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不動産登記での及ぼす変更の目的は常に(付記)を着けるのでしょうか? 持分とす...

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ID非公開さん

2013/3/214:44:11

不動産登記での及ぼす変更の目的は常に(付記)を着けるのでしょうか?
持分とする変更は常に付記なので、不要とテキストには書いてありましたが、及ぼす場合は承諾書ありなら変更(付記)で承

諾書なしなら、新たに設定登記になるのでしょうか?
またその場合、目的は抵当権設定のみで宜しいのでしょうか?宜しくお願いします。

補足回答ありがとうございます。
新しく設定ではなく、範囲が広がるだけなのですね。

目的は ◯番抵当権の効力を全部に及ぼす変更
の主登記と言うことでよろしかったでしょうか?
お手数ですが、よろしくお願いします。

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zac18617さん

編集あり2013/3/217:56:21

「及ぼす変更」という登記目的について、利害関係人の承諾があれば(付記)、なければそのまま「及ぼす変更」です。
やってる事は、抵当権の範囲を新たな持分にまで広げる変更なので。

[補足へのご回答]
というか。。。もともと「◯番抵当権の効力を所有権全部に及ぼす変更」で、承諾が得られればこれに(付記)がつくだけなんです。

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質問した人からのコメント

2013/3/3 12:35:42

一安心 回答ありがとうございました。
ちょっと勘違いしており、助かりました。ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

o_s********さん

2013/3/215:38:42

承諾書なしなら、
及ぼす変更登記を主登記で入れます。

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