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2013/4/23 15:26

44回答

テントマット…積載量に限界ある場合。 テントサイズは300です。 下記の商品を組み合わせて、積載量のコンパクトさと使い勝手・快適性を考えたら、どれを使えばベストでしょうか。 使用場

テントマット…積載量に限界ある場合。 テントサイズは300です。 下記の商品を組み合わせて、積載量のコンパクトさと使い勝手・快適性を考えたら、どれを使えばベストでしょうか。 使用場 所は砂利サイトで気温も朝方は0℃近くまで下がります。 ①銀マット(畳める薄手のもの) ②銀マット(厚手) ③logosグランドシート300 ④colemanテントインナーマット300 ⑤hailanderフォールディングマットツイン ちなみに①+テント+④で、寝袋は-2℃仕様のフリース着用でも寒かったんですが…。コンパクトカーなので、積載量が厳しいです。

キャンプ、バーベキュー1,087閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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300サイズのテントを、何名で使用されているのでしょうか? このサイズで、3人以下だと大きすぎますよね。空間が大きくて寒いです。 寒かった原因は、地面からのなのか、空間からなのか、どちらでしょうね。 寝袋が原因かもですね。 0度まで下がるのであれば、シュラフは羽毛で最低限、限界温度が‐15℃の性能が欲しいですね。このクラスで快適温度(寒さで目が覚めない)が、大体約-5℃以上ですね。 テントマットを厚くしても、寝具がショボければ意味がありません。荷物が持ってこれないのであれば、できるだけ高性能な物を、用意する必要がありますね。 テントが寝るだけではなく、リビング的に昼間でも中にいる時間が多いのであれば、マット類もフロア全体にある方が良いですね。また、マットの上にラグ類を敷いたら、マットだけの時より温かく感じます。 テントは寝るだけでよく、荷物が持ってこれないのであれば、各自でパーソナルマットが良いと思います。あと、テントもサイズダウンが必要かと思います。 ルーフボックスも、検討されてみては如何でしょうか? 我が家はランクルで行きますが、見かけほど荷物は積載できませんので、ルーフボックスを使用しています。 8mmの銀マットに、2mmのインナーマットを敷いて、その上に季節に応じて、ラグ類を使用しています。 冬キャン寝具は、羽毛の寝袋を広げて敷いて、厚め羽毛布団と毛布を使用しています。快適です。 上の子供はモンベルの#0で寝ています。下の子は添い寝です。(布団圧縮袋、必需品です。) さすがに、正月の長野県では電気カーペットを使用しています。 近畿圏のキャンプ場は、冬季でもACは不要です。 まず、寝具を見直しましょう。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様どうもありがとうございました。 オーバーサイズのテント(購入時は5人が今は3人に…)、ショボい寝具、おっしゃる通りマットの問題ではないですね。 取りあえずGWは毛布追加で乗り切ります!

お礼日時:2013/4/25 15:32

その他の回答(3件)

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断熱性と、コンパクトさ、で言うと、私は、冬季はエアーマットを使っています。 個人的には、やや沈み込む感じが… 腰に悪そうにも感じますけど。 最近は、逆転機能つきの送風機内蔵(電池式)のものが、3000円台で売っていたりしますから、ビックリ。 スイッチひとつで小さくなるので、少し厚めのフォールディングマットを持ち運ぶよりも、若しかするとコンパクトになるかな。 冬季は、地面からの冷気の影響は大きく。 少しでも空気の層があって、断熱できるものが、有利なようです。 まあ、寝袋や、カイロ、湯たんぽなんかとの組み合わせ次第ではありますけど。

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すでに銀マットとインナーマットを使用しても寒かった・・という事ですよね? ならば、それはマット類が問題なのではなく、寝具の問題です。 冬キャンで重要なのは「寝具にお金をどれだけ掛けるか」と言っても過言ではありません。 とにかく、銀マットをいくら厚くしても、体感温度はほとんど変わりません。 マットで増やすとしたら、熱源でしょうね・・・。 電気毛布とか電気カーペット。 私はインナーマットは使いません。 いろんなテント、人数でもフレキシブルに使用できるように、各自のインフレーターマットを使っています。 車で積載量をあまり気にしない時は、使用時に厚さ5cmになる厚めのマットを持参。 バックパックなどのシビアな時は超軽量&超コンパクト(収納時はレインコート並みに)なマット。 秋以降は、それプラスアルミシート(レスキューシート)をマットの下に敷いています。 銀マットは嵩張るので、インフレーターマット+アルミシートが冬のマット装備です。 寝具は、寒がりの私のみモンベルのダウンハガー(旧)#2なので、マイナス18度対応+結露対策のゴアテックスシュラフカバー。 他の男どもは、マイナス10度対応の中空繊維の物です。 シュラフでよく言われるのは、「表示の適応温度+10度が実際の適応温度」と思った方が無難です。 質問者さんは、マイナス2度対応で、実際温度は0度。 寝られないほどじゃないけど、寒い・・。というのは当然の結果なんですよ・・・残念ながら。 その場合は、首や下腹、足首などの血流の良い場所にホカロンを貼って体全体を温めたり、寝る前にホカロンを入れてシュラフ自体を暖かくしておくと保温効果が高いです。 あまり厚着し過ぎると、逆に体から発する温度が上手く伝わらず、シュラフ自体の保温性能を引き出せない結果にもなるそうですよ。 とまぁ、話が長くなりましたが、今回の件を受けてマット類を新調する必要はないように私は思います。 コンパクト化したいために買い替えとするならば、やはり面倒ですがインフレーターマットに軍配が上がると思います。

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ウレタンと空気で断熱するインフレータブルマットは、候補に入っていないのですか? 銀マットより小さくなります。 プチプチシートや段ボールなんかを下に敷くのも良いですよ。 段ボールなら、スーパーで無料で貰えますからね。 寒い時、フリースに混紡のタイツや靴下、目出し帽、タオルやマフラーを首に巻いたり、ダウンジャケットを着たりします。 フリース一枚で寝られたのかな? 重ね着しないと、寒くて寝られませんよ。 毛布を追加するかです。 スキーウェアなんかも、良いかもです。 私は、バイク用中綿入りのズボンを履いたりして寝たりしてます。 羽毛入りのシューズや手袋もあります。 シューズは、私も使ってますが暖かいですよ。 寝袋も、マイナス10度位のものが必要みたいですね。 私は、登山用品店で買った羽毛寝袋を使っています。 購入後、20年ほどになります。 寝袋は、羽毛のほうが小さくなります。 寝袋を圧縮するコンプレッションバッグというものがあり、化繊の寝袋なら約三分の二に圧縮し、羽毛の寝袋なら約半分位の大きさまで縮められます。 コンプレッションバッグには、2タイプあって、横から圧縮するタイプと縦から圧縮するタイプがあり、縦から圧縮するタイプのほうが、圧縮率が高いです。

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