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映画「そして父になる」について。 結局子供はお互い育ての親に戻る という理解...

f_w********さん

2013/10/519:01:02

映画「そして父になる」について。
結局子供はお互い育ての親に戻る
という理解でいいんでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

dra********さん

2013/10/519:45:00

そこははっきりしていないのでは?

少なくともどちらで育てるにしろ、互いの家庭を行き来するのでしょうね。

ラストカットで両家族が一つの家屋に入っていくのは、ひとつの共同体になる隠喩だと思いますが。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

hap********さん

編集あり2013/10/812:24:04

観た人の想像にお任せしますということなんでしょうけど、直前の流れからして育ての親の元に戻るって感じがしますね。

だって琉晴が野々宮良多(福山雅治)と一緒に暮らせるとは思えません。


でも慶多は斎木雄大(リリー・フランキー)といっしょに暮らせるかも・・・って気がします。

斎木家の子として生きていく覚悟ができてきたところに、再び野々宮良多が現れ、逃げる慶多・・・慶多はどんな気持ちだったんでしょう?結局良多に説得されて戻っちゃうの?


斎木家の建物の中で今後のことを話し合うという設定なんでしょうけど、育ての親のところに戻るのか、お互いに生みの親のところでこれからも頑張るのか、それとも2人とも斎木家で育てるのか・・・いろいろ想像してみるのもいいですよ。

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