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腰痛になり、早6ヶ月・・・。牽引治療等をほぼ毎日行っていますが、一向に良くなり...

kowaiokowaioさん

2007/1/705:30:16

腰痛になり、早6ヶ月・・・。
牽引治療等をほぼ毎日行っていますが、一向に良くなりません。
一生このまま痺れと痛みに耐え抜いて生きて行くしかないのでしょうか?

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showamediconさん

2007/1/920:58:46

おはようございます。
脊椎健康コンサルタントです。
まず、6ヶ月以上の腰痛による痺れと痛みで苦しんでいることは本当に大変ですね。
私は韓国で全世界の椎間板ヘルニアをはじめあらゆる脊椎疾患を治療しています。
まず、あなた様が今他の治療法を探すことだけ見ますとその辛さが分かります。
しかし、まず、椎間板ヘルニアでもどんな性格のヘルニアか分からなければ正確な手術の方法の採択ができません。

椎間板ヘルニアは軟性椎間板ヘルニアと硬性椎間板ヘルニアで分けることができます(頚椎、腰椎全部同じです)。
軟性ヘルニアの場合は初期であれば理学療法(牽引治療)や神経ブロック注射でも十分高い効果があります。しかし、長い間椎間板ヘルニアで悩んでいるとか、2ヶ月以上理学療法を受けても改善がない場合はたぶん硬性椎間板ヘルニアまたは狭窄症の可能性もあります。硬性椎間板ヘルニアまたは狭窄症であれば手術が必要です。

手術方法は内視鏡手術(PLDD、PELD)と微細顕微鏡レーザーを使う手術がありますが、硬性ヘルニアなら内視鏡手術はできません。ちなみに日本で今人気があるPLDDは脊椎医療先進国では今は使われていません。むしろもっと進んだPELDの方法を使っていますが、両方とも日帰りができる長所がありますが、必ず、再発する大きな欠点があります。ですので、この方法は受けないほうがいいです。できる限り手術を受けずに治療するのがいいですが、手術的方法しかない場合は最も安全で、完治率が高い微細顕微鏡レーザー術を受けるのがいいです。
約2センチの切開後手術実施、治療時間も40分以内で、退院は遅くても手術後5日でできます。退院後すぐ日常生活に戻れます

そして、治療を受けようとしますと、必ず脊椎に関する治療を専門的にしている脊椎専門病院で少なくとも1000件以上の手術経験を持っている医者に診察を受けるのをお勧めします。
脊椎に関する診断はとても誤診が多いですので、この方法をお勧めします。
そして、最近は日本よりも韓国の方がヘルニアをはじめ脊椎に関する医療がとっても進んでいます。日本よりも治療費が安いし、いかなる難しい手術を受けても1週間以内には退院できてすぐ日常生活に戻れます。(日本は少なくとも3週間以上の入院が必要です)
詳しい情報は私のホームページで確認することができます。
私は今まで、数多くの頚椎(1600件以上)や腰椎(6000件以上)、胸椎患者を治療してきました。
それとその経験に基づいて自分のホームページを運営しています。
そのホームページには治療法や椎間板ヘルニアをはじめあらゆる脊椎疾患に関してもっと詳しい情報、1:1ヘルニア医療相談の窓口、質問を運営しています。ですのでもっと詳しい情報や相談をを望みますと

私のホームページ
www.showamc.com
に訪問してください。

いつでも気軽く相談してください。

お大事に
P.S)もし、放射線撮影をしますと私にも見せてください。方法は「医療相談」ページで医療相談を申し込むときファイルで添付できます。しかし、ただのフィルムでもらったら私に郵便で送ってください。
診察をして診断結果と治療法を無料で教えます。

ベストアンサー以外の回答

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caolym111さん

2007/1/1013:25:09

【韓国での針治療】
韓国での針治療は日本よりも効くと思います。
勿論すべての病院へ行ったわけではありませんが、
日本でよくならなかった腱鞘炎が治りました。

韓国には「韓医学」というのがあり病院も通常の病院と漢方病院に分かれています。
この漢方病院でうけるのが、よいです。
キョンヒ大学付属●●医院 とつく病院をあたってみてください。

octone5421さん

2007/1/913:40:07

世界の腰痛専門の治療機関で、牽引治療を積極的に勧めている治療機関はないといっても過言ではないと思います。特に骨盤強制牽引は、医学的に否定されています。(続・腰痛をめぐる常識のウソ・92頁)まず、腰痛の診断ですが、横に寝ると痛みが緩和するかどうかです。横に寝ても痛みが取れないようでしたら、整形外科以外の科目の受診をお勧めします。痛みが取れるようでしたら、MRI等の画像診断とSLRテストなどの複合腰痛診断をお勧めいたします。6ヶ月も腰痛が続いているようですので、必ずセカンドオピニオンをとることをお勧めします。たぶん違った腰痛症名が出てくると思いますが、あまり気にしないでください。痺れと痛みが続いているということですので、椎間板ヘルニアが疑われますが、手術は出来るだけ避け保存療法(運動療法・温熱療法など)で治療することをお勧めします。最近では、牽引治療法に変わって腰椎重力除去療法と運動療法を備えた腰痛治療器も開発されておりますので、その設置治療院を訪ねてみるのもひとつかと思います。
http://www.protec-med.co.jp/map/nihontizu.html

heruniaman2さん

2007/1/909:33:56

医師の診断結果は?病名は?ヘルニアのことなら答えられますが、腰痛というだけなら・・・
自分で納得いくように名医に掛かることを勧めます。
椎間板ヘルニアはもう手術する時代ではないですよ。
私は手術も椎間板造影もいろいろ経験した、いうなればプロフェッショナルです。(笑)
休むことが嫌で痛みで動けなくなるまで働きましたが、救急車で運ばれ病院での生活ともに叫び声の連発でかなり恥ずかしく、痛みと恐怖との戦いをすることになってしまいました。
しか~し、私は乗り越えたのです。
今は水泳で鍛え、肉体労働もバリバリこなしてますよ。あ~ムキムキの体を見せてあげた~い!!
ただの自慢話です。チャンチャン!!
神を信じず私を信じてガッチリ生命保険に加入しておきなされ~・・・

mikki_grさん

2007/1/707:54:58

私も25年程前、腰痛で週3回で2年程牽引に通いましたが、腰痛のひどい時は(数メートルしか歩けない位)牽引は逆効果です、そんな時私は整骨院で低周波治療と軽い整体をして貰い少し良くなるとまた牽引治療をしていました。
整体と言っても寝転んだ状態で右膝を立ててゆっくり左に捻る様にするだけですが・・・
左右一度ずつです。
今も朝一に絨毯の上で寝転び、ゆっくり捻る運動を左右一回づつと軽く膝を持ち、ゆりかごの様にして背骨を伸ばしていますが、今の所はひどい痛み、痺れは再発していません。

luminox3907さん

2007/1/707:47:59

腰屈筋(腹筋から骨盤前部、股関節を通る筋肉)が硬いと骨盤がその筋肉にブロックされ、腰の痛みに通じることがあります。そこの柔軟体操指導を仰ぐか、調べるかするのも一手です。
もちろん一昼夜では治りませんが大分まともになるはずです。
腕立て伏せの姿勢から顔を上げて上半身を反る(但し腰に負担かけるような反り方をしないように)。硬かったら硬いままで無理せず。その状態から左右1回ずつ後ろを向くと腰屈筋ストレッチに繋がります。
もちろん根本的な原因については治さなければなりませんが、治療促進や痛みを和らげるには効果的かと。1日数分しかも無料なので試す価値はあるかと思います。

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