テントのインナーマットについて

テントのインナーマットについて 今年は5月に子供が生まれ 夏キャンプは諦めたのですが、来年のゴールデンウィークには 山というか川のキャンプ場に行く予定です。 私は ビーチのキャンプが今まで メインだったので、インナーマットは 銀のマットの上に薄手のカーペットみたいなのを敷いてきました。 昨年 ビーチではなく 芝生のキャンプ場で寝たとき 次の日の体の痛さが きつかったです。 川のキャンプ場は 芝生も無いので、クッションになるインナーマットが 必須と考えていますが、どれが良いのか? 思案中です。 今のところ 第一候補は http://review.rakuten.co.jp/item/1/207922_10137582/1.1/?l2-id=item_review サウスフィールドの厚手マットです。 テントはコールマンですが、厚手の感じが 店で見る限り 柔らかそうなので、、 膨らますタイプは 面倒なので、 上記か? ジョイントカーペットの 12mm厚のモノを 敷き詰める事も考えていますが、、運ぶ時は やっぱり サウスフィールドの方が 都合が好さそうなので、、 上記 マット 利用したことがある方 どんな感じですか? もしくは 上記マットは利用したことがない人でも 何か アドバイスがあれば 教えて下さい。 来年の5月初旬に行く予定なので、今年のうちに買っておく予定です、、

ベストアンサー

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リンク先のマットは利用したことが無いので、一般的な話しですが・・・ 基本的に、装備の制限が厳しい登山でもマットレス(寝具)は持って行くのが普通です。 薄いタイプのものでも厚さは二センチくらいあはり、快適性を考えると五センチ前後くらい、 オートキャンプなど重量制限がなく快適性を求めるのであれば10センチくらいのマットレスが欲しくなるのではと思いますよ。 インナーマットは絨毯みたいなもので、フロア一面に敷く薄くて広いマットです。 厚めといっても、それはインナーマットとして厚いだけですので、マットレスには及びませんね。 マットレスは大きく分ければ三種類あります。 ・エアマット(浮き輪のように空気で膨らますタイプですね) 畳んだときにはコンパクトになる、空気を入れるのも抜くのも面倒です。 パンクした時は使えません。パンク修理は穴を探すのが面倒です。 ・クローズドセル(銀マットとか、発泡素材のやつですね) パンクしにくいけど、コンパクにならない。比較的安価。 ・両方足したタイプ(エアマットの中に薄い発泡ウレタンマットが入っています) ある程度コンパクトになり、パンクしても多少は使えます。 特徴はバルブを開けると自動的に空気が入ります。 価格が高く重いです。 いずれにしても、インナーマット+マットレスの組み合わせが一番有効かと思いますよ。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しいご回答をありがとうございました。

お礼日時:2013/8/26 21:37

その他の回答(4件)

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暑さが7mmだとほとんど意味をなしません。 収納性を重視するならエアマットでしょうし、寝心地を重視するなら嵩張りますが50mm以上の低反発マットレスですね。 ただ、エアマットは慣れていないと寝にくいという人もいます。

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実物見たことないので何とも言えませんが、中芯が発砲ポリエチレンの厚さ0.7㎝なら悪くないと思いますよ。 マットの上に毛布など敷いて床を作れば、そこそこ快適に寝れるのでは。

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ウレタンとエアーマットが組合わさったインフレータブルマットって言うのもありますよ。 エアーは自然吸気され後は、口からエアーを入れてマットの固さを調整するマットがあります。 サーマレスト社製のマットだと、厚さ100mmのものもあるみたいです。 コンパクト性と手軽さで、インフレータブルマットを購入される方が多いです。

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芝生でつらいならマット一つでは辛いのは変わらないです二つひくかエアマットです 車のしがーライター電源でエアいれや抜きできるものがあるためそれを使えば楽ですよ