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傷害保険加入の父95歳が転倒で大腿骨骨折し入院。血液凝固抑制薬投与を止め1週...

aru********さん

2007/4/2911:57:23

傷害保険加入の父95歳が転倒で大腿骨骨折し入院。血液凝固抑制薬投与を止め1週間後手術、肺炎、呼吸困難、血圧低下など繰返し2ヶ月後死亡、死亡保険金請求したが該当せずです。これはやむないことでしょうか

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ベストアンサーに選ばれた回答

jik********さん

2007/4/3017:37:15

死亡と事故との因果関係が問題とされています。

死亡診断書の死亡原因、その直接の要因を検証することになります。
主治医に、これらを確認して下さい。
ご質問ではそれらの詳細が不明で、これ以上の回答が出来ません。

以上です。

交通事故110番 宮尾 一郎

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

blu********さん

編集あり2007/4/2912:14:42

傷害保険(骨折での入院期間については保障対象でしょう、保険期間が95歳で該当なら)
あとの疾病は疾病入院保険でないと該当しないでしょうね。
またその傷害保険に死亡保障が付加されていたとしても骨折等の傷害(災害)死亡でなければ
支払われないでしょうね。
死亡保障がすべてを対象とするなら支払い対象でしょうが傷害(災害)死亡のみの保障なら
対象外でしょうね。傷害保険は保険料(掛け金)安いんだけどいざと言う時にはあまり・・・

骨折後の様々な疾病が骨折が原因で誘発したのかどうか
いわゆる因果関係が認められるのかどうかも重要だとは思いますが・・・
普通は考えにくいですよね!?医者の医療ミスとかも考えられるのだろうか???
全く因果関係が認められない場合は上記のとおりでしょうね。
因果関係が認められても傷害保険から疾病保険さらには死亡保険でつなげてもらえるのかどうかも
問題でしょうが。

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