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個人年金についてお聞かせください。 今年で32歳になる女性です。 まわりが老後...

dak********さん

2014/4/1616:04:52

個人年金についてお聞かせください。
今年で32歳になる女性です。
まわりが老後の為に個人年金に入り始めたみたいなんですが、会社が色々ありすぎてよくわかりません。
今考えてるのは10000

〜15000円で、10年間受け取りができるタイプのと終身で受け取られるのとまよっています。
利回りなど考えて東京◯上生命が1番いいのでしょうか。
変動型の保険に入るとデメリットなどあるのですか?
ご意見お願いします

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ベストアンサーに選ばれた回答

ory********さん

2014/4/2400:49:01

それが近くの損保ジャパンの機関に行く場合、それは評価するべきです?
固定型と変動型は比較されます。また、選ばれることはよい?
あなたが参照すれば、私は喜びます?
損保ジャパンの年金支給額蓄え傷害保険。

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ベストアンサー以外の回答

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cad********さん

2014/4/1708:48:56

個人年金保険のメリットは個人年金控除適用の個人年金保険に加入すると年間保険料最大8万円まで控除対象となります。

簡単に言うと月7000円ずつ積み立てると年間8.4万円払います。個人年金控除で課税所得金額196万円~330万円未満なら所得税から4000円、住民税から2800円帰ってきます。課税所得金額331万円~695万円未満なら所得税から8000円、住民税から2800円帰ってきます。(課税所得金額とは、サラリーマンの場合、ボーナス等を含む年収から給与所得控除を引いて、その残りから所得控除を差し引いた残額です。)
年8.4万円でそれだけ帰ってくるということは利息で考えると8%、12.86%にもなります。そう考えるとすごい貯蓄だと思いませんか?


デメリットは個人年金控除適用の個人年金保険は円建てで予定利率が固定のものが多いです。これから数十年間ずっとこの低金利時代の利率で行くので将来景気がよくなり金利が上がっても低い金利で続けないといけません。
そして年金もらうまで途中で辞めると損するケースが多いです。

このようなメリット・デメリットがあります。

また保険会社が破たんした場合についてですが。

破綻後の引き受け会社は加入者の予定利率を引き下げることが許されており、高予定利率だった破綻した保険会社の商品を軒並み引き下げて引き受けています。

生命保険会社が破綻した場合には「生命保険契約者保護機構」が引き継ぎ責任準備金の9割まで保護します。
生命保険保護機構には金融庁が許可した全ての生命保険会社が加入しています。

破綻した場合の引継ぎ状況に関しては「生命保険契約者保護機構」のホームページに書かれていますので、文字数の制限もありますからそちらでご確認いただくのが一番分かりやすいと思います。

http://www.seihohogo.jp/
(生命保険契約者保護機構のホームページ)
ここのQ&Aで破綻時の対応や契約者の内容がどうなるかなど詳しく書かれています。


このようなメリット・デメリットがありますので、老後資金としてすべて今の段階ですべて個人年金保険で良いのか、分散して貯蓄したら良いのか、利率の変動を考えてとりあえずの額(月7000円)で始めるのが良いのかをご検討されてみてください。
今ご検討のあんしん生命のものは現状としては良い物だと思いますよ。

ご参考になれば幸いです。

ll7********さん

2014/4/1618:55:49

東京海上は、受け取り予定時(女性なので70歳から10年間受け取る契約でしょうか?)の、返戻率が他社より高いです。

なので、絶対に契約受け取り時まで払い続けるのであれば、オススメです。

私自身、東京海上に加入しています。
年末調整でも個人年金してるといくらか税金が戻ってくるので、普通に貯金してるよりずっと賢い貯金です。

月に1万~1万5千円っというのも良いと思います。
高いに越したことはないので可能なら1万5千円で加入してみてはどうでしょうか(あとで減額は出来るが、増額は出来ない)

しかし、途中で解約するかもしれない(結婚・出産・住宅購入など)のであれば、短期の解約返戻金が低いので、リスクは大きいです。
単純計算で申し訳ありませんが、1年前に私が入ったプラン(32歳から65歳まで払って、5年据え置き後、10年間受け取る)で計算しますと、月々15000円の保険料の場合、契約5年目で解約したら17万円位のマイナスになります。
最低でも15年は解約や減額をしない方が良いです。
っという点から、1つは東京海上で“絶対に解約しない年金”に加入し、もう1つ“解約返戻金が早く支払額に追いつく年金”に加入することが、安心出来る保険の加入方法かと思います。

個人的な考えですが、年末調整のことも考えると、最低でも“東京海上”に月々7,000円以上の保険料で加入したいところです。
しかし、それでは70歳になったとき、月々3万しか受け取れません。
40年後の年金事情には不安もありますし、年金の足しに個人年金と考えても、もう少し欲しい気がします。
とても単純計算で申し訳ありませんが、東京海上に月々1万円・もう1つを月々5千円で加入し、50歳で5千円の保険を解約したとしたら、27万円の現金と、70歳地点で月々5万円位受け取れます。

変動型というのは積立利率変動型っと思って良かったでしょうか。
最低保証の利率があり、元本割れはしませんが、最低保証の積立利率は固定利率型の商品の積立利率よりも低いこともあります。
同じならば上乗せされる可能性がある分、保険料が高くなります。
固定型と変動型を見比べて、選ばれると良いです。

his********さん

2014/4/1616:39:14

損保ジャパンの年金払積立傷害保険
(ゆとらいふみらい)
も見積してみて下さい。
お近くの損保ジャパン代理店に行けば見積りしてくれる筈です。

him********さん

2014/4/1616:25:07

利回りなんて1%程度ですよ。
しかも中途解約したら元本割れするから払い終わるまで解約することも出来ない。
で、もらえるのが年50万円程度って、インフレリスクを考慮すると全く無意味。
もうすこし待ちな。
金利が上がってからでも遅くないよ。
=ご判断は自己責任で、FPより

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