ここから本文です

ヘーベルハウスを今年8月くらいに立てようと考えています。29坪の建坪で3000➕諸...

rar********さん

2014/2/519:16:36

ヘーベルハウスを今年8月くらいに立てようと考えています。29坪の建坪で3000➕諸費用300万と言われたのですが、これは妥当ですか。予算オーバーなんですがこの金額は妥当なんでしょうか?教え

てください。ちなみ予算3000万です。

補足ありがとうございます。ヘーベルがいい理由は震災に強いのと震災の後の火事に強いという理由ですね。大震災が起きたら恐らく消防車は来ないと思います。火災に強い家があったら教えてください。みなさん貴重な意見ありがとうございます!

閲覧数:
8,098
回答数:
5
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

t_m********さん

編集あり2014/2/608:19:38

へーベルハウスでなければならない理由があるのですか?

もっと暖かくて、耐震性も充分な住宅が、予算内で建てられますよ。
どうしてもへーベルハウスでなければならないなら、設備や建材のグレードを落とす+規模を小さくすることで予算に収まる様にしなければならないですね。

2400~2500万円位で外構込で建てられますよ、木造なら。




補足を読んで、、、。

ハウスメーカー限定と言う事であれば、大○建設ハウジング(スーパーゼネコンの大○建設)の大○パ○コンの方が火災には強いですよ。また、火災同様に地震・津波に対しての強さもハウスメーカー中最強です。プレキャストコンクリートといって、プレハブには違いなのですが、RC(鉄筋コンクリート)のプレハブです。街中にある中層のビルとほぼ同じ構造だと思って良い。
スーパーゼネコンとしての威信をかけて作っているので、耐震・火災などの構造体としての基本性能では他のハウスメーカーに負けるわけには行かないからです。

この、メーカーは異常に施主本意です。クレームが無いわけではありません。が、他のハウスメーカーに比べると、「お客様は神様です」が徹底しており面白いくらいです。
なぜか?大○建設の看板が利いているからです。ここの社員は徹底したサラリーマンですが、とにかく看板を汚すことを避けますので。もしも、なにかあったときに「大○建設の看板をしょっていてそんなことをするのか」の一言がものすごく効きます。

検討中のメーカーはある程度の地震までは強度を保ちます。恐らく、地震そのもので倒壊するとしたら、そのエリア全体が壊滅するくらいの大惨事のときくらいです。
但し、中身が軽量鉄骨である以上、長時間の火にさらされれば、飴の様に、ガラス細工の様に、グニャーとなります。鉄なので。私が薦めたメーカーは地震・津波・火災が発生したときに、開口部やら傷みはあるものの、構造体・外壁などは、そのまま、ポツン、と残ると思います。


大○パ○コンにせよ検討中のメーカーにせよ、弱いのは断熱性能と言われています。
検討中のメーカーは構造的に断熱性能を確保し難い特徴を持っています。
両者共に、オプションなどで選択できるのなら断熱性能の良い開口部にする事が、快適に暮らすためには必須です。

また、断熱材なども選択が可能であれば、両者ともに良いものにした方が良いですよ。


私は住宅でしたら、木造の方が良い面が多い様に思います。
が、こと地震・火災・津波に対して、万全を期するなら上記になります。

あ、もう一つデメリットがありました。まあまあ高いです(笑)。ここにするかどうかは別として、チェックして良いと思いますよ。男に受が良い住宅です。お施主様は、高額所得者が多いです。

質問した人からのコメント

2014/2/6 18:09:36

降参 みなさん貴重なご意見ありがとうございました。kokkkkkkooooさんの裏の事情も大変参考になりました。ボイスレコーダー持参も参考にさせていただきます。一生の買い物 慎重にが大切ですね。
大◯建設調べてみます。今度展示場に足を運んでみます。
ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

h24********さん

2014/2/608:26:22

29坪で総額3300万ですか、
高いと思います。
私が見積もってもらった時には、38坪で外構まで込みで3500万でした。

kok********さん

編集あり2014/2/613:18:05

まだざっくりの価格なので契約していないと思いますが、今の金額ですら予算オーバーならヘーベルは止めないと一生後悔しますよ。

他の方も記載していますが、本当にヘーベルでないといけないのですか。
ヘーベルのデメリットを記載します。営業に言っても教えてくれない内容です。下記内容は本当の事ですが営業は契約前に言いませんが、契約後には言う内容もあります。

・断熱と気密性が低くランニングコストが高い。夏暑く冬は寒い。

・内装装備がかなり悪い。ヘーベルの装備の殆どが型落ち品です。TOTOなど最新のカタログには載っていない物ばかり。
展示場に行っても実物はありません。そのため大半の人が最新の機器を入れようとすると数百万の値上がりになり、後悔します。

