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日本郵政が、米保険大手アメリカンファミリー生命保険(アフラック)との業務提携...

lonelyfreeman2013さん

2013/7/2510:22:29

日本郵政が、米保険大手アメリカンファミリー生命保険(アフラック)との業務提携を抜本的に強化することが24日、明らかになった。

傘下のかんぽ生命保険がアフラックと代理店契約を締結。

同社のがん保険販売を、同じ郵政傘下の日本郵便が直営する約2万カ所の全郵便局に拡大する。

アフラックは2014年秋に日本郵政グループ専用のがん保険を供給する。26日にも基本合意し、両社トップが記者会見して発表する。

というニュースは、日本郵政が、イルミナティ・金融ユダヤ・ロスチャイルド・ロックフェラー・欧米支配層の傘下に取り込まれるステップではないのですか。

かんぽ生命がアメリカンファミリー生命保険を買収するのなら理解できますがね。

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2013/7/2522:18:48

完全にTPP絡みですね。

ゆうちょ、かんぽマネーの流出がはじまりましたね。

ベストアンサー以外の回答

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inochirescueさん

2013/7/2522:59:23

TPP関連でしょう。麻生太郎氏が、簡保生命に新商品開発禁止を出した時辺りから予想はしてました。既に、決まっていて、参議院も終わったし、やれやれ何とか間に合ったと言うところでしょう。アフラックは、販売実績が、最盛期の6割に落ち込んでいて、保険料も下げる動きが決定していますし…支払い苦情も多い(業界他社と一桁違う苦情数)しで、郵便局の販路を利用した起死回生を図っているのでしょう。確かにユダヤ系企業にお金が流れるより、日本の中で流通した方が良いとは思いますが、そうもいかない事情があるのだと思います。

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