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ライスシャワーは欧州の2400mで通用していただろうか。 後アスコット金杯や...

mar********さん

2015/2/1509:35:42

ライスシャワーは欧州の2400mで通用していただろうか。
後アスコット金杯や愛セントレジャー、カドラン賞で優勝出来ただろうか。 馬体の小ささ故のパワー不足、それ故スピードが足りなかったと思われるので欧州芝のステイヤー路線ではスピードもスタミナも通用しなかっただろうか。

補足欧州のアスコットゴールドカップ、愛セントレジャー、カドラン賞の可能性は。

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ベストアンサーに選ばれた回答

pac********さん

2015/2/1902:35:38

個人的な印象と意見です。

大変微妙なチョイスですね。
難しいと思います。

海外でクラシックディスタンス。
この条件ならライバルのミホノブルボンの方があってる印象です。
ライスシャワーはどうしても淀のステイヤーのイメージ。同じロベルト系なら やはりナリタブライアンとマヤノトップガン この2頭の凱旋門賞が観てみたかった。

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