ここから本文です

ヨーロッパの動物愛誤先進国と言われてる国はペットショップは存在しない と知...

atl********さん

2015/2/1800:55:33

ヨーロッパの動物愛誤先進国と言われてる国はペットショップは存在しない

と知恵袋でも言われてますが

http://eggmeg.blog.fc2.com/

このブログによると全て嘘だそうです

イギリス・ドイツ・スペイン・スイス・オランダ等の国では普通にペットショップで犬猫の生体販売が行われてると書かれてます

殺処分についても嘘で先進国でも殺処分は普通に行われてるそうで人を嚙んだ犬等の不適合犬については射殺か殺処分が当たり前だそうです
日本と違って人噛んだ犬は行政が強制的に殺処分させるそうです

ドイツに関しては↓抜き出し

警察官が路上で犬などを職務行為として射殺するのは、ドイツでは珍しいことではありません。ドイツ全州の警察法では、警察官が職務で、危険防止のために犬などの遁走動物を射殺することを求めています。

↓オーストリア・ドイツ・スイスでは犬が高速道路にいたら射殺だそうです
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-552.html


↓抜き出し
日本はペットの対面販売を義務付けているために、インターネットでの犬などの販売は禁じられています。しかしインターネット販売を禁じているのは、おそらく日本ぐらいではないでしょうか。私が知る限り、スイス、ドイツでは、インターネットによる犬などのペット販売は大変盛んに行われています。また、午後8時以降のペット販売を禁じているのもおそらく日本だけではないかと思います。さらに、現在日本では8週齡未満の犬猫の販売を禁止する法改正の動きがありますが、国の法律で犬猫とも8週齡未満の販売を禁じている国はフランス一国だけです。
スイスは、一定規模未満(例えば犬難関販売20頭、繁殖回数3回)であれば、ペット販売は全く法的規制を受けません。ドイツに至っては、ペット販売に関する法的規制は連邦法、州法では一切ありません(おそらく条例でもないと思われます。ただし法定の飼育環境は、展示販売でも適用されますが)。
それと「保護シェルターでもらう」は大いに誤解を与える表現です。保護シェルター、ドイツ語圏では、ティアハイムですが、ティアハイムでの犬などの譲渡価格は極めて高価です。例えばスイスでは、雑種の大型犬の成犬で、不妊去勢済みであれば600スイスフラン(日本円で約8万円)が相場です。ドイツでは不妊去勢前の幼犬で200ユーロ~(日本円で約2万7,000円)、不妊済み雑種の成犬で350ユーロ~(5万円近く)、純血種であればさらに高価です。
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-564.html



詳しい事はさんかくたまごのブログ読めば分かりますが今まで信じてきたのが全部崩れました
さんかくたまごのブログと一般的に言われてる事どっちを信じればいいんですか?

あとさんかくたまごのブログみてどう思ったか教えて下さい

閲覧数:
4,776
回答数:
8
お礼:
250枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

ori********さん

2015/2/1808:07:09

面白いですね。スペインなんていう国が動物愛護の国という時点で?マークが無限に並びます(スペインはドイツからしたら身近にある動物虐待国です)。

ドイツに住んでるのでドイツのことで書きます。

「普通にペットショップで犬猫の生体販売が行われてる」
→ドイツでそういう店は2012年に始めた1店舗しかありませんが。 生体販売を禁止する法律はないですが、一般的な犬の飼育と同じ法律に従って、「ショーウィンドウ」は肩までの高さ50cm以下の犬に適用される1匹辺り6平方メートル以上、外が見える窓付き、且つ室温は18-25℃に保つ必要があります。これのため、床暖房とクーラー付きの35平方メートルの部屋を用意しています(定員:最大5匹まで)。さらに獣医と看護師が常駐、欲しいと言っても家庭環境等を審査して飼えないと判断した客には売らない等の理由で販売数は当初予定の半数未満です。
もともとペット用品店が犬も扱うようになっただけなので、メインの商売はペット用品ですし。

「ドイツに至っては、ペット販売に関する法的規制は連邦法、州法では一切ありません」
→これは正しいですね。このため上記のように冷暖房完備で窓付きのショーウィンドウが必要になり、コストがかかるので実際に売ってるのが1店舗だけしかありません。

「スイス、ドイツでは、インターネットによる犬などのペット販売は大変盛んに行われています。」
→ブリーダーの広告とか個人の里親募集のページを見たんでしょうか? まともなブリーダーなら上記の生体販売をしている店同様、家の造りとか家族構成や勤務時間を訪ねて犬が一匹になる時間が長すぎたり階段が多すぎると販売を拒否しますが。

