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タバコとお酒どちらが体に悪いですか??

dai********さん

2013/7/419:34:54

タバコとお酒どちらが体に悪いですか??

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mas********さん

編集あり2013/7/505:58:20

何をどう考えても酒です。
国立がん研究センターの調べで以下の通りになっています

《放射線と生活習慣の発がんの相対リスク比較》
受動喫煙の女性 1.02~1.03倍
野菜不足 1.06倍
塩分の取りすぎ 1.11~1.15倍
運動不足 1.15~1.19倍
肥満 1.22倍
毎日2合以上の飲酒 1.4倍
喫煙 1.6倍
毎日3合以上の飲酒 1.6倍

飲酒者の習慣によりますが、
毎日缶ビール1本しか飲まないひとで喫煙者と同等、
缶ビール2本や大きい缶ビールを飲む人は喫煙者より体に悪い
ということになります。

また、依存度の強さではアルコールは最強クラスの依存度を誇りますので
体への直接的なリスクと依存度を比較すると
圧倒的に酒の方が体に悪いです。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

gakakoiriw4827さん が厚生労働省のwebサイトのリンクと画像を貼っていらっしゃいますが
たばこと酒はどっちが悪いという質問に対して
たばこのリスク資料しか提示しないのはアンフェア極まりないと思います。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

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top********さん

編集あり2013/7/605:25:12

程度問題ですので一概にどちらが悪いとは言えませんが、一般的には煙草です。

>masanori_fukumoto1234さん

国立がん研究センターの調査を持ちだされていますが、煙草と酒のどちらが悪いか?という問いに煙草の頻度を無視したデータを使って「酒の方が悪い」と言うのはアンフェア極まりないと思います。
喫煙は毎日お酒3合と同程度の危険性とありますが、毎日煙草1本と20本、40本皆同じ有害性でしょうか?
そんな訳ないのに酒のほうが悪いと断定する所に喫煙擁護のカホリを感じます。

>依存度の強さではアルコールは最強クラスの依存度を誇りますので 体への直接的なリスクと依存度を比較すると 圧倒的に酒の方が体に悪いです。

嘘です。
依存性の高さはニコチンが最強クラスです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%81%E3%83%B3%E...
例えば町中でお酒飲みながら歩いてる人は見ません。
所が喫煙者は昼と言わず夜と言わず、場所を選ばずどこでも見ます。
酒飲みながら歩いてる人も、コンビニの前で酒飲んでる人もいない。
どうにかお酒を悪者にしたい喫煙者の僻みでしょうけど、これが現実であり、大体にして喫煙者は酒も飲みますから酒を悪役にすることに大した意味はありません。

>毎日缶ビール1本しか飲まないひとで喫煙者と同等、

嘘です。
エタノールを酒換算するとエタノール23gでビール大瓶1本(633ml)相当。
エタノール450gなら約ビール大瓶20本。1日大瓶3本弱の計算です。
http://www.fsc.go.jp/sonota/hanashi/radioact_food_h2.html

>kituenshahabakaさん
>アルコールの身体依存性はオピエート(阿片類)と同じ

貴方の個人的な意見を言われましてもね..。
上記リンク参照

>身体依存性、精神依存性、耐性と、3つの判定基準について高水準にあるアルコールは紛う方なき強烈なドラッグということになる。

今私らが聞かれてるのは一般的に飲むお酒であってアルコールではありません。
仰るようにアルコールも度を越せば強烈だからアルコール5%などの度数を用いて調整してる訳で、ちょっと頓珍漢な回答になってるのは残念ですね。

> 一般の医薬品を含め、ドラッグは有効量の致死量に対する割合が低いほど安全と言える。

> これほど比率の低いドラッグは他に無く、もし仮に今こうしたデータを携えてアルコールを認可するように厚生省薬務局なり米食品医薬局なりに願い出たとしたら、パスすることは絶対にありえない。

???
ちょっと何言ってるのかわかりませんが、お酒はある程度までは有効、煙草は吸って有効な事なし。
だから「酒は百薬の長。タバコは100害あって1利なし」と言うのです。
なんだか酒にネガティブな事ばかり書かれてますが、この方も意図的にタバコ擁護したい人間でしょうか。
それで煙草の有害性がなくなるわけでないのに、やれ酒がどうこう、やれ排ガスがどうこうと「世の中には煙草より有害なものがあるんだぞキャンペーン」にお忙しいことですね。
例えばワインなどには御存知の通りポリフェノールが含まれており、これには抗酸化作用やホルモン促進の作用があります。
脳梗塞や動脈硬化を防ぐ効果があると言われています。
厚労省主催の運動「健康日本21」ではこの様なデータもあります。

