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国民健康保険手続きについて

bom********さん

2013/5/709:25:40

国民健康保険手続きについて

無知なので教えてください。
自分ではありませんが、知り合いの子息のことです。
大学進学で親元を離れ1人暮らしをしています。
大学卒業までは父親の扶養親族と認められておりました(職場の制度上22歳まで)。
ただこの間住民票は親元に残したままで、免許更新や選挙などは帰省した時にたまたま時期が重なっていてそのまま親元でやっていたそうです。

今春大学を卒業し就職できずそのままアルバイトを継続しているそうなんですが、どうも収入超過しているようで親の健康保険から外さなくならなくてはいけなくなったようです。
バイトなので社会保険にも加入していません。
今までの税申告はどうなっていたのか?と疑問にも思うのですがそこはさておき、当面親元を離れ1人暮らしを継続するご子息の健康保険ですが親の健康保険から外さないとならない以上国民健康保険に加入するしかないのですが、現在の住民票上の住所と実際に居住しているところが異なる場合、住民票を実際に住んでいるところに移して手続きするのが正当な手続きだと思うのですが、保険料の計算などどうするのだろう?と疑問に思い質問しました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

sui********さん

2013/5/709:53:45

>今までの税申告はどうなっていたのか?と疑問にも思うのですがそこはさておき、

さておくのはまずいですよ。

>現在の住民票上の住所と実際に居住しているところが異なる場合、住民票を実際に住んでいるところに移して手続きするのが正当な手続きだと思うのですが

もちろんそうです、住民票を移さなければ国民健康保険には加入できません。
住民票を移して親の健保から被扶養者資格喪失証明をもらって、それを役所に提出するこで国民健康保険に加入手続きができます。

>保険料の計算などどうするのだろう?

前年の収入から計算します、ですから今までの税の申告をさておくことはできないのです。

質問した人からのコメント

2013/5/7 10:47:27

普通に考えればそうですよね。
法律の条文を羅列して「法に反した質問」って・・・。
ありがたい回答です、嫌味たっぷりで。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

p_e********さん

2013/5/709:39:46

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S42/S42HO081.html

住民基本台帳法
(昭和四十二年七月二十五日法律第八十一号)
最終改正:平成二四年一一月二六日法律第一〇二号

(世帯変更届)
第二十五条 第二十二条第一項及び第二十三条の場合を除くほか、その属する世帯又はその世帯主に変更があつた者(政令で定める者を除く。)は、その変更があつた日から十四日以内に、その氏名、変更があつた事項及び変更があつた年月日を市町村長に届け出なければならない。
(世帯主が届出を行う場合)
第二十六条 世帯主は、世帯員に代わつて、この章又は第四章の三の規定による届出をすることができる。
2 世帯員がこの章又は第四章の三の規定による届出をすることができないときは、世帯主が世帯員に代わつて、その届出をしなければならない。

法に反したことを前提にした質問をしています。

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