31歳男、遺伝やストレスの影響で生え際後退、後頭部の薄毛で悩んでおります。 新橋にある銀◯リで治療を約半年受けていますが、なかなか改善しません。細い毛(長い&短い)も抜けますし、生え

補足

普段行っている育毛対策ですが、硬水のミネラルウォーターを小まめに飲む。食事改善(納豆、黒ゴマ、イワシの缶詰、玄米、野菜)。サプリメント(Lリジン、亜鉛)。シャンプー時の頭皮マッサージ約5分。 運動はしていません。性欲は歳のせいもあるのか減っていると思いますが、性行為は週1ペースです。

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2014/5/6 9:43

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銀クリで治療を受けておられるとのことですが内服を中心とした治療を受けておられるのだと文脈から察するのですが内服されているからといって医師から受けるほどの効果を得る方は少なく、現状が改善しないからと薬の成分量が多いものに変更を勧められているようですが日本の育毛医療機関の推奨する方法には大きな疑問があります。 病院で治療を受けているからといって安心かつ効果的な治療を受けておられると考えるのは危険です。 薄毛の要因の一つにストレスと書かれているだけに性欲の減退とお考えなのかもしれませんがそれよりも現在服用されているプロペシアのようなフィナステリド製剤が問題を誘発している可能性があります。 頭蓋骨の形状はひとそれぞれに異なりますが柔らかい頭皮イコール健康な髪が生え、そのためにはマッサージが重要とお考えかもしれませんが頭皮の弾力はその方の元々の皮膚の厚みが影響しています。頭皮の場合は頭蓋骨の上に薄い頭皮が一枚覆っているだけで頭髪が生えだしている部分に関しては皮膚の下に筋肉があるわけではないのでマッサージをしたからといって筋肉のハリが緩和され、頭皮が柔らかくなるということはありません。 さらに食に関しても特定の食べ物を食べることよりもバランス良く食事を整えていただくことが重要であり、サプリメントなどを接種したから髪に劇的な変化を与えることはありません。 育毛専門を掲げる病院でなおかつ高額な治療費を払っていること。塗るよりも飲む、飲むよりも打つという発想が日本に育毛医療では定着していますが日本で医療機関が育毛医療を導入したのはわずか数年です。病気とは考えられていなかったのでそれまではリーブなどの育毛業に医師も任せていましたが商機を見出した美容皮膚科を経営母体としているクリニックが育毛治療に参入していますが効果や安全などを重要視せず、とにかく病院に通わせて、薬の処方や検査、特殊針を用いての投与が勧めています。 ですがリアップやプロペシアを開発したアメリカでは40年ほど前から薄毛は医師が行うという概念が定着しているからこそ、世界的に認可された成分を開発しています。 ちなみに銀クリで処方を受けておられるミノキシジルタブレット(正式名 ロニテン)は血圧降圧剤としてしか認可されておらず育毛薬としては服用しての効果に対してリスクがあまり高いことから却下されています。この薬を徹底した検査や併用薬が義務つけられていますが銀クリでは一切併用薬の処方も受けていないと思います。 ミノキシジルタブレットを育毛薬として認可している国は1国もありませんが日本は平然と必須うとされている併用薬やリスクが紹介されず処方されています。ですがこの薬を開発したファイザー製薬の医薬品各条(医薬品の説明書)には一切育毛薬としての記述はありません。 ミノキシジルタブレットについて別の方にした回答ですので参考にしてください。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14128554769 ミノキシジルタブレットについての効果や副作用などについて別の二人の方にした回答ですのでぜひお読みください。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10121035030 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10118520565 フィナステリドにしても抜け毛や髪もハリは改善できたとしても髪が生え出るまでには至らないのですが恰も生え戻るような説明がされています。 プロペシアのパンフレットでは98%以上の方が満足されていると書かれており、そのまま説明されていますが医師の開示されている臨床データと内容はことなります。 プロペシアをどれだけ継続服用しても髪が生え戻るまでには至らないことは医師や薬剤師に提示されている国内での1年目や3年目の治験や臨床で発表されていますが髪が生え戻るまでの改善を遂げられている方は前頭部や頭頂部でも100人一人以下であるとデータでは示しています。 5年以上服用した場合の臨床データが海外では示されており、国内でも使用されています。なぜか同じデータにも関らず海外の5年目の臨床データでは500円玉大の範囲の毛髪はフィナステリド製剤を服用をしていても減少してしまうのは仕方がなく、髪が増加することはないが髪が減ってしまうのを抑えられるとデータでは示されています。 プロペシアの回復効果のデータの根拠と1年目、3年目、5年目の臨床データの実情 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n217319 フィナステリド製剤もここ数年、精力減退、ED、鬱、ペイロニー病、性器の萎縮、睾丸痛の副作用が報告されています。 一番の問題が服用を中止してもこのような症状が改善がしないことが問題となっています。それにも関らず、効果がないという理由で前立腺肥大や前立腺がんでしか認可されていないフィナステリド製剤5mgのデュタスやプロスカーを処方している病院もあるようです。 プロペシアの実際の効果や副作用について別のお二人の方にそれぞれ詳しく解答をしていますので服用前にぜひお読みください。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14119134224 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12120745967 銀クリを含めて多くの育毛医療機関が推奨するHARGや育毛メソセラピーについての問題点をした回答です。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10127298070 ミノキシジルよりも毛髪再生率が237%を確認されている育毛剤もあります。 VEGFはがん治療の研究の過程で発見された成分でNHKのサイエンスZEROでも特集されましたがその研究を元にイギリスで開発された育毛剤があります。 血管内細胞増殖因子(VEGF)グロースファクターの影響が及ぼす血行への影響 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n95462 エレクトロポレーションの説明とVEGFや低出力レーザーを併用しての回復例を以下の知恵ノートで紹介しています。(ぜひお読みください) 自宅で使用できる育毛エレクトロポレーションの日本で特許取得とVEGFと低出力レーザーの併用 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n277636 ミノキシジルやプロペシアだけが医学的に育毛効果が確認されたものではありません。 日本では低出力レーザーの育毛効果があまり知られていませんが2010年に認可されてからもそれを裏付ける研究発表がいくつもされていますがプロペシアではDHTの影響を抑制するとされていますが低出力レーザーはATPの増加も確認されており、抜け毛の抑制や髪のハリの改善だけではなく、髪が生えだすという効果まで確認されています 年6回発行されるAmerican Journal of Clinical Dermatology (米臨床皮膚医学ジャーナル)の2014年の最新号にも低出力レーザーの育毛効果や臨床データが紹介されています。世界でも権威のある臨床皮膚医学ジャーナルです 上記を含め以下でご紹介しています。 低出力レーザーの育毛効果の学術発表(ぜひお読みください) http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n237023 低出力レーザーはミノキシジルやプロペシアの育毛医薬品だけではなく、一般的な医薬品でも行われるテストとして二重盲検試験(ダブルブラインドテスト)によりAGA型脱毛への育毛効果が確認され、ミノキシジルやプロペシアについで初めて認可され、現在では96カ国以上で認可されています。 別の方から低出力レーザー器についての質問に回答させていただいたものです。具体的に説明しているのでぜひお読みください。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11119723641 FDAに認可された低出力レーザー器はプロペシアの代替案としても推奨させるようになりました。 男性のAGA型脱毛(Androgenetic Alopecia)に対しての承認を認めたFDAの発表 2010年 http://clinicaltrials.gov/ct2/show/NCT00947219?term=hairmax&rank=1 育毛剤、ミノキシジル、プロペシア以外の育毛方法 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n84851 低出力レーザーの育毛効果の説明した知恵ノート http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n181148 昨年8月にハーバードメディカルスクールの可視光線医療専門のウェルマンセンターマサチューセッツ病院が低出力レーザーのAGA型脱毛や円形脱毛症に対しての育毛効果についての学術発表が行われ、 http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/23970445 ハーバードメディカルスクールのウェルマンセンターも発表しているような効果によっても髪の生成が活発化されると結論を出しています。 AGA薬、プロペシアの3年目の臨床データと低出力レーザーの認可後2年目に収集された育毛効果と2013年の臨床データの発表を追加しました。 (ぜひお読みください) http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n215997 注意頂きたいのは低出力レーザー全体に対してFDAが承認を出したわけではなく1機種のみとなります。酷似する製品が多数販売されており恰も低出力レーザーのすべてに育毛効果があるような宣伝がされておりますが治験・臨床を経て認められたのは1商品だけです 低出力レーザー器を定価の2.4倍で販売している育毛クリニックも存在しますのでご注意ください。 健康な髪が成長する頭皮ケアの方法もご紹介しております。またミノキシジルやプロペシア以外の育毛方法についても過去に書いた知恵ノートでご紹介しております。 http://my.chiebukuro.yahoo.co.jp/my/myspace_note.php?writer=kaminonayami_net それか以下のURLのyahooプロフィールをご覧いただければと直接ご相談に乗ることも可能です。 http://profiles.yahoo.co.jp/-/my_profile/?sp=mqufOCM6eqvjgm_rnvStX1DC585Z79_b

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