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筋電図はその波形の面積を計測することが一般的で、それを波形値と積分値と呼ぶ。...

excaliburaacerさん

2015/1/1821:58:05

筋電図はその波形の面積を計測することが一般的で、それを波形値と積分値と呼ぶ。積分値が大きいと筋肉の活動量が大きいといえ、積分値が小さいと筋肉の活動量が小さいといえます。

ただし筋肉の種類によりその活動量が違うので、絶対量で比較する事は難しいです。この場合どのように考えたら良いでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

patentcomさん

2015/1/2511:09:32

筋肉の種類によって、積分値が筋肉に与える影響を
数値化すればよいのではないでしょうかね。


例えば、筋肉1は、影響w1
筋肉2は、影響w2
0<wi<1

下付き文字の表記は省略しています。

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