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オーロラ観測といえば北欧やアラスカ、南極などが有名ですが、 同じオーロラが見...

k44********さん

2014/2/1312:31:40

オーロラ観測といえば北欧やアラスカ、南極などが有名ですが、
同じオーロラが見えそうなロシアの太平洋側ではツアーやっていないのでしょうか?

ロシアが太平洋側にオーロラ観光用の施設をもうけない理由があるのでしょうか?

アラスカや北欧より時差がないですし、飛行時間も短いので日中韓の観光客や東南アジア向けへの観光資源になりそうなのですが

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pak********さん

2014/2/1622:02:42

そうですよね。同感です!
候補地はベーリング海峡に接するチュコート半島近辺が良さそうですね。
イウリチン、バンカレム、ムイス・シミッタ、ポリャルヌイあたりを観光開発してもらえないかなと思いました。
プーチン大統領へ交渉してきていただけませんか?(笑)

この辺りはそもそも民間の空港が無いので(軍事基地なら冷戦の名残で有りそうな気がします)、せめてベーリング海峡クルーズをどこかの船舶会社が企画してくれないかな。
資源物流では温暖化進行にともなって北極航路が開拓されているのですから。

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kit********さん

2014/2/1402:01:31

勿論、北部シベリアならオーロラが見られるところは、数限りなくありますよ。

http://rbth.ru/articles/2012/09/13/12_russian_cities_and_towns_wher...

一番アプローチをし易いのは、極東側ではなくて、コラ半島の都市ムルマンスクでしょうね。極東側では、オホーツク海の北海道の対岸である町マガダンなどありますが、交通の便としてはモスコワからですと飛行機の便が多いのでしょうが、距離が長くなりすぎるので、Vladivostok Airでウラジオストックから飛ぶのが良いかもしれません。
街にはホテルも何軒かあります。いずれ手配は、ロシア旅行の専門会社に任さないと、自分でやるのは大変でしょう。
でも普通に観光者が行くところではないので、逆に変わっていてて面白いかも知れませんね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%83%80%E3%83%B3

SILVER KRISさん

2014/2/1312:49:35

オーロラ観測の都市というか町を上げれば、アンカレッジ・フェアバンクス(アラスカ)、イエローナイフ(カナダ)、ナルビク・キルケネス(ノルウェイ)、ロバニエミ(フィンランド)、レイキャビク(アイスランド)などが思いつきますが、極東ロシアでオーロラが見える町はご存知ですか?地図を見てもロクに町もなさそうで、当然ながら国際空港もないでしょう。新たな町を作るのであれば、宿泊施設だけでなく、町への物資を供給する物流システムや、電力などの送電施設など、インフラ整備が不可欠です。一番近い大都市であれば、ハバロフスクあたりでしょうが、そこからでもかなり遠そうです。極東ロシアでインフラ整備が整っているとは、とても思えません。
オーロラ以外に夏のシーズンはどうやって観光客を呼びますか?そこまで考えなければ、超難しい話でしょう。

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