>健康日本21のまとめでは、日本人の場合全くアルコールを飲まない場合よりも、一日あたりの純アルコール摂取量として、男性の場合10~19g、女性の場合微量~9gのアルコールを習慣的に摂取した場合に最も死亡率が低くなるとされている。しかし同時に、これらの量を超えてアルコールを摂取し続けた場合は、全くアルコールを飲まないのと同程度か、それ以上に死亡率が高まるとしている

>takityan2001さん
>でもどちらかと言えばお酒の方が早死にするし危険でしょう。
しかしタバコは絶対に止めた方がいいでしょうが、お酒は絶対とは言い切れません。付き合いなどもありますしね。

???
お酒の方が早死するのにやめろと言えないって。
命縮めてまでしなきゃいけない付き合いなんてクソですね、その理屈だと。

>お酒で若死にしたとか、頭がボケけたりとか、事件を起こしたりとか聞くことがよくあります。その点、タバコでそんなことはありません。

貴方が不見識なだけでしょう。
事実煙草にはモラル被害がありますし、健康被害は世界的に周知されています。更に事件の数を言うなら圧倒的に煙草絡みの方が多いのが現実です。
酒飲みと喫煙者では圧倒的に喫煙者の方が少ないにもかかわらずね。

【結論】
どちらが悪いかという問には頻度が抜けてる為に「程度問題」としか言えないが、煙草は吸って良い事がないが酒は適度なら体に有益である。
もっと言うなら、一番悪いのは喫煙をして過度な飲酒をする事である。一番いいのは喫煙をせず適度な飲酒をする事である。


>あなたの趣味は~

おや?粗捜しは貴方しかしてはいけなかったですか。
そりゃ失礼。

tak********さん

編集あり2013/7/606:52:09

gakakoiriw4827さん は喫煙者が嫌いなだけです。いつも都合のいい資料を出してきて納得させようとします。嫌煙者の方には強い見方かもしれませんがね。

さて質問の件ですが、
どの程度のことを言っておられるのかがわかりませんが、アルコール中毒とタバコ中毒ということでよろしいでしょうか?
残念ながら私はお酒を飲まないのでお酒のことにについては良くわかりませんが、思ったことを言わせていただきます。
私見では、お酒の方が絶対に体に悪いと思います。
理由は、お酒で若死にしたとか、頭がボケけたりとか、事件を起こしたりとか聞くことがよくあります。その点、タバコでそんなことはありません。
お酒もタバコも長生きする方はされます。でもどちらかと言えばお酒の方が早死にするし危険でしょう。
しかしタバコは絶対に止めた方がいいでしょうが、お酒は絶対とは言い切れません。付き合いなどもありますしね。
迷惑をかける点では、状況によってはどちらも迷惑なことです。

<補足>toper_mostさん
あなたの趣味は他人の粗さがしですか?
>命縮めてまでしなきゃいけない付き合いなんてクソですね
誰れがそんな意見を言いましたかね??? 酒も付き合い程度に飲めということですよ。理解力が悪いですなぁ。

>更に事件の数を言うなら圧倒的に煙草絡みの方が多いのが現実です
その現実を証明してください。タバコの精で交通事故や人殺しまで発展しましたか? 細かいトラブルはありますよ。しかしお酒は殴り合いになり殺人まで発展しますよ。その点、タバコはご近所に迷惑をかける程度です。

気をつけて意見しましょう!

※ toper_mostさんへの補足
すみません、あなたと同類項でした!

kit********さん

編集あり2013/7/616:01:25

間違いなくお酒です。


アルコールの身体依存性はオピエート(阿片類)と同じ。すなわち一番たちが悪いとされるヘロインの禁断症状とアルコールの禁断症状は全く同じレベルなのである。
一方、精神依存性と耐性はオピエートより低く中程度となっているが、この2つに関してもヘロインとそれほど差はないとする専門家は多い。身体依存性、精神依存性、耐性と、3つの判定基準について高水準にあるアルコールは紛う方なき強烈なドラッグということになる。
実のところ、アルコールは他の全てのドラッグよりはるかに深刻な弊害を身体にもたらすのである。
アルコールの常用は、肝硬変、糖尿病、慢性膵炎、胃・十二指腸潰瘍など、全身臓器に甚大な障害を及ぼす。神経系も冒され、末梢神経炎をはじめ色々な神経疾患が併発される。
また免疫力が低下し、結核、エイズなどの伝染病にかかりやすくなる。さらにアルコール性痴呆といって、知能の低下を特徴とする老化現象も確認されている。
もうひとつここで強調しておきたいのは、アルコールの致死量が極めて低いことだ。
一般の医薬品を含め、ドラッグは有効量の致死量に対する割合が低いほど安全と言える。
一例を挙げると1回量1カプセルの薬の致死量が100カプセルだとすると比率は1:100となる。
アルコールは有効量と致死量との差が極端に小さく、その比率はなんと1:3。
これほど比率の低いドラッグは他に無く、もし仮に今こうしたデータを携えてアルコールを認可するように厚生省薬務局なり米食品医薬局なりに願い出たとしたら、パスすることは絶対にありえない。


どうして御上は最強最悪のドラッグである酒を容認しているのだろう。
アルコール、阿片、コカイン、煙草、コーヒー、緑茶などなど、有史以前から今日にいたるまで人間は精神状態を変える薬物と深い関わりをもってきた。人はストレス・リダクション・ツールたるドラッグなしでは、まともな社会生活は営めないし、これほどの文明を築き上げることもできなかったはずだ。もし全てのドラッグを取り上げられてしまったら、大半の人は生きていく意欲を失ってしまうに違いない。そこで御上は考えた。どのドラッグを庶民に与えるのが得策だろうか。
覚醒剤やヘロインといったハード・ドラッグは、耐性が形成されるのが早く、人によっては使用を始めてわずか数ヶ月で中毒者になってしまう。そうなると貴重な労働力が失われるのでよろしくない。
では依存性も耐性も極めて低く、身体に障害を与えることもないマリファナはどうか。
何の副作用もなく、ただただ人を幸せにするマリファナを解禁してしまうと労働意欲を阻害する恐れがある。となると、残りは酒と煙草だ。ドラッグとしてのパワーは両方とも申し分ない一級の向精神薬物である。過剰に摂取すると、二日酔い、吐き気など、どちらもすぐ不快症状を呈するのでそれほどのめり込む心配もない。マリファナと違って、アメとムチを備えた、コントロールしやすいドラッグである。またそれにもまして御上が着目した点は、酒が心身に重大な損傷を与えるには20年、30年という長い年月を要するということだ。これなら、労働力の落ち込みを気にかける必要はないし、無事お勤めを終え、50代、60代になって死んでくれれば、福祉予算の捻出に腐心しなくてすむ。

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max********さん

2013/7/500:35:23

考え方の違いで、お酒にも、タバコにもなります。

飲酒運転などで、殺人事件に発展するから、お酒と思う人。

タバコは嫌いだから、疫学的な推計だけ信じ、タバコと思う人。

他にも、色んな意見があるので、自分で決めて思うしか、ないでしょうね♪

gak********さん

編集あり2013/7/520:17:18

通常の使用であれば、明確にタバコです。
簡単に言えば、「体の悪さに関して、桁が違います」

◎厚生労働省HP 『たばこの依存性と有害性』
http://www.health-net.or.jp/tobacco/more/mr293000.html

>たばこのリスク資料しか提示しないのはアンフェア極まりないと思います。
ちゃんと内容を読みましょう。

>喫煙 1.6倍
>毎日3合以上の飲酒 1.6倍
>飲酒者の習慣によりますが、
>毎日缶ビール1本しか飲まないひとで喫煙者と同等、
>缶ビール2本や大きい缶ビールを飲む人は喫煙者より体に悪い
>ということになります。
それはおそらく「日本酒換算」ですね。
日本酒を毎日 540ml 以上 飲む人は、あまり多くないだろうと思います。

>いつも都合のいい資料を出してきて納得させようとします。
「都合の悪い資料」で信頼性が担保されているものを出していただければ。

繰り返しますが、通常の使用であれば、明確にタバコの方が有害です。
体の悪さに関して、桁が違います。

タバコは、日常生活において、「通常の使用の仕方で体に害を及ぼす」ものとしては
ブッチギリのトップです。 2位すらいないぐらいに。
これは、科学的に証明されている客観的な事実であって、別に「嫌煙者がどうだ」
などという問題でもありません。

ハッキリ言って、喫煙者が自身の選択している喫煙という娯楽行為によって、自分の
体を壊そうが、嫌煙者にとってはあまり関係がありません。
喫煙者自身の問題です。

通常の使用であれば、明確にタバコです。
簡単に言えば、「体の悪さに関して、桁が違います」

◎厚生労働省HP...

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