「国の法律で犬猫とも8週齡未満の販売を禁じている国はフランス一国だけです」
→ドイツは、8週齡未満は獣医の診断による正当な理由がない限り親から引き離してはいけないという法律が有りますから、わざわざ販売禁止という法律を作らなくてもブリーダーといった商売目的の人は8週齡未満の犬を売れません。

「それと「保護シェルターでもらう」は大いに誤解を与える表現です。」
→日本だとタダでもらうというイメージになるのでしょうか。 餌代とか去勢とかでお金がかかってるのだから、その分のお金を払うのは当然だと思うのですが。無かったら、コストが賄えないから日本みたいに殺処分になるんじゃないでしょうか。


「オーストリア・ドイツ・スイスでは犬が高速道路にいたら射殺だそうです」
→リンク元の更にリンク元になっている新聞の記事を読んだら、既にアウトバーンで車に接触したりして重症で安楽死のために射殺という感じですが。 日付すら間違って日本語訳にしてる割に、都合よく単語を抜いて翻訳してますね。
実際にドイツのアウトバーンに迷い込んだ犬に警察が対応してる様子です。上下線封鎖で口笛吹いて、反対車線の救急車がまた追跡しかけてるところまで映っていますが、これが「即射殺」でしょうか?
http://youtu.be/DUNVAjS7_Ew
白鳥が間違って侵入した時はこんな感じです。
http://youtu.be/R_dj9-JFHLQ

よっぽど危険を与えるとかだったら撃つこともあるでしょうけど、ニュースになるぐらいのことです。アメリカで警察官が拳銃を撃っても、よっぽどのことでも無い限りニュースで目にしません。一方、日本の警官は空に向けて1発撃っても新聞沙汰です。どちらが実際に発砲している回数は多いでしょうか。ドイツで警官が犬を撃ったら新聞沙汰。極普通なことが新聞に載るでしょうか。

ただ、ドイツは人間の尊厳死を助ける行為が許されています。動物も、重大な疾患があったり癌に侵されている場合には無理して生きさせる必要があるのか。として安楽死させるというのは行われています。「殺すのがかわいそう」で生きさせようとするのが日本人的な感覚、「病気や怪我で動くことも辛いのを続けさせるのはかわいそう」で安楽死を選ぶのがドイツの感覚。その違いを理解せずに、一様に「ドイツは犬を殺す」と言っても、ドイツからしたらそれは安楽死であり、まだ元気な野良犬を殺処分する日本の方がひどい。ということになって話が噛み合いません。

  • 質問者

    atl********さん

    2015/2/1814:44:10

    http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-360.html

    ドイツのひとつだけのペットショップは↑に書かれてる店ですよね?


    ドイツ在住との事なのでリクエストでドイツについて数回質問しても宜しいでしょうか?

    ブログの人はドイツの事を書かれてますがドイツに言った事はないのではないかと思います(他の国も同じ)

    自分も同じでドイツにいけないのでネットとか本とかから知る事しか出来ないんです

  • その他の返信(4件)を表示

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/7件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

puy********さん

2015/2/2402:03:28

どっちを信じれば良いのかが問題ではありません。どちらも鵜呑みは危険だという事を認識すべきです。

歴史学という学問がありますが、大学で歴史学を学ぶ際に最初に言われることは「事実のみを見よ」です。
どういう意味かと言いますと、例えば中国史の場合、「正史」という各王朝の正式な記録があります。有名なのが「史記」「漢書」「三国志」ですね。ですがこれらは原則その王朝を正当とする立場において記録されるものなので、対抗するものは「悪」として書かれます。ですが、後の歴史の流れからその評価が変わることもあります。ですから例え「正史」であっても、それが書かれた背景・書いた人物の立ち居地を考慮しながら事実を読み取る必要があるわけです。

今はネットで簡単に知識を得られる代わりに、その情報を吟味するという作業をしない・する能力の無い人間が増えています。私は「動物愛護先進国神話」は、その最たるものだと考えています。

この掲示板で「私はドイツに住んでいたことがあって~」「ドイツの友達が~」という回答がありますが、それにどれだけの信憑性があるのでしょうか?私自身ドイツに10年おりましたが、「え?」と思うことありますよ。日常会話ができるということと、討論ができるということと、新聞などを読みこなすこと、これらは別能力です。ドイツにいたというだけで、その人間の情報は信じられるのでしょうか?

あなた自身を振り返ってみてください。
あなたは動物愛護法のすべてを読み、理解していますか?
あなたはご自身が住んでいる地域の保健所の動物行政の活動を理解していますか?また、どのような問題を抱えているかご存知ですか?

答えはNOじゃないですかね?だって、保護活動やっている人間だって、分かってない人多いですもん。何が言いたいのかというとね、その人間が、その事に高い関心を持ち自ら行動しない限り、正しい情報なんて得られないって事なんです。たまたまドイツにいる人間が、たまたま得た情報というのは、1つの事実であっても本質ではない、その事を頭において情報と向き合うべきなんです。

私は実際に保護活動を行っている人間ですので、たまごさんの主張には賛同できかねます。しかし、保護活動を行う人間として、たまごさんの情報は貴重だし意義があると思います。私はありもしないユートピアを錦の御旗に掲げ、保健所・ブリーダー・ペットショップなど目に付く部分だけを叩きながら、都合の悪い情報は隠すという保護団体のやり方には嫌悪感しか感じません。そのシステムの成り立ち・土壌となる精神的文化のメリットデメリット・問題点を検証したうえで、「ならば日本ではどうすべきか」と考える、そうでなければ前進できません。熊本の動物愛護センターだって、画期的ではありましたが、まだまだ問題の本質には切り込めてませんし、それを猿真似した結果、更なる問題が出てきてしまっているのが現状です。

私が個人的に参考になると思ったのは、他の回答でも触れましたが、アメリカ・カリフォルニア州の取り組みですね。これを今の日本の保護活動の現状と照らし合わせますと、何が問題かが分かりやすいかと思います。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

cot********さん

2015/2/2001:00:33

すみません、感想です。
いろいろあるんですね・・・

ただ、ドイツで噛んだら殺処分とかは聞いていたし(犬は犬としてあるべき姿像が厳格にあるという印象があります)、イギリスのトレーナーの番組で安楽死や殺処分について話していることがあったので、殺処分あるんだな~とは思ってました。
ペットショップもCSの番組で出ていたことがあったと思います。なんだ、あるんだぁ、と思った覚えが。

あとは、ここのを読んでいて率直に思ったことなのですが、
8週齢までは売ってはいけない、という文言ではなくても、8週齢まで母犬と離してはいけない、というのであれば、普通はそれまでは予約販売はともかく引き渡してはいけない、と普通の人は認識しますよね。ただ悪徳業者が抜け道を探すことがあると・・・

ドイツの殺処分のあり方は、結構怖いんですね・・・
でも飼い犬飼い猫については、飼い主が放し飼いをしたり脱走させたりしなければ、目を離したりしなければ、撃たれませんよね。飼い主が責任を持って管理すべしということかな。

ティアハイムからの犬の譲渡が、無償という印象は持っていなかったです。
寄付で成り立っているところだと聞いているので、名目は経費か寄付かは知りませんでしたけど、運営に当てる費用を取るはず、とは思っていました。
どうせそこそこ経済力がある人じゃないと犬は飼えないわけですし。
気になったのは、ブリーダーから犬を買う場合にはいくらぐらいするのかな~ということ。日本よりも高そうなイメージですけど、実際どんななんでしょうね?
もしもとても高いなら、現地の人にとっては、ティアハイムの譲渡価格は安く感じるのかも?

インターネット販売禁止はもう実施されたのでしょうか。
インターネットで直接買うことを考えたことがなかったので、気がついてませんでした。
けれどブリーダーのHPやブリーダー紹介のHPは今でも見ますから、それは禁止じゃないのですよね?
なら、買いたい人は問い合わせて見に行くでしょうから、別にブリーダーは困らないのでは? 実際に見たほうがトラブルは少なそうですし。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

kor********さん

2015/2/1919:47:36

「ドイツ 殺処分」でヒットする日本の愛護団体HPでは“行政による”殺処分がゼロだということ、シェルターがあることしか書かれてないですね。

書いた人間は知ってて隠してるんでしょうね。

ドイツを“○○先進国”と呼んで“ドイツに見習え”論がある時期から流行りましたが、

ドイツが動物愛護先進国なんて嘘っぱちですし、

エコ先進国というのは日本の教科書にまで載ってますが、日本の自治体の視察旅行で実態が明らかになってますし、

近隣諸国との戦後賠償問題にしても最近ギリシャが賠償を求め始めました。

ドイツがナチス時代のイメージを払拭するために言い始めた○○先進国ネタを、

日本の左派市民団体(愛護・エコ・戦後賠償など)が日本人の欧米コンプを刺激するために歪曲して利用したといったところでしょうか。

bro********さん

2015/2/1917:17:22

・ブログと一般的に言われてる事どっちを信じればいいんですか?

ドイツにおける殺処分等の実情に関しては、国立国会図書館の調査及び立法考査局農林環境課がまとめたソースが存在しますので、一般的に言われている「ペット先進国のドイツでは犬猫の殺処分はゼロ」という認識が誤りです。

「諸外国における犬猫殺処分をめぐる状況」で検索すると出てくる国会図書館のPDFファイルを見てください。http://search.yahoo.co.jp/search?fr=slv1-tbtop2&p=%E8%AB%B8%E5%A4%9...


