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藤原喜明vs石澤常光はリアルファイトだったのか?

ぺぺさん

2014/4/2112:26:44

藤原喜明vs石澤常光はリアルファイトだったのか?

金沢克彦氏によれば、この試合は藤原組ルールで行うこと以外の取り決めはなく、「同年にパンクラス、米国UFCが旗揚げされる以前」に「日本マットで行われたプロレスラー同士による初のシュートマッチ」(同氏著『子殺し』より)だったそうですが、映像をみると30分の長丁場にもかかわらず、金沢氏が指摘するように「まるでスパーリング」で、当時進路に葛藤していた石澤の人生相談に新日OBの藤原先輩が乗ってくれているようにもみえます(笑)。
さて、この一戦は競技格闘技の公式戦としてとらえるべきか、あるいは前田vsカレリン同様のエキジビションマッチとみるべきなのか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

sar********さん

2014/4/2210:01:45

貴方の解釈が正解だと思います。

つまり本質的にスパーリング。
エキシビジョンという解釈でも良い。

殺るか殺られるかのシュートマッチではない。
極めるほうも極めるつもりはない。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

syu********さん

編集あり2014/4/2214:31:58

ある意味であれは単なる手の込んだプロレスなだけですよ。

道場でのスパーリング風なプロレスなだけです。

前田さんのカレリン戦もプロレスですよ。

前田さんはリアルな経験はないです。

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