ここから本文です

部活の中で温度差があります。 閲覧ありがとうございます。 私は大学で入部し...

kaw********さん

2014/1/1621:40:48

部活の中で温度差があります。

閲覧ありがとうございます。
私は大学で入部している硬式野球部の中で温度差を感じています。
そして、最近チーム全員のミーティングで、「必死すぎてついて

いけない」と後輩たちに名指しで言われてしまいました。

私は投手をしています。
チームは弱小校です。
楽しくしながら勝ちたい、というチームで、私もそれに賛成しています。
私は投手なので、私がしっかりしないと勝てる試合も勝てません。
ですので、楽しくしながらもしっかり練習しているつもりでした。
しかし、今回のミーティングで、必死すぎてついていけない、と言われてしまいました。
キャプテンもその後輩の意見に賛同しました。
そして、キャプテンから態度などについてダメ出しされました。
キャプテンからはもともと好かれてはいなかったですし、普段からキャプテンと後輩たちが仲良くしていたので賛同するのはなんとなくわかっていましたが...。
最近突然レギュラーを外されるようになったことからもおかしいと感じていました。
キャプテンは今回のミーティングから気持ちはリセットすると言われましたが、正直信用できません。
チーム全員の前で意見を出されてしまって、居場所が無くなった気がしました。
でも、野球が好きで続けたいです。
しかし、私は、どういった気持ちで、どういった態度で部活動を取り組めばいいのでしょうか。
本当に辛いです。
感情を抑えつつ文章にしたので構成はめちゃくちゃですが、皆さんなりの回答をよろしくお願いします。

補足ちなみに、私のチームには監督がいません。
キャプテンが監督を兼任しています。

閲覧数:
6,778
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

hiy********さん

2014/1/1622:26:54

楽しくしながら勝ちたい…理想ではありますが、それは果たして簡単に実現できるものでしょうか?

そもそも大学となると、部活にもそれぞれの考え方があって、ちょっと難しいですよね。
私も大学生で、今年の夏まで放送部に入っていて「楽しくやること」を主眼に置いていて、それまでは実際に楽しかったのですが、部長が変わってから急に真面目な方向になりました。
私の場合は、みんなが「必死すぎてついていけなかったので」、退部しました。

大学って、同じ部活であっても「試合でバンバン勝ちたい」と思う人もいれば、「別に体を動かせたら良いな」と思っている程度の人や、「純粋に楽しみたい」という程度の人など、いろいろな考え方の人がいると思いますし、それは1人の想い云々でどうにかなることではないんじゃないかな、って思います。

質問者さんが野球に対して周りのメンバーより熱心なのであれば、もっと良い環境、やりがいのあるチームでエネルギーを使うのが質問者さんにとっても、そのチームにとってもよりよいことだと思います。
あの人は熱が入りすぎてるから、ついていけない、そう思われているのなら、恐らくもうお互いに相性が合わないところまで来ていると思いますよ。

私はどちらかといえば「部活は楽しみたい」スタンスの人間だったので、質問者さんの後輩やキャプテンさんからのような立場からしか回答することができず、結果的にあなたを余計イライラさせたかもしれません。申し訳ありません。
ですが、流れとしてそういう方向であれば、悩むよりも動いた方が良いと思いますよ。

もちろんですが、あなたみたいに自分の部活にしっかりと熱心に取り組める姿勢はすごく素晴らしいことだと思います。
そういう人たちを、私は尊敬しています。これからも自分の納得のいく環境で鍛錬されていかれたら良いと思います。
ただ、私はスポーツ系部活の経験は薄いので、ほかの方からの意見も参考にしてくださいね。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

k_3********さん

2014/1/1819:50:25

キャプテンとあなたの上下関係がわからず意見して申し訳ありませんが、監督代行ならチームそのものの運営方針には基本的に従うべきと思います。しかしあなたの言い分が事実ならそのキャプテンはちょっと寂しい小さな人物ですね。

あなた自身ですが、
その野球と真摯に向き合う姿勢は人として立派であり間違えていない!と私は思います。

あなたは今、
周りに言われたからと自身の意志やスタイルを曲げてしまうのか、それとも初志を貫くのか、信念そのものを曲げた時点であなたの敗けではないでしょうか。

だからと言って、
チームに対抗して、周りを強制的に従わせ支配しろと言っているわけではありません。そんなに人は単純な生き物ではありませんから。

焦らず時間をかけて伝えていくこと、
あなたが、あなたで在るために、
『あなたらしく!』これからも野球を続けてほしいということです。

ここが正念場!と思いますが、
これは自分自身との闘いでもあり、あなたがどれほど野球が好きな人物であって、それを全うできる『心』を有しているか野球の神様に試されているようにも感じます。

あなたの姿をちゃんと見てくれているチームメイトや後輩が必ずいると思います。
人に想いを伝えるのに言葉は要りません。ひたむきにプレイで伝え続けるんです。そのひたむきさ、真摯な姿がいかにカッコ良いことかわからない部員はスポーツマンとしての資質に欠けるとまで私は思います。

あなたの想いが部員の一人にでも届いたなら、あなたが自分に敗けなかった証しといえるでしょう。
私も野球が大好きな一人として先のご活躍を心から応援させていただきます。
頑張ってください!

den********さん

2014/1/1709:07:27

私も同じような環境で野球をしていました。地方の国公立大学出身です。

一言で言うならば、部活は必死こいてやる場所。気楽にやりたいならサークルに入れと言いたくなります。

何より、サークルと違って学校の名前を背負ってリーグ戦に出場するわけですから、気楽にやりたいは根本的にずれています。

高校時代に比べ練習時間は短いはずでしょうが、仮に高校時代並に朝から晩まで練習を強要しているようなら少しは考えた方がいいかも知れません。バイトをしないと生活が厳しいという人も居るでしょう。

そうでなければ、その彼らに、なぜわざわざ「部活」で野球をしているのか問うてみてください。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる