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社会保険労務士試験の国民年金法、厚生年金保険法の勉強について 標題の件につ...

chi********さん

2014/10/420:37:39

社会保険労務士試験の国民年金法、厚生年金保険法の勉強について

標題の件について。

国民年金法、さっぱりちんぷんかんぷんです。このまま厚生年金保険法に突入すべきか、国民年金法をガ

チガチに固めて厚生年金に突入すべきか…どなたかご教示ください。tacの2015総合ワイドに通っています。

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ベストアンサーに選ばれた回答

hid********さん

2014/10/420:42:44

国民年金は「基礎年金」と云い、一階部分。

厚生年金は二階部分ですので、国民年金法を理解しないと、二階部分は余計ややこしいですよ?

  • 質問者

    chi********さん

    2014/10/706:11:08

    そうですね、確かに!

    ありがとうございました!

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質問した人からのコメント

2014/10/7 06:11:42

感謝 ありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

dou********さん

2014/10/421:49:53

こんにちは。「サブノートを作ると時間を浪費しとりあえずの本試験の合格には遠ざかる」との意見に反し、((2年前までの悪質な意図をもった選択での作問のある)本試験での結果にとらわれず、学校での上位での「実力」UPにこだわった)サブノート作成派です。社会保険労務士試験では、各制度で似た内容が山ほどでてきますので、(勉強した科目ごとのテストでは、まあまあ点数が取れても)直前期や本試験など総合テストでは、こんがらがり、正答を選ぶことが困難になってしまいます。おっしゃるとおり国年と厚年も1F、2Fで同じ事由で給付されますので、初学者では、なかなか共通点、相違点を体得できないことでしょう。 (厚年と健保も団体関連や給付以外の内容は、保険料を共通で天引きするので当然酷似しています) 「一問一答」で忘却分を習得分で上回るやり方でも、他制度との混同はなかなか解消できず、またこの頃は、正誤を選ぶ論点部分の過去問との共通性を減らしてきているようですし、書店売りの「横断整理のテキスト」も内容が簡便すぎて、個人的には、自分が学習の過程で作った、より共通点と相違点を際立たせた内容豊富な作成物の方が役立ちました。結局は「内容の理解」により、制度共通の考え方から相違点への分かれ道を意識して、「機械的な暗記」を減らす工夫が、あとで威力を発揮します。 一案ではありますが、大きな表を作り、①まずは全体像として、行は制度(国年、厚年=健保、労基、安全衛生、徴収、労災、雇用)として、列は、団体、被保険者、保険料、給付として作成し②ご質問の、国年、厚年の「詳細に関して」別箇に作成する表は、①とは多少違って、列の給付は、人の一生でのイメージで、テキストの順序と違い、障害→老齢(60歳→65歳)→遺族として、行はやはり1Fと2Fの関係をイメージしやすいように、上を厚年、下を国年として、それぞれの学習時に作成するといいでしょう。各制度間のこんがらがりは、上下のどちらにその内容があったかの位置的なもので、かなり避けられますし、似ている内容が同じなのか、違うのかを内容からの理解により、こだわれば、本試験でほとんどの選択問題で正答へ絞り込みができるほど応用力がつきます。ただし、学校のカリキュラムが、国年→厚年に進んでいるのなら、まずは初めて習う、その時やっている科目に全力を投入してください。国年を固めるといって厚年の一巡目がおそまつになるなら、それを後で取り戻せる時間などはありませんので、、、

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