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IVH(高カロリー輸液)について。 全腸型潰瘍性大腸炎になり、近日入院することに...

k_a********さん

2013/5/103:14:36

IVH(高カロリー輸液)について。

全腸型潰瘍性大腸炎になり、近日入院することになりました。
絶食のため点滴でカロリーを摂取すると説明を受けましたが、改めて調べてみたところ、普通の点

滴のような腕にではなく鎖骨下に打つとわかりました。

私は以前、肺気胸でドレーン吸引とブラの切除、癒着の手術を行ったことがあるのですが、体に管が刺さっていなければのたうちまわりたいほどの激痛でした。
手術後も数日肺に管を入れており、少し体を動かすだけで痛んでいました。

なので、今回のIVHが怖くてたまりません。
体に管を入れることのトラウマもありますが、鎖骨下からカテーテルを入れると、ミスが起きた場合肺に穴があく可能性もあると目にしました。
もう気胸で手術するのはこりごりです。

こういった不安は杞憂でしょうか。

実際にIVHを受けられた方に痛みなどの体験 をお聞きしたいです。

可能であれば、気胸のドレーンとIVHの両方を経験された方に、どちらが痛かったか教えていただければと思います。

入院は免れられませんが、心の準備をしたいため、よろしくお願いいたします。

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pon********さん

2013/5/104:44:03

胸腔ドレナージ や 胸部の手術の経験はありません。

私の場合は腹部の手術とIVHですが・・

先ず IVHのカテーテル 挿入時の手技によって肺に穴が開くといった事故は殆どありません。長く病院に勤務し介助もしましたが1回も有りませんでしたよ。

カテーテル挿入時の痛みについては 局所麻酔の時に 「チクッ」とするだけで 多少の圧迫感は感じた物の 殆ど痛みはありませんでした。

また挿入中の痛みは 全くありませんよ・・痛がった患者さんも居ませんでした。
唯一 カテーテルが入っているために 動く時に邪魔(着替えとか入浴時)と感じたくらいです。

腹部の手術だったため 同じように腹部にドレーンが入っていたため 動くと結構痛みがあり抜いた後も暫く痛みはありましたが
IYHのほうが 遥かに痛みも無いし 楽です。

色々 不安やご心配も多いと思いますが 判らない事 不安なことは医療関係者(医師 看護師)に聞いてください。
お大事にしてください。

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