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簿記の仕訳でわからないところがあるので教えてください。 付記事項① 売掛金の...

ara********さん

2015/1/1917:19:01

簿記の仕訳でわからないところがあるので教えてください。

付記事項①
売掛金のうち¥60,000は東北商店に対する前期末のものであるが、同店はすでに倒産しているので貸し倒れとして処理する。

b.貸倒見積高
受取手形と売掛金の期末残高に対し、それぞれ1%と見積もり、貸倒引当金を設定する。

受取手形 ¥2,900,000=1% 29,000
売掛金 ¥4,460,000→¥4,400,000=1% 44,000
29,000+44,000=73,000
貸倒引当金 85,000
73,000-85,000=-12,000

こうなってしまいます。

マイナスになってしまう時の仕訳、その勘定の区分を教えてください。

1/25の全商簿記1級を受けたいのでよろしくおねがいします!!

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ベストアンサーに選ばれた回答

gak********さん

2015/1/1922:10:26

付記の仕訳 借)貸倒引当金60000 貸)売掛金60000
73000-(85000-60000)=48000(繰入額)
ちなみにマイナスの時は借方貸倒引当金で貸方貸倒引当金戻入益です参考までに

質問した人からのコメント

2015/1/20 08:06:16

よくわかりました!
ありがとうございます!

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