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鈍痛とは言うのに、鋭痛とは言わないのは何故ですか?

lib********さん

2014/3/2301:47:06

鈍痛とは言うのに、鋭痛とは言わないのは何故ですか?

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xax********さん

2014/3/3001:52:18

言われていることなぜ、なぜ実現されている言語に関して、事態のその中のたちのためのことを知らない証明です。
自由な理想(理由)。
そん止まるほうがよい、以来、ない、どんな考えてがさらになりますか。
Hikaru。
鋭痛と鈍痛は、第1に医学用語の鋭い痛みの逐語訳および鈍痛かもしれません。
私は、一般に使用されるためにそれが来たと聞いています、鈍痛が使用されるために来ました、鋭い痛み(つまり鋭痛)、および「痛み」としてのそれがそのようでない「痛み」およびそれを示すことということを単に表現することが、いつ話かのイメージがあるので毎日。
しかしながら、それが傷つけて呼ぶ鋭痛=を押し込む鋭いそれ、≒苦痛?
単語"鋭痛があります。」
鋭痛と鈍痛の間の差?
"鋭痛" 脳への転送時間は迅速ですが、苦痛工場をコントロールする力およびそれは長い間継続しません。
例:
ハチなどによるビットである直後に。
「鈍痛」 苦痛をコントロールする力が作動しないので、脳への転送時間は遅いが、それは長い間継続します。
例:
内臓などの歯痛および苦痛。
それが鋭痛を指せば、多くの打撃が実行されるでしょう。
それはそこでそれかもしれません、であるどれに関しては、使用に経験する「鈍痛」の機会"鋭痛"が少し特別の単語であるので、毎日、空になる無。
少なくとも「鈍痛」に対して単語として既に単語「鋭い痛み」を持っている身体は、さらに生徒に知られています。

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ten********さん

2014/3/2402:05:08

言葉のなりたちについて、何故何故言うのは物事のなりたちってものを知らない証拠。
理由ってのは、ただの理想。
そんなん考えても何にもならないからやめた方がいいよ~。光さん

mut********さん

2014/3/2316:55:40

鋭痛も鈍痛も、そもそも医学用語のsharp pain、dull painの直訳でしょう。あると言えばありますが、日常的に使う日本語ではありません。

鈍痛が日常的に使われるようになったのは、ただ「痛み」と表現する場合はsharp pain、つまり鋭痛のイメージがあり、そうではない「痛み」を(医者などに訴える時に)表現するため慣用されるようになった、ということだと思います。

つまり鋭痛=鋭い痛み≒痛み、というわけです。

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jij********さん

2014/3/2309:28:55

「鋭痛」という言葉はあります。
鋭痛と鈍痛の違いは?
「鋭痛」…脳への伝達速度は速いが、痛みを抑制しようとする力が働き長時間続かない。
例:蜂に刺された直後 など
「鈍痛」…脳への伝達速度は遅いが、痛みを抑制しようとする力が働かないので長時間続く。
例:歯の痛み、内臓の痛み など
鋭痛で検索されれば沢山ヒットします。
「鈍痛」が、日常的に用いられるのに対して、「鋭痛」は、やや専門的な言葉なので見聞きする機会がすくないのでしょう。

ban********さん

2014/3/2303:18:16

「鈍痛」に対する語として,既に「激痛」という語があるからだと思います。

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