・メンテナンス費用がかなり高くつく。
30年メンテナンスフリーと言いますが、全くの嘘です。
保証は10年後に有償メンテナンスが必要な時行わないと20年にならないなど他のメーカーと全く同じです。
ヘーベルの塗装など塗装メーカーの倍額を請求するぼったくりメンテです。保証を無しにするかぼったくりの費用を分かっていながら払い続けるか将来葛藤するでしょう。

またヘーベルの塗装技術は凄いと言いますが、嘘で一般と対して変わらない塗装です。30年もちませんよ。30年持つ根拠も実際ありません。

・シロアリ駆除代が高い。
ヘーベルはシロアリ被害に合わないと契約前は嘘をつき、契約後シロアリ対策を行なってくださいとなっています。ヘーベルもシロアリ被害に合います。もちろん防蟻処理費はシロアリメーカーの2倍の金額を請求してきます。

・本体が重いため地盤改良費が膨大になる可能性があります。さらに200万上乗せされても買えますか。

・契約後、最も態度が悪くなるメーカー。大手の中でも契約後のトラブルが最も多い会社です。
契約前と契約後に言うことが全く違います。
もし契約するのなら、ボイスレコーダーを横に置いて録音させて頂きますと言ってから約款説明を受けてください。

ヘーベルの約款は解約を申し出た方が違約金を支払うことになっています。いくらヘーベルの社員が悪く納得出来ないことが起きたとき、契約の解約を申し出たら違約金を払うことになっています。

ヘーベルは客の家など、どうでも良いので家を建てお金を貰えれば良いのです。ヘーベルから解約は絶対に言いません。
多くの解約トラブルが発生しているメーカーのため、石橋を叩いて渡らないと数百万円の請求がきますよ。

私が知っているだけでも、これだけの内容があります。それでもヘーベルが良いなら毎回ボイスレコーダーで打ち合わせ内容を録音してください。
そのほうが、あなたのためです。

補足読みました
火災に強いと言っていますが、勘違いがあると困るため記載します。

多分、関西の震災時に残った1棟の写真を見て強いと思ったのではないでしょうか。

あの建物が、残った最大の要因は窓が殆ど無い作りだったからです。
しかし震災の写真も、結局中は全焼です。
自分の家は燃えるが、火の進行を止めるので、他人のためにはなります。

火災はほぼ、窓から進入します。そのため、窓が少なく小さい家の方が最も火災に強い家になります。
へーベル板より窓の大きさ、数を減らさないと全く意味がありません。
そのため、木造と差がないです。
木造も準耐火仕様にすれば、火災保険料金もへーベルと同じです。
どちらにしても、窓側から火が来ないよう祈るしかありません。

へーベルのデメリットとして、中は全焼するが、外だけ残るため半焼扱いになり火災保険が半額しかおりないと聞きました。

kou********さん

2014/2/520:33:11

三階建てならヘーベルもありですが、二階建てで予算オーバーならヘーベルは諦めましょう。
他にもハウスメーカーはたくさんあります。

プロフィール画像

カテゴリマスター

kam********さん

編集あり2014/2/607:50:50

あなたの「年収」によっても「回答の内容」が変わります。

①この場合の「住宅ローン」の総額が、
年収の5倍以上にはなっていませんか?

超えているのであれば「ヘーベルハウス」は止めて
他の会社を捜してください(ローン破綻してしまいますよ)

②どうして「ヘーベルハウス」が良いか?その理由は何ですか?

「補足」があれば「追記」が可能です。

★追記:
皆さん勘違いされていますが、「鉄骨造」が特に
火災に強い訳ではありませんし、

どちらかと言えば、熱による変形量が大きいので
「弱い!」と表現した方が良いのかも知れませんね。

火災に関して言えば「密集した地域には住まない事!」が
一番の対応策ですね。

どれだけの「耐火性能」がある建物でも、隣の家が
炎を上げて燃えていれば、当然ですが「耐えられません!」

これを避ける一番の方法は、例え隣家が燃えても
火災の影響が無いくらいの「距離」を確保する事ですね。

まずはあなたの年収の5倍までの「住宅ローン」の総額を
基にして、この金額の20%の「頭金」を手元に用意しましょう。

例題:年収が500万円(あくまで手取りですよ)×5倍=2,500万円
2,500万円×0.20(預貯金などで現金で用意出来るもの)=500万円

2,500+500=3,000万円、この金額以内ならば資金計画としては
「安全」に建てられる範囲の費用だと計算します。

この金額の中から「各種の税金」や「家財道具」に「設計費用」や
「登記の費用」に「外講費用」も引いてみて

残った金額が「建物に掛けられる金額」ですから
もう一度計算してみてください。

疑問点があれば「再質問」でお願いします。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる