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コンクリート工事において、壁とスラブを同時にコンクリート打設する場合、許容打...

gar********さん

2013/2/1219:01:29

コンクリート工事において、壁とスラブを同時にコンクリート打設する場合、許容打重ね許容時間の考え方と沈下ひび割れ防止を考慮したコンクリートの沈下が落ち着く時間の考え方はリンクするのでしょうか?

コンクリート工事において、壁とスラブを同時にコンクリート打設する場合、コールドジョイント防止のための許容打重ね時間(25℃以下)は2.5時間ですが、沈下ひび割れ防止を考慮したコンクリートの沈下が落ち着く時間2時間とは、相容れないように思いますが、
どのように考えれば良いのでしょうか。
ご教授をお願いいたします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

cam********さん

2013/2/1417:19:48

おっしゃる通り、合致しません。 別々の事と考えるべきですね。
それぞれが何を要求しているのかは、図解のある書籍を読む事をお勧めします。 図書館の「工学・建築土木」の項の棚にあったりします。

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