以下は抜粋です。

「ドイツ連邦狩猟法は、狩猟動物を保護する目的で野良犬・猫の駆除を認めており、狩猟者は、合法的に野良犬・猫を殺すことができる(詳細は後述する)。動物保護施設での殺処分とは目的が異なるが、本来であれば動物保護施設に入居してもおかしくない野良犬・猫や捨て犬・猫が駆除の対象となっており犬猫殺処分と無関係であるとは言えない。ノルトライン・ヴェストファーレン州は、狩猟者による駆除頭数を、野良猫10,047 頭、野良犬77 頭(2012 年度)と発表している。ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40 万頭、犬6 万5 千頭に達すると指摘する動物保護団体もある」

「既に紹介したように、ドイツでは狩猟者による犬猫の駆除が行われている。ドイツには、乱獲、森林伐採などの影響を懸念して狩猟動物の保護育成に努めてきた歴史があり、野良犬・猫を含む有害鳥獣の駆除はその一環となっている。」

「一般に、野良犬・猫とは、飼い主のいない犬猫を指すが、ドイツで有害鳥獣を駆除する場合は必ずしもそうではない。駆除の対象となる野良犬には、飼い主のいない犬のほか、猟区内で飼い主の支配を離れて徘徊する犬や獲物を漁っている犬が含まれる」

「ドイツで駆除の対象となる野良猫とは、人間が居住する家屋から一定距離以上離れたところにいる猫のことであって、この定義に合致する限り、飼い主の有無によらず狩猟者は猫を殺すことができる」

「このように、ドイツでは、野良犬・猫はもちろんのこと、飼い犬・猫であっても狩猟者によって合法的に「駆除」されることがあるのが実情である」

ドイツではわが国のような行政による犬猫の殺処分が行われていないのは確かですが、その分は民間で処分されている実情が伺えます。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

dre********さん

2015/2/1819:46:33

orientperformanceさん

私がこのブログの管理人です。

回答についていくつか指摘します。

1、私は「スペインが動物愛護の国」などとは一言も記述していません。

2、ドイツで犬猫とも正y対販売をしているペットショップは、Zoo Zajacだけではありません。
私が知る限り、カールシュッタットにありますし、そのほかにもあります。

3、インターネットでの仔犬販売は、近年東ヨーロッパからのものが激増しています。
これはドイツのマスメディアも報じています。
近々記事にします。

4、犬猫も、8週齡未満の販売を禁じるのは、おそらくフランス一国です。
ドイツでは、猫ではそのような規定はありません。
犬に関しても、「母犬と離してはならない」と規定があるだけで(Tierschutzhundeverordnung)、例えば母犬と同じケースで展示販売をして引き渡すときに8週齡に達していれば合法的な販売方法です。
現に、母犬と異なるメス犬とともに、子犬を輸入して摘発された事件がありました。

5、アウトバーンで警察官が犬を射殺したニュースの日付が間違っていましたならば、後ほど訂正します。
アウトバーン上で、警察官が犬を射殺したのは、経緯がどうであれ事実です。
ドイツで警察官が公道上で、犬などを射殺するのは珍しいことではないでしょう。
ドイツ連邦警察統計では、年間9,000頭台で推移しています。

6、ティアハイムの犬の譲渡価格について、言及したメディアの報道もブログもありません。
よく、「ティアハイムからもらう」「命に値段はいらない。命を売買するのは反対。ティアハイムからもらうシステムにするべきだ」という意見が、インターネット上に多数見られます。
と言うことは、ティアハイムの犬の譲渡は無償かほぼ無償に近いと、日本では誤解があると私は思います。
雑種の成犬が、375ユーロ(5万円以上+付加価値税)が、販売ではない、価格ではないのかの判断は、個々人の判断にお任せしますが。
私は事実をお伝えしているだけです。

7、「元気な野良犬を殺処分する日本の方がひどい。ということになって話が噛み合いません」。
では、民間人に、野良犬猫の狩猟駆除を法律で推奨しているドイツは、「元気な野良犬を射殺するドイツはひどい」ことになりませんか。
高位推計では、犬だけで年間6万頭も射殺されています。
NRW州などいくつかの州では、犬猫の射殺数の公的統計があります。
野良犬猫ではなくても、飼い主の管理から離れれば、射殺して合法な国がドイツです。
私は、野良犬であっても無傷で保護してできるだけ飼い主や譲渡先を探し、それがかなわなければやむを得ず、安楽殺とされている二酸化炭素死で死なせるほうがよほど人道的だと思います。
射殺は安楽死ではありません。

その他
ペットのインターネット販売は、イギリスでは禁じられているとの日本の情報があります。
その真偽については、現在法律をしらべているところです。
もし、イギリスでインターネット販売が禁じられていたならば、不正確な記述をしたとことをここでお詫び申し上げます。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる