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LED照明の場所に居ると目が疲れます。 最近は店舗や病院等、LED照明の場所...

kuc********さん

2013/3/2717:46:35

LED照明の場所に居ると目が疲れます。
最近は店舗や病院等、LED照明の場所が増えましたよね。 どうしてもその場所に滞在すると、具体的にどうと言うよりは『目が疲れる』と感じます。早く帰りたいと思ってしまう。長時間滞在していると頭痛がしてきます。

自宅はまだLED照明は使っていません。
が、テレビ、パソコンはLEDです。

テレビは長時間見ていても苦にはならないが、パソコンは明るさを最低にしても眩しいと感じます。(PC用眼鏡が良いと聞いて検討中)


周りの人に聞くと、全く気にならないと言う人も居れば、逆に暗く感じるとも聞きます。


この『LED照明が苦手』な現象は体質によるものなのか、馴れて行く物なのでしょうか…?

ちなみに暖色系でも白色系でも同じく苦痛です。

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shi********さん

2013/4/216:48:49

若人の眼は余計に単純波長な光に反応する模様でしてPC用眼鏡もしくはその機能を
有している眼鏡は効果的な模様です。
因に当方は眼球自体が加齢で濁って来たのでそれが逆に功を奏してしまってます。

この4月から電気料金が跳ね上がるということで、完全に周回遅れになりましたが、
リビングの白熱電球60W x6で構成された照明をLED化しました。他はLED化せず。
理由は30分以下/日の電球の場合、元を取るのに20年掛かるので意義を感じません。
リビングは通常6〜8時間 灯けてますので節電効果を実感できると思います。

仰せの様に色味は電球色でも微妙に固い感じがします。
理由は色々でしょうがボール電球型LEDの場合、光束が通常電球の半分程度の空間に
しか照射されません。その為、白熱電球で天井や壁にバウンズしていた柔らかい光が
半減するため照明器具から直接照射される光がクローズアップされ眼に突き刺さる
感覚になるのでしょう。

白熱ボール球40W相当、全光束520[lm]でも、前述のごとく直下1mの照度は80W
相当の明るさがあるのが原因の様です。

そこで壁スイッチを調光器に交換しボール型LED電球は調光器対応型にしました。
LED照明専用の調光器を導入しても良いと思います。

加えて天井が暗くなった分、白熱電球のときと同じぐらいに廻りが明るくなる様に
バウンズ専用のLED照明を導入すると眼への刺さりは随分と軽減すると思います。
バウンズを消すと気になりますが点灯すると気にならなくなります。不思議です。

質問した人からのコメント

2013/4/3 01:15:36

降参 目に突き刺さる感覚、考えてみたらまさにそれです!!なるほど、自宅LED化する事になった時にはバウンズ照明(間接照明的な事ですよね?)の事を考慮して決めたいと思います。ありがとうございました。

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