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楽譜の五線譜で曲を作っても同じような曲になりませんか?

h1ろyさん

2013/10/508:57:35

楽譜の五線譜で曲を作っても同じような曲になりませんか?

補足すみません。適当な質問で。共存の曲に似たり寄ったりになります。
ドレミファソラシドで作れる音は限られてると思うのです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

nan********さん

2013/10/512:09:14

ちょっと計算してみたら?

4小節のフレーズ、4/4拍子で、すべて四分音符だとする。音の数は16個だ。
音域はドレミファソラシドの1オクターブに限定。♯♭のつく派生音は使わない。
作れるフレーズの数は8の16乗。2.81475E+14 って300兆0000億0000万0000 300兆種類。
単純計算だから、音楽としては?なフレーズもたくさんあるんだろうけど。
派生音も使えると8ではなく12のn乗だ。
四分音符を16個並べるだけでもこれだけの種類があるわけで、リズムパターンは二分分音符~16分音符まで組み合わせるといくつになるんだろうね。

既存の曲に似たり寄ったりになるのは、これは人間が作っているからだろう。

ベストアンサー以外の回答

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2013/10/1114:32:53

音楽はドレミファソラシの七つの音だけで作られるものじゃないですよ。

そういう曲も多いですけど、そうじゃない曲も多いです。


ですのでいろんな曲を調べてみてください。

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カテゴリマスター

2013/10/523:26:27

補足も含めて別の視点から参考になる事実を考えてみましょう。
英語のアルファベットは26文字です。
たったこれだけの素材で、数えることが全く不可能なくらい大規模な情報が常に生まれています。

この事実を音楽の方に延長させてみると、音楽では通常、ピアノの音域をはみ出さないように曲を作ります。
そうするとアルファベット相当の素材は88あるということです。
数え切れないもの同士を比較するのは本来無意味ですが、理屈の上では英語よりも規模の大きい情報量を持つといえます。

もう一歩踏み込むと、同じ高さの音でも、楽器が違えば別物ですので、アルファベット相当の素材はさらに大きいといえます。

そしてご質問の冒頭にある件ですが、それが実際にありがちならば、五線譜という書記法はすでに廃れています。
似たりよったりになるかどうかは、書記法とはおそらく無関係でしょう。
技術の問題です。

gog********さん

2013/10/514:06:19

キミが世の中に出回ってる曲はほとんど
似たりよったりだ
って感覚の持ち主なら
その通りだが

自分の曲だけが似たりよったりと感じる場合

>ドレミファソラシドで作れる音は限られてると思うのです。

こんな言い訳は恥ずかしすぎると思わんか?

tom********さん

編集あり2013/10/511:49:35

同じ授業を受けているのに、
テストの成績。
できる人もいれば、できない人もいる。どうしてなんだろう。。。

ドレミファソラシドの、素材の問題ではない。
現に、みんな、どんどん、新作の作曲してるわけだし。

shu********さん

2013/10/511:10:07

半音もあるし、オクターブ上もあるし
でも実際心地よく感じるメロディーは似たり寄ったりになると思います。

しかし音楽はメロディーだけでないですし、3大要素のリズム、メロディ、ハーモニーで一つ違えば別の曲ですから、それに音色も含んだら出来る曲は無限大になると思います。

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