ここから本文です

2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤー

am1********さん

2013/11/2316:37:30

2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤー

輸入車として初めて、VWゴルフが受賞しました。

当初はホンダフィットが当確と見られていましたが、いざ蓋を開けるとフィットに大差をつけての1位だったそうです。

ハイブリッドやエコカーに踊らされすぎた日本車よりも、「質実剛健ながらも走る歓び」と「圧迫し過ぎないエコ性能」を重視したことがゴルフの勝利につながったとみるべきですか?

閲覧数:
472
回答数:
2
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

sai********さん

2013/11/2522:37:23

私もいろんな人に聞くのですが、あくまで私のこれまでの結論は以下の通りです。ゴルフと比較すると自然に、ゴルフの全方位性が際立ち、比較相手の車については、比較したときの劣る部分を埋める以上の良点を探すことになってしまうのではないかと思います。
それだけ、ゴルフは高次元で正円に近い優等生なのです。
日本において評価項目として重要視される燃費性能についてもカタログ燃費ではなくゴルフがたたき出す実燃費の良さが頭をよぎるため、その美点(良心さ?)を無視できないのかもしれません。
その他、日本で重要視される乗り心地、静粛性も同クラスの日本車を圧倒するのは誰にでもわかることです。その他、ゴルフが得意とする安全性が時の流れとして今注目を集めていること、燃費重視の風潮の中で運動性能の両立を非常に高い次元で実現していることなどが他の同価格帯(250万円弱)の日本車と比較して全方位性に見合ったコストパフォーマンスの良さからゴルフに答えが集約されるのではないでしょうか?

質問した人からのコメント

2013/11/29 21:34:01

降参 皆様ありがとうございます

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

wan********さん

2013/11/2317:47:26

VW GOLFは第25回2004-2005のインポートカーでも受賞しています。
大賞では今回が初めてです。
エンジン気筒停止システム等の最新技術を投入し、ハイブリッド車にも燃費で対抗できる仕上がりと、パッケージの良さで楽しさを与えてくれるのが評価されたと思います。
最新技術としてはFIT3 HYBRIDが高く評価されていると思いますが、COTY評価はパッケージングという視点が毎回評価に大きく影響するので、その点での評価がGOLFの方が高かったのでしょう。

(am1242xさんへ)

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる