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文字数が、制限オーバーで、記入できなくなってしまいました。

ful********さん

2013/6/2018:45:42

文字数が、制限オーバーで、記入できなくなってしまいました。

「下位思想」を、辞書で見ましたが、わからないのです。
その意味といっしょに、別のページの質問にしていただく事は、可能でしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

han_en_tannyさん

2013/6/2023:15:22

ご質問いただきましたので、回答いたします。

下位に位置する思想という、言葉そのままの意味にとらえてください。

質問の文字制限もありますので、こちらでも記載いたします。

何度も書きますが
三つの歩みではそれぞれの歩みに対して
「積む徳」「磨く徳」「積み・磨く徳」が得らますよね。それは、教主が苑歌でも記しているように、真如苑としての公然の事実ですよね。

歓喜積み お救けこそは積み磨き 奉仕は磨く 徳と知れ人

あなたは何故、徳を「修練」と言い換えるのか、全く持って意味不明です。

歓喜積み お救けこそは積み磨き 奉仕は磨く 修練と知れ人
↑これでは、全く意味が通じないですよね?

私は、部会長から「徳をお運びしてあげてください」と言われたことがあります。これもまた、「修練をお運びしてあげてください」では、意味が通じない。

徳と三つの歩みを軸に話をしているのに、何故「修練」という別アングルの言葉でごまかすのでしょうか?この流れで、これ以上質問しても無駄なやりとりにしかならないと思います。

が、気を取り直して。

三つの歩み というからには、三つが等しく価値を持っていると思います。
ところがあなたの回答によると
先ず「歓喜」と「ご奉仕」をやり遂げ、その後に「お救け」(お救けが先に来るのは例外)が来ると定義されています。

つまり、三つの歩みの中でも「お救け」は「歓喜」と「ご奉仕」の下に位置する。
もしくは、「歓喜」「ご奉仕」という活動とは一線を画している状態だということです。二つの歩み + お救け ということです。

そして、「徳」を基軸にすると
「歓喜」では積む徳。
「ご奉仕」では磨く徳。
「お救け」では積み・磨く徳
という形で、フィードバックとしての「徳」が位置づけられているわけです。

「歓喜」は 布施(金銭)/ 持戒(苑ルールの順守)
「ご奉仕」は 精進/ 持戒/ 布施(身布施)/ 忍辱/ 禅定/ 智慧
というところでしょうか?

その、それぞれの行為に対して、それぞれ「積む徳」と「磨く徳」が供与されるという設定ですが、「勧誘行為」に対しては「積み・磨く徳」が供与されるわけですから、全ての要素を包括していなければ成立しない理屈なわけです。

金銭を苑に提出する「布施」としての積む徳が、一体にしてどのようにして「勧誘行為」に該当するのかが理解できません。

勧誘行為 精進/ 持戒/ 布施/ 忍辱/ 禅定/ 智慧
というすべてを包括し、積み・磨く徳が与えられるという理屈。

人を誘い込む行為のどこが、「忍辱」で「布施」なのか?

そういう疑問だったのですが、チンプンカンプンの回答だったので、あまり私にはメリットがありません。

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