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東急車輛(現総合車両製作所)は1950年代頃からステンレス鋼材に注目してステンレ...

lif********さん

2014/5/2804:42:45

東急車輛(現総合車両製作所)は1950年代頃からステンレス鋼材に注目してステンレス車体の鉄道車両を製造し続けましたが、どうして拘ったのでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

son********さん

2014/5/2804:59:59

ステンレスは錆に強いので、高温多湿な日本に向いているという点。
強度が強く、寿命が長いのでコスト削減につながるという点。
一般的だった銅製車よりも軽量に制作できるという点などでしょう。

当時は最新技術でしたからね。
拘りたかったのでしょう。

質問した人からのコメント

2014/6/4 04:55:54

有難うございました。

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tnc********さん

2014/5/2820:28:35

1980年代に東急デハ8400の軽量ステンレス構体で約1トンの軽量化を達成します。実は東急車両は当時海上コンテナの生産量が世界一で製鋼会社の得意先でもあり、鉄道車両用ステンレス鋼SUS301L新たに開発します。

yom********さん

2014/5/2809:54:34

鉄道伝説の番組で、語ってましたね
商品力が無いと、小さな車両会社はやっていけなかったからでしょうね
アメリカのバット社とライセンス契約
その後日本に合わせた車両造りとして進化させてますね

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