離婚裁判を起こしました。 調停が不調に終わり裁判を申し立てました。 結婚して13年目、ヒステリックな妻の性格に全く会わず 離婚を決めました。 結婚当初から私に対し、給料が少ない、親が鬱陶しい

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離婚裁判は証拠立てるものが少ないです。大方は別れたいという気持ちと 別れたくないという気持ちの、内心的なものを、戦わすだけです。 そこに離婚したい、してもいいという一時的にしろ気持ちを証明するものが 出てきたので、喜ばれたものと思います。有力とは申し上げられませんが 終始断り続けたいう証言には歯止めがかかったと思います。 60%ぐらいにアップしたと思います。 お話のような妻でしたら、私なら耐えられません。仕事柄そうなられたのか 本質的にそうなのかわかりませんが、ブレーキの効かない性格は発達障害の きらいがあります。そうだとすると治りにくいです。 発達障害はなにも子供に限りません。大人でもいます。普通の常識的な生活が おくれないのです 弁護士さんが請求の趣旨(訴える理由)をどう書かれたかわかりませんが、強烈な 印象を与えるよう書かれたのでしょうか。 結婚を継続し難い重大な事由として、ヒステリを取り上げて下されば、いいですが 我慢の限界ではないと判断されると、危ないと思います。 でも離婚届けは、いい出物です。弁護士さんがどう利用されるか、ご覧ください。 るる書いて、こんな回答なんにもならんと自己嫌悪を感じます。ごめんなさい。

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弁護士に依頼しているならそれ以上の意見を申し述べる必要もありませんが、 結局のところ、 協議離婚や調停離婚はお互いが合意できさえすれば いわゆる`性格の不一致'など どのような理由でも離婚が可能です。 しかし、 裁判離婚は不貞行為など法定の離婚原因がなければ認められません。 不倫などの明らかな理由がなければ あなたが主張立証する事実が、離婚を継続できないほどの重大な理由と認められるかどうかです。 (民法770条) その意味で 弁護士のいう「離婚できる確率は50%」という以上の回答はできません。 離婚届の用紙については前の質問にすでに回答しています。 同じような質問をいくら繰り返したところで あなたの思い通りの回答が出てくるはずもありません。