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剛速球とコントロール

pet********さん

2013/5/518:51:54

剛速球とコントロール

これを両方兼ね備えてる選手というのはメジャー日本人選手の中には僅かしかいませんよね。これは水と油に近いのでしょうか?
自分の記憶だと佐々木と田澤のみです。松坂もダルビッシュも微妙。野茂もいつもフォアボールためて三振で切り抜けていました。絶妙にコントロールが良かったのは吉井、長谷川、上原、岩隈。でもスピードはそこそこ。
少し改善したとはいえダルビッシュも松坂も似たようなもの。これは日本人選手の身体能力の影響でしょうか?アメリカ人は無名投手でもコントロール重視にしても150半ば平気で出ますよね。一方日本人はもうコトロールそっちのけでMAXが150半ば。
書いて思ったのですが、三振が取れるピッチャーはコントロールと両立しにくい感じもあるかも。あくまでメジャーに渡ったときですが。

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lpg********さん

2013/5/519:01:43

日本のプロ野球と違ってメジャーではいかに球を動かすかが重要のようですね.
どこからが剛速球なのかわかりませんがつい最近ダルビッシュは159kmだしましたし,コントロールもメジャー球に慣れたためか去年より格段によくなってます.

みてると黒田もダルビッシュも岩隈もほとんどフォーシーム投げてないので
制球力は3人ともいいけど,やはり剛速球ではないですね.

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mlb********さん

2013/5/614:42:25

田中は結構両立してると思うよ
コマンド型のピッチャーじゃないけど

2013/5/609:00:42

全盛期のペドロ・マルチネスはカウントを取るストレートはコントロール重視の145キロ程度で、ウイニングショットのストレートは155とか出してましたが、全部の球を全力で投げてはダメなんだと思います。コントロール重視で145出せないと、アメリカでは本格派の大投手になれないのかな? ダルビッシュはその域にいけてる投手だと思いますが、彼はウイニングショット以外は多少手抜きし過ぎに見えます。ペドロ・マルチネスに比べてダルビッシュが魅力ないなと思うのは、ペドロは打者の内角を突いて、のけぞらせるようなふてぶてしさがあったからです。見ていて興奮するピッチャーでした。 性格的なものが変わらない限り、ダルビッシュはつまんない投手で終わるでしょう。

mod********さん

2013/5/600:58:11

そもそも野茂や佐々木はメジャーで剛速球投手に分類はされないですね。

野茂は平均89マイル。MAX91マイルくらいの時が多かったですよ。遅いです。
球質も被本塁打の多さを見る限り重いとも思えません。

2年目で既にスピードが落ちたと言われていて140キロ出てない日もありました。

Wikipediaにも86~90マイルが平均と書いてます。

何故か34才のシーズンに97マイル出したことになってますが。

黒田でも37才の去年で平均が91マイルありますね。
岩隈もMAX93マイル出てますよ。


佐々木もMAX91マイルとかの日があるんですよね。

アーサー・ローズの後に見ると迫力不足でした。

佐々木は1年目の与四球率は悪いですよ。

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