ここから本文です

相互リンク不要の被リンクを大量に集められるサイトは?大量リンクの効果は?

ikj********さん

2013/6/2912:22:30

相互リンク不要の被リンクを大量に集められるサイトは?大量リンクの効果は?

SEO対策で最も重要になるのが被リンクだとされていますが、被リンクをたくさん集められるサービスはあるのでしょうか。

その他、被リンクのSEO対策の効果や注意事項などがあれば教えていただけると幸いです。

閲覧数:
936
回答数:
3
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

sds********さん

2013/6/3009:44:28

今は、自分自身で、たくさんのブログをつくって、そこから自分のサイトにリンクを貼ると言う、自作自演が多いと思う。

初心者であれば、無料ブログをたくさんつくってリンクを集める方法もある。っていうか、無料ブログってのは、IPアドレスが分散するからすごく効果的。

でも、問題は、どんなに、削除されにくいとされているような無料ブログでも、最近はいきなり削除される。

削除される可能性が極めて低いブログとしてはFC2があるけど、FC2だけでブログを量産しても、IPアドレスの分散効果がない。

【参考】FC2ブログ
http://blog.fc2.com/

だから、アフィリエイトなどで数万円以上の報酬を狙う場合、最初から、レンタルサーバーを利用する。(または外注でリンクを集める。)

レンタルサーバーも今は、月300円程度で借りられるところが多い。

10個のレンタルサーバーを借りたとしても、月3000円。3000円の経費で、1万円の利益がでるだけでも十分利益率は高いと思う。

たとえば、ヤフオクのせどりなどで、3000円で買った商品を一万円で売るのは結構難しいはず。

しかも、最近は、レンタルサーバー300円程度を一つ借りただけでも3個から5個程度の提供ドメインというのを利用できる場合がある。要するに、300円払っただけで、3個から5個のドメインがおまけについているわけだ。

【参考】IP分散の被リンクを大量に集める方法
http://kans585.blog.fc2.com/blog-entry-8.html


そして、大事なのはブログ。ここ1,2年急激にワードプレスが利用できるレンタルサーバーが増えてきた。

ワードプレスというのは無料で利用できるブログのシステムのようなもの。

公式サイトからファイルをダウンロードして、自分で設置すればいいのだけど、普通の人は難しくてやり方がわからない。

でも、最近はレンタルサーバーの管理画面にワードプレスをインストールする機能がついている場合が増えてきたのです。

だから、誰でも簡単にブログを利用できる。

もう、無料ブログサイトを利用する必要はほとんどないと言えます。

少なくとも無料ブログ会社が提供している有料プランは全く必要ない。

ワードプレスに一度慣れてしまうと、無料ブログサイトへのログインが以上に面倒に思えてきます。

ワードプレスの場合もログインは必要だけど、ログイン方法が統一されているので、ストレスが減ります。

それに、安いとはいえ、お金を払っていると、勝手にブログが消される心配もないし、ブログを丁寧に書くようになる。だから、被リンクを集める場合、格安のレンタルサーバーをオ効率的に利用するのがいいと思います。

ワードプレスを設置しない場合でも、格安レンタルサーバーの提供ドメインはかなり便利だと思う。

なぜかと言うと、SEO対策に失敗して、サイトがグーグルからペナルティーを受けて、役に立たなくなった場合、提供ドメインを変更してしまえばいいからです。

通常、アカウント用に入手した提供ドメインは変更できませんが、残りの提供ドメインはいつでも削除で来て、別のドメインに変更できる。

ここが独自ドメインと大きく違う点だと思う。独自ドメインの場合、1年分の料金を払っているのに、ペナルティーを受けてほとんどアクセスのないサイトになって危険もありますから。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

mae********さん

2013/7/423:48:55

SEO対策の事ならここがおすすめですよv(o・v・o)

http://seo-pf.com/

対策SEO9位

SEO対策21位

この手のキーワードで検索で上位に表示されるって事は自社のSEOが強い証拠ですね(^ε^)♪

http://seo-pf.com/

arr********さん

2013/6/2917:37:14

数年前だと相互リンクというのが流行っていたことがあった。まだ、アフィリエイト手法の本が、ちらほら、書店に並び始めたばかりの頃の話。

初期のアフィリエイト指南書には、相互リンクの申し込みのメールを送りましょう!みたいな方法が書かれていた。メールの見本文まで載せられていたのを覚えている。

アフィリエイターによるサイト量産が当たり前の手法になってくると、相互リンクの依頼をする人が少なくなってきた。そもそも、アフィリエイトサイトなどに、連絡先のメールアドレスを記入している人なんてあまりいないし、ライバルのアフィリエイターと相互リンクをしたがる人はあまりいなかった。

そんなわけで、今では相互リンクの依頼なんてする人はない。

数年前であれば、検索エンジンタイプのサイトもSEO対策として重宝されていた。

今でもあると思うけど、検索エンジンに一括登録できるタイプのサイトも登場。

これらは、基本的には、相互リンクなしで、リンクをもらえるタイプ。

でも、数が限られているので、一括登録したぐらいでは、SEO対策にならなかった。

そんなわけで、大量のリンクを集めるために活用されたのが、YOMI-SEARCH

YOMI-SEARCHは無料で公開されているCGIなので、誰でも簡単に検索エンジンタイプのサイトを作れてしまう。

だから、今でもネット上には、リンクを作成してくれる検索エンジンがたくさん設置された。

数年前は今ほど、IPアドレス分散とかドメイン分散は重要視されていなかったのだけど、検索エンジンは、色々な人が色々なレンタルサーバー上にヨミサーチを設置したので、IPとドメインが分散した、被リンクを獲得することができた。

だが、YOMI-SEARCHを設置している人たちも、何らかの利益を目的に、サイトをつくっているので、相互リンクが必須の場合が多かったと言える。

でも、今は、この手のリンク集に登録するのはリスクが高い。

要するにグーグルというのは、口コミ発生的にサイトを紹介された場合、リンク先のサイトは、質のいいサイトだと判断する。それは、今も変わりない。

でも、普通、口コミ的にリンクを作成する場合、それが相互リンクになるなんて事はありえない。

たとえば、ヤフーニュースで面白い記事があったら、ブログで紹介する人が多いと思う。

でも、ヤフーニュースの記事ページからそのブログへのリンクは普通貼られない。

要するに、相互リンクというのはお互いの了承がなければ成立しない。ってことは、それは口コミじゃない。

だから、相互リンクはSEO対策以外考えられない。

そんなわけで、今は相互リンクをすると、逆に、検索エンジンに嫌われてしまう。

被リンクがSEO対策に役に立たないわけじゃないけど、質の悪いリンクは意味がないとされているのが現状。

少し前までなら、外注で、被リンクを数千とか数万集める人がいて、そんなサイトが数年にわたり検索結果の一位を独占していた。

でも、今は、自作自演の衛星ブログに、質の良い記事を書いて、リンクを集めるってことが多いと思う。外注して、ブログの記事を書かせる人も多いようだ。

結論、相互リンクはやめたほうがいい。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる