2stにお詳しい方再度お願いします。 先般http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14106077519 の質問でお世話になったものです。不具合が解消しないので再質問させていただきます

2stにお詳しい方再度お願いします。 先般http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14106077519 の質問でお世話になったものです。不具合が解消しないので再質問させていただきます バイクはヤマハMR50モノサス前期で、点火系を後期CDIに変更してあります。 あれから、燃料タンクの清掃、フューエルコックを純正新品に交換、さらにフロートチャンバーのドレーンネジを加工して、ニップルを取り付け、透明チューブを取り付けて、実フロートレベルを観察できるようにして、試走しましたが、やはりエンストをします。エンストのフィーリングは、始動直後、1kMほど走ると、一定走行中に失速し、スロットルを開けても吹けあがらずに止まります。すぐにコックをOFFにしてフロートレベルを観察しますが、特に低いわけでもなくコックをONにしてキックするとすぐにかかりますが、今度は200Mくらい走ると現象が再現します。以後その繰り返しです。フィーリングそのものはガス欠っぽいのですが、上記の状況からピストンクリアランスの不良の可能性も捨てきれず、本日シリンダーを外して確認したところ、シリンダー下部に014の数字印刷がありました。これはピストングレードの表示と思われ、現在入手可能なピストンはスタンダード1種のみなので、やはりこれは広いと判断し別の003印刷のシリンダーに交換いたしました。しかし、不具合は解消されませんでした。もはやニードルバルブの流量不足しか思いあたらずノーマル15の刻印を確認し1.8mmに拡大しましたが、(普通やりませんが・・・)やはり解消しませんでした。もはや私の引き出しは尽きてしまいました。何方か別の視点で、ヒントでけっこうですから、ご教授お願いいたします。 ここまでの長文ごらん頂きありがとうございます。

補足

早速の回答ありがとうございます。タンクキャップは新品で。開けて走っても見ましたが解消しませんでした。

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ベストアンサー

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乗りかかった船か? 作業自体のミスとかを言ってもラチがあかないのは明白。 気になった文章から感じた違和感を・・・ 前回「スロットルチョイ開け3000RPMで回転に変化が無いので、ニードルのストレート部は少なくとも合っている・・・」 (回転に変化無い? ストレート部は合っている? って意味が・・・? クリップ段数の事?) 前回、補足「さらに安全を取って混合ガソリンにしてあります。」(併用ってどうなの? オイルポンプは止めて混合のみで試す。) 今回「ピストンクリアランス」って実際にきちんと測ってみたりしたのかな? シリンダ、ピストンともに、これしかないから使ってて数値は無視してしまって使ってるって事はないですか? 今回、前回「1KM走って、200M位であとは繰り返し」って走ってる時自体は違和感なしですか?延々と繰り返す? もう少し不具合の表現方法が欲しいところですが・・・ (電気系は疎いので言及していませんが「後期CDI」って問題ないんだ・・・?)

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、知恵を絞っていただきありがとうございます。補足で書ききれませんでしたので、再質問させていただきます。

お礼日時:2013/5/6 23:49

その他の回答(5件)

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点火系は、大丈夫でしょうか? イグニッションコイル、プラグコード、プラグキャップの接触状態は?

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前回からの続きとすれば、点火プラグの焼けは良いのですよね? 高回転時の失火の可能性は無いと断言できますか?イグニッションコイルが原因の時も有りますよ。原因は熱なんですけれどね。 キャブレターの場合は、最初から調子が悪いと思います。『ある程度走ると』という症状だと、キャブレターが有る程度の走行後に変形する?って有り得ませんしね。勿論希薄燃焼させていれば、シリンダーの熱が上がり抱き付きが起こり、停止する事は有ります。この場合は、シリンダーにダメージが絶対にある筈なのですが・・・。 勿論、今回のようにピストンクリアランスを疑うのは、正攻法だと思います。しかし、シリンダーに大きな傷や、吹き抜け、ヘッドやピストントップの焼けに異常が無ければ、ピストンとシリンダーとも言いがたいと思うのですが・・・。ま、正確なクリアランスと言うのは大切ではありますが、見た目のダメージが発見されない場合は、それ程大きなトラブルが出るとも考えられないのですが。 点火プラグやイグニッションコイルも温度が上がりすぎると、エンジンOFFにしたような感じで失火します。ま、新品ではありえませんが、この場合、シリンダーへのダメージは少ないし、冷えると普通に走り、熱が上がると止まるを繰り返します。 ま、他にもまだ、原因は有りますがね。 (勝手に補足します) あと、前回修理したオイルシールの交換や、マフラーの抜け(特にタイミングに影響)、点火時期(CDI変更)、インチ変更後の最高回転数に伴う点は再度確認は必要だと思うのですが、全てが完璧でも意外な落とし穴って言うのが有ると思います。 過去に普通(それなり)に走っていたとしてですが、整備や、改造後に調子を崩す場合は、交換した作業や部品に問題が有る場合を最も疑うべき所だと思います。凡ミスは、デキル人ほど起こし易いと思うのですがね。生意気言ってすみません。

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ftfyg641さん 前回のyudydfvbugkさんや今回のjmpyr094さんの回答にもあるように タンクキャップの吸気口の詰りによるガス欠状態が考えられます。 タンクに1Lか2L程度ガソリンを入れ、キャップを閉めない状態で 走ってみてください(これ危ないので十分注意して) 本当は1Lぐらいのテスト用タンクでやるのが望ましいですが。 1度試して見てください。 これで症状が変わらなければ、他に要因があります。

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純正のピストンは絶版ですが、社外品にピストンが有ります。TKRJで検索をしてみてください、0.5mm刻みで、2mmオーバーくらいの4サイズのオーバーサイズがピストン、リング、ピン、ベアリング、サークリップのセットで(バラ売りもあり)購入出来ます。数百機種が揃います。MRは有るはずですよ。ミニトレGT50/80が有りましたから。MRは同じエンジンだと思いますが?メッキシリンダーでしたか? キャブの件なのですが、ジェットニードルが痩せるので、新品に変えてみるのも手だと思いますが?また、キャブ本体の歪み等で暖まった時に密閉が出来ない、又はエアクリーナーホースやインシュレーターにごく小さな隙間があって、冷えているときは良いが、暖まると膨脹して隙間が出来て2次エアを吸うと言う現象も有りますよ。《補足》一次圧縮の低下。これも、クランクサイドシールに原因が有るのですが、古くなると硬化して、密閉を保てない。サイドシールが手に入らないと修理出来ないので、何かを流用するしか無いでしょう。DT50やYSR50辺りのパーツを吟味する必要が有りそうです。また、質問ください。考えてみます。

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タンクキャップのブリーザー穴が詰まってませんか? キャップをロックしない状態で走行して確認です。 補足に対し。 主様がそこまでやって居られて改善出来ないのでは当方もこれ以上のアドバイス・提案が有りません お力になれず申し訳ない。

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