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お酒って、アルコール度数が3%のものでも、やっぱり体に悪いんでしょうか? 食前...

ggg********さん

2014/11/316:42:36

お酒って、アルコール度数が3%のものでも、やっぱり体に悪いんでしょうか?
食前酒というの、ごはんを食べる前にお酒を少し飲むと体に良いと聞いたことありますが
本当ですか?

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hig********さん

2014/11/316:55:48

少量の飲酒はむしろ健康のために良いとされています。
総死亡数・虚血性心疾患・脳梗塞・2型糖尿病、外傷死などについては、全く飲まない人より少量を飲む人のほうがリスクが少ないと言われています。
「飲酒 Jカーブ」などで検索すると、いろいろと出てきます。
目安は1日あたりの飲酒量がアルコール換算で20g程度と言われますので、アルコール度数3%であれば、1日あたり600~700ml程度飲むくらいの方が良いとなります。
なお、上に挙げたリスク以外の、高血圧や高脂血症、脳出血、乳がん、肝硬変などについては、飲めば飲むほどリスクは上がる傾向がありますので、ご自身の健康状態に応じて飲酒量を考えるのが良いかと思います。
食前酒については、アルコールの食欲増進効果の話かと思います。
ですので、やはり各自の体重コントロール状態に応じて良いか悪いかは違ってくるものと考えます。

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min********さん

2014/11/319:20:44

アルコール度数に関係無く問題は飲む量です

強いアルコール度数のお酒でも少量であれば影響は少なく、例え3%のお酒でも大量に飲めば身体に悪影響を与えます( ̄▽ ̄)ゞ


食前酒は食事の前に身体を温め、内臓に刺激を与える事でその働きを活発にさせる物で、直接的に健康云々とは関係はありません

料理を美味しく頂くのがその目的ですからね(o^-^o)

tak********さん

2014/11/316:48:30

食前酒は胃を温めて運動を活発にします。

アルコールが身体に良いか悪いかというと、アルコールを体で分解するには肝臓の出す酵素が必要です。
どうしても、一定量しか分解でしませんから、3%のものでも量を飲めば時間がかかります。
その分だけ、肝臓に負担をかけます。

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