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【1週間で約2倍…インフルエンザ患者急増140万人に(福島県がワースト1位)】

ind********さん

2013/1/2605:00:47

【1週間で約2倍…インフルエンザ患者急増140万人に(福島県がワースト1位)】

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20130125-00000087-ann-...
インフルエンザの患者の数が1週間で2倍近く増え、
全国で140万人と推計されることが分かりました。

厚生労働省によりますと、
今月20日までの1週間で報告されたインフルエンザの患者数が、
1医療機関あたり、前の週よりも2倍近く増えました。
全国の患者数は推計で140万人になります。
地域別にみると、福島が最も多く、次いで茨城、群馬、長崎となっていて、
すべての都道府県で前の週よりも患者の数が増えています。
また、年代別では、14歳以下が全体の約4割を占めています。
厚生労働省は、うがいや手洗いなどの予防を呼びかけています。

******************************************
【インフルエンザ、患者数が今季初の100万超で一気に140万に】
http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/resemom-20130125-11...
国立感染症研究所が1月25日に更新した
「インフルエンザ流行レベルマップ」によると、
2013年第3週(1月14日~1月20日)の定点当たりの報告数は
22.58(患者報告数111,475)となり、
前週の報告数(定点当たり報告数12.07)を大きく上回る結果となった。

また、全国の医療機関をこの1週間に受診した患者数の推計は
約140万人にのぼり、前週の80万人を上回るとともに、
今季初めて100万人を超えた。内訳は、5~9歳約20万人(14.3%)、
30代約19万人(13.6%)、0~4歳、10~14歳、20代、40代が
それぞれ約16万人(11.4%)となっている。

また、都道府県別では福島県(38.63)、茨城県(36.18)、群馬県(35.66)、
長崎県(34.50)、千葉県(34.17)、福岡県(32.92)、埼玉県(32.13)、
栃木県(32.08)、佐賀県(31.45)の順に流行。
全国の保健所地域で警報レベルを超えているのは114か所(28都道府県)、
注意報レベルのみを超えている保健所地域は
367か所(全47都道府県)に増加した。

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>地域別にみると、福島が最も多く、次いで茨城、群馬、長崎となっていて、
すべての都道府県で前の週よりも患者の数が増えています。
また、年代別では、14歳以下が全体の約4割を占めています。

(長崎は別論としても)
このワーストランキングを偶然で済ませますか?

ワースト1位:福島
ワースト2位:茨城
ワースト3位:群馬

そして、放射線感受性のもっとも高いとされる
>年代別では、14歳以下が全体の約4割を占めています。


【 放射線照射した微生物の突然変異~凶暴化する細菌類、ウィルス 】
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n140298
でも触れましたが、

「微生物の突然変異」の件は別論としても、
「インフルエンザ」に限らず、

【風疹患者、爆増~Cs-137で胸腺破壊
⇒リンパ球T細胞がない状態(免疫不全)】
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1092272865
【季節外れの「RSウイルス感染症」が大流行
〔最悪記録更新2011年の2.7倍〕】
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1194727016

とF1事故以降、感染症の拡大が半端ではありません。

特に、
【 首都圏の子供の約60%が「好中球減少症」(白血球の数値に異変) 】
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1498472289
という状況下では、首都圏の「インフルエンザ患者」数も
そのうち急増傾向にあるのでしょう。

>チェルノブイリエイズ福島エイズってなんのことなんですか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1410031746...
でも指摘しましたが、

重篤な「免疫疾患」はエイズ〔エイズウィルス⇒感染症〕とほとんど病状が
変わらないわけですから、
その意味で(「重篤な免疫疾患」として)「福島エイズ」
が本格化しだしたと捉えてよいのではないでしょうか?


PS

とにかく、免疫力を高める食生活を徹底させる事です。
一例として)
【「トマトジュース」「茹でたニンジンジュース」で被曝予防
~救世主「リコピン&β-カロテン」】
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n140686
トマトジュースだけは毎朝飲み続けた方が無難でしょう。

PS

【?の影響】
http://blog.goo.ne.jp/site_epsilon

【やがて訪れるカタストロフの真相】
http://www.olivenews.net/news_30/newsdisp.php?n=126776
特に表3「感染症疾患」「免疫系疾患」参照。

補足【放射線管理区域の10分の1(3700Bq/㎡)がデッドゾーン】
(A・ヤブロコフ博士)
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n139257
【自然放射線も含めて年約1msv地域に住む全ての人々に健康被害が生じる】
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n147816

【定時降下物環境放射能測定結果(暫定値)(第389報) - 福島県】
http://www.pref.fukushima.jp/j/koukabutsu389.pdf
セシウム降下量、再び上昇中
(「ヨウ素は184℃で、セシウムは680℃で固体から気体に変わる。」)
⇒つまり、溶融燃料デブリの温度は最低でも680℃。

インフルエンザ,突然変異,都道府県,感染症,厚生労働省,白血病,B型

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ran********さん

2013/1/2612:40:43

免疫力が被曝により低下して、インフルエンザにかかりやすくなっていることもあると思いますが、白血病の初期症状がインフルエンザの症状に酷似している点も気になります。わたしの知り合いは10年ほど前に急性白血病で亡くなりました。医者でしたが、血液検査を受けるまで風邪をこじらせたと思っていたそうです。このまま暖かくなる春になってもインフルエンザの感染が減らない場合は、白血病の増加を疑うことも必要だと感じています。

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k20********さん

2013/1/2921:55:59

そもそも西日本の方が放射線レベルが高いので、そんな理論は成り立ちません。
住環境の悪化が主な原因だと思います。

mih********さん

2013/1/2616:28:00

患者数が他県と2倍3倍も違うならまだしも、どんぐりの背比べ状態なのにわざわざ取り上げる意味がわかりません。

またインフルエンザは毎年ゴールデンウィーク頃までちょこちょこ流行ります。
これは事故前からずっとです。(後半はB型が流行ります)

↓下の方。イマドキ、インフルエンザは検査して陽性が出てインフルエンザと診断されます。
白血病と初期症状が似ている?
いつの時代の話をしているのでしょう?

免疫力や体力の低下・・・。
福島県の子どもたちは外での活動を制限されていますから、そういった意味では他県の子よりも体力が落ちているとは考えられますね!

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