妃~朝鮮王朝最後の皇太子と方子妃の物語~について教えてください。 天喜の娘が皇太子の下へ挨拶に訪れた所までしか観られませんでした。 その後の結末を教えてください。

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日本の敗戦の色が濃くなった昭和19年。 朝鮮からの使者が訪れ、皇太子に「沖縄がアメリカに落ちれば日本は負ける。日本が負けてから朝鮮に帰ったのでは朝鮮はあなた(皇太子)を受け入れることが出来ない」と、今すぐ皇太子と息子に朝鮮に帰るように忠告。 「方子のことは、一言もおっしゃいませんね」という皇太子の問いに「妃殿下は諦めていただきたい」と。 朝鮮は日本の皇室の女性を受け入れられないと言い放つ。 皇太子は憤慨し、使者を追い返す。 そのやり取りを部屋の外で聞いていた方子は皇太子に自分を置いて朝鮮に帰るように言う。 皇太子は、方子を捨てて朝鮮に帰る気はないと伝え、 「私はあなたが大好きですから。」「出会ったあの日から」と泣きながら抱きしめ。 方子も「私もです」と皇太子を抱きしめる。 【ここからは、語り】 戦争が終わり、二人は朝鮮に戻るが戦後、病に倒れた皇太子は朝鮮に着いたときは既に意識はなかった。 朝鮮に戻った方子は、障害のある子供達が自立できるようにと学校を設立し「韓国の母」と呼ばれるようにたった。 と、こんな感じでした。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

すっきりしました~。

お礼日時:2006/12/2 1:35