ここから本文です

FNSで口パクのアーティストって誰ですか? 口パク疑惑でてますが、音楽のことが...

bgs********さん

2014/12/420:11:11

FNSで口パクのアーティストって誰ですか?

口パク疑惑でてますが、音楽のことがよくわからない私にはわからなかったです。
口パクのアーティストはいたのですか?
誰だか気になりました(笑

補足お二人ともありがとうございます!
どうやらTwitterの発言の意味が訂正されたようですね‥というか変えたのでしょうかね?笑

閲覧数:
1,416
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

har********さん

2014/12/521:56:38

GLAYは一部口パクを認め、知らない間に自分のチームの「エンジニアが勝手にしたこと」とと発言したらしいです

まるで「僕たちはまじめに頑張ってるのに知らない間に大人が、、、」的な発言をしていますが、あの業界、しかもGLAY位になれば通常ボーカリストが親方的存在で、メンバーはもちろん曲を作った作詞作曲家ですらボーカルに気を使うのが常ですから、ましてや裏方スタッフがボーカルの歌声を勝手に差し替えるなんてことはまずありえません。

本当だったら即刻クビですよね

アーティストがファンや視聴者に心を込めて真剣に歌っていうのに、かってに差し替えですから


もし本当に勝手にしたのなら、日常的に歌い手側から指示され行われているという事。


口パクはどーでもいいけど、その言い訳が残念です

  • har********さん

    2014/12/601:30:59

    なんだか変なおじさんが人の回答に否定的意見をしてくれていますがこの質問の趣旨は歌謡祭での口パク疑惑に絡んだGLAYの話であり、今回GLAYが弁解しているのはプロデューサーの存在ではなくエンジニアスタッフが勝手にと言っているのだ。中田ヤスタカ辺りの人間はおじさんの言うとおりプロデューサーとして食っているようだが、彼の場合は(秋元氏なども)彼自身が中田プロデュース作品としての立場を確立し、歌い手が売れる為では無く、歌い手を売るために存在をする。一方GLAYに関しては個人事務所及び自主レーベルを持ち、運営、興行のやり方自体も昔ながらの方式を守っているゆえ自社、自社契約スタッフ及び外部からの技術者、協力者はゲストとしての表記となる。したがってGLAYに関しては活動するにあたり自分サイドの方針ですべてを決済しているのでそれより強い力で不本意に邪魔されることは通常無いのである。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

質問した人からのコメント

2014/12/11 07:30:28

降参 お二人ともありがとうございます!
音楽業界は難しいですね…

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

axy********さん

2014/12/522:38:16

>裏方スタッフがボーカルの歌声を勝手に差し替えるなんてことはまずありえません。
>本当だったら即刻クビですよね

いいえ、PAエンジニアや音楽プロデューサーと言うのは、ミキシング・コンソールでバンドが歌った歌を修正したり加工するのが仕事です。音楽プロデューサーがどう楽曲をいじったかなど解らないアーティストは多いです。

中田ヤスタカ、中川翔子の歌声を加工
Various Possibilities of The Vocoder
http://www.youtube.com/watch?v=sY1SCNxkgYg.
5:55
中川翔子「音符の所に声が行くならレコーデングとか音痴の人が直したり出来るんですか?」
中田ヤスタカ「できますよ、多分、そういう風に使っている人がいっぱいいて気づかない使っている。僕の場合は面白く使っている」
中川翔子「面白く」
中田ヤスタカ「本来想定していた使い方は直すと言うソフトだと思う」

J-POPにおいてアーティスより音楽プロデューサーが評価されるゆえんです。
J-POPは生の演奏や歌声をどうプロデューサーが料理するかで決まります。
古いミスチルファンは小林武史がプロデュースする前の桜井の歌声は聴けた物ではないと言います。

2011年9月19日「ディープピープル」NHK総合
小林Mr.Childrenとの初対面は暗いし、決して上手くは無かった。でも彼らの何か訴えかけて来る雰囲気に惹かれてプロディースする事にした。その時にはまさかミリオンセラーを出すとは思わなかった(爆)」

ぶちゃけ、口パク疑惑とはかぶせです。

桜井和寿は1人多重コーラスを使う1人です。
ネット上では「かぶせ」と言われている手法で口パク論議になる。
コーラス部分に声厚を増す為に前もって桜井の歌声を録音した物を何重もかぶせる。
つまり、桜井が声を出さなくても音源で出て来る桜井の歌声(コーラス)が流れるので、口パク論争となる。

かぶせを使うのは今のJ-POPの王道だからね。

コーラス (ポピュラー音楽)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%B9_(...

1970年代から、自分の作品(レコード)に多重録音によって自分の声をのせるということはなされていた。しかし、フォークの例などでは、あまり質は高くなく、また、山下達郎、竹内まりや、八神純子、合唱団の経験が長い山本達彦などの例は、質は高いが、数も少なく、全体から見れば、ごく例外的なものであった。

しかし、必ずしもこのアルバムがその唯一の理由とまではいえないが、1980年以降は、状況は大きく変わり、自分自身による多重コーラスは、当然のものとなっていった。そのようなアーティストとしては、杉真理、安部恭弘、EPO、村田和人、楠瀬誠志郎など、枚挙に暇がない。

1990年代を迎え、ビーイングの女性アーティストが、今日のJ-POPのような、多重コーラスも楽器の一環として扱うサウンド・メイキングにいち早く取り組み、完成度も高かった。90年代中盤より、大黒摩季や宇徳敬子といった女性シンガーソングライターがコーラス・アレンジも自ら手がけ、なおかつ自身の声を多重録音する手法の基礎をJ-POPにおいて確立させた。今日では、アイドルとアーティストの差別化の一環として、作詞や作曲以外にも自身のコーラスが重視される傾向にもある。
バンド形式のアーティストの場合、先の場合のほか、他の担当(ギター、ベースなど)が兼任する場合も多い。

1人多重コーラスを積極的に行う日本のソロアーティスト
男性
大瀧詠一
山下達郎
町支寛二
浜田省吾
高見沢俊彦
杉真理
桑田佳祐
桜井和寿
安部恭弘
村田和人
楠瀬誠志郎
西司
川村康一
岩崎元是
清貴
小田和正
栗林誠一郎
生沢佑一
鈴木康志
松下誠
TAKUYA∞

女性
宇徳敬子
大黒摩季
大貫妙子
吉田美奈子
尾崎亜美
EPO
遊佐未森
志方あきこ
tohko

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる