ここから本文です

A prove useful in Bで 「AはBで役に立つ」と訳すと習いましたが、 このprove us...

kuw********さん

2013/3/313:31:30

A prove useful in Bで
「AはBで役に立つ」と訳すと習いましたが、
このprove usefulは他に役立つ、と訳す
serve asやただのuseful, availableと
どのようなニュアンスの違いがあるのでしょうか。
教えてください。

閲覧数:
187
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mn0********さん

編集あり2013/3/314:07:36

後になって結果的に分るとういう意味です。

This pan will prove useful if you use it in making Chinese dishes
この鍋は中華料理を作るのに使えば役に立つことが分るでしょう。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kyo********さん

2013/3/314:07:17

prove は、本来は、A prove that B is C. のような形で、
Aは、BがCであることを証明する、みたいに使う他動詞ですが、

自動詞の用法もあり、B prove (to be) C. で、
直訳ふうに言うと、Bは自分自身で、BがCであることを示す、
普通の日本語にすると、BがCであることが解る、
みたいに使われます。

質問のパターンも、そういうことですね。

serve as ~は、serve は、servant が召使・僕(しもべ)ですから、
本来は、そういうふうに主人に仕えること、それから意味が広がって、
奉仕するとか仕事をする、ということで、as ~は、~として、ですから、
serve as ~で、~としての仕事をする、つまり、そういうふうな形で
役に立つ、ということです。

こういうのは「ニュアンス」という次元の話ではなく、

素直に単語の意味を考えれば出てくる、明らかな「意味」の違いなので、

単語集・熟語集で、結論だけを丸暗記していても、解らない、というより、
そういうのが、頭にひっかかって、素直に、自分で意味を考えることができなくなることも多いので、

何でも、熟語として、ブロックで丸暗記、なんてことばかりやるのではなく、

普通に、単語ごとに辞書を引いて、ブロックでこういう訳をすることに
なっている意味を、出来る範囲で理解しておく、という、

ごくごく当たり前の勉強をするのが、一番、ということだと思います。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる