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理科の天気での湿度や飽和水蒸気量とか天気関係の計算がよくわかりません。出来る...

miz********さん

2013/11/1917:53:55

理科の天気での湿度や飽和水蒸気量とか天気関係の計算がよくわかりません。出来るだけ分かりやすくお願いします。

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lin********さん

2013/11/2002:51:01

飽和水蒸気量は水蒸気が水滴にならずに存在できる量。温度が高いほど大きい。

湿度(相対湿度)は実際に存在する水蒸気量の飽和水蒸気量に対する比率(%)。100%が限界でこれ以上の水蒸気は水滴になる。
(湿度110%などはありえない)

温度が下がると飽和水蒸気量が減少する。水蒸気量が飽和水蒸気量以上になると水滴が発生する。

ただし実際の雲は小さなごみなどを核として雲をつくるため,これよりも高い温度でも雲をつくる。逆に言えば核になるものを空中にばらまけば雨を降らせることができる。

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