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いまだに幻覚と幽霊を一緒に考えている方がいるので解説してあげましょう

nin********さん

2013/6/415:01:04

いまだに幻覚と幽霊を一緒に考えている方がいるので解説してあげましょう

幽霊と幻覚は別の現象です。

幽霊はあくまで幽霊、死んだものが姿を現したものです。その存在は数々の証拠や証言、実際の映像などから確認できます。

幻覚はあくまで幻覚です。これは幽霊とは違います。

まずはしっかりこれを踏まえこのどちらに該当するのか確認が必要です。

わかりましたか?

補足ええとそのような回答はいくつもきます。まず幻覚の説明でしたらぐぐってください。
錯覚についても同様。
;見たものが幽霊とは限らないでしょう;
という意見は、あなたは霊感ありますか?われわれは保有しています。能力が無いものつまり無能なものが能力を有するもの
有能の証拠を否定するには、その能力が無いと証明するか、その証拠が嘘または間違いであるという証明が必要です。
われわれが見たものをわれわれが幽霊であるとしているのには、われわれには霊感があるからです。
無能なものがこれについてはどうこうはいえません。
すでにこの問題は解決しています。
つまりわれわれにはそれが幽霊か幻覚か判断する能力があるということです。(わかりやすくいうとね)
ですからあなたが判断したいのであればまず霊能力を身につける必要があります。
そしてさらに同じものを見てそれが霊ではないと判断しなければなりません。
能力が無いものつまり無能なものがなにをいっても意味はありません。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kak********さん

2013/6/415:20:26

できれば幻覚の方の説明もお願いします。

あと、死んだものが姿を表した場合でも
死んだ肉体のまま現れたもの
よみがえって(生きている状態で)現れたもの
は普通幽霊とは言いません。
生存時には本来不可視であった、何か(魂、霊など呼び方はさまざま)が死後に視認可能な状態になった場合、幽霊というのではないでしょうか?

ただ、それを確認することは実は難しい気がします。

>その存在は数々の証拠や証言、実際の映像などから確認できます。
とありますが、このうち証言については自覚的にうそをついていることを除いた場合でも、ある人が見たものが、幽霊であるのか幻覚であるのか、またはそれ以外のものであるのかを区別することはかなり難しいと思われます。幻覚については場合によっては医学的な検査などにより区別できる可能性もありますが、それ以外のものと幽霊の区別は不可能に近いと思います。

たとえば、ある死んだ人物の姿をしたものを見たとして、それが、死んだ人物自体と直接関連するもの(=幽霊)である保証はないと思います。
科学的に証明できない(あるいは現在は証明されていない)別の原因から同様の現象が生じる可能性は十分に考えられます。

よって、必ず幽霊か幻覚かのどちらかに該当するとはいえないと思います。

蛇足ながら、幻覚ではなく錯覚(勘違い)という可能性も十分にありえます。

質問した人からのコメント

2013/6/4 15:54:52

まあそういうことです。それから勘違いは勘違いです。幽霊とは違いますよ。別です。

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