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ビンディングを硬くする意味は?

tak********さん

2015/3/513:10:35

ビンディングを硬くする意味は?

キッカーメインで10~15mぐらいをいつも飛んでいます。
あまりギアに詳しくないのですが、ビンディングの買い替えを考えてます。

現在、
ビンディングは数年前のflow nxt-at
板は今季のYONEX rev
ブーツは昨年のサロモン シナプス

これからはビッグキッカーも飛ぶことを視野に入れて硬いビンディングにしようと考えてましたが、現状の硬さで不満を感じたことがありません。

世間一般にはキッカーのサイズを大きくしていくのであれば、より硬いものを、と言われてますがみなさんのお考えを教えてください。

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2015/3/722:22:06

こんばんは。

キッカー苦手なので、単純に硬さの面で回答しますが…

NXT-AT、硬い部類です。なのでそこから硬くする意味と言うより硬いバインを探すのが難しいのと、それで不満が無いのは既に硬いバインを使ってるからかと。

FLOWだとNX2-GTが現在一番硬いですが、一つ柔らかくしてNX2でも十分硬いと思います。
私は以前GT、現在AT(2014モデルで現在のNX2に相当)ですが、硬さで不満は一切感じません。
まあ、NXT-ATって以前スコッティ・ラゴも使ってた位ですし、FLOWは作り以外の面でも特殊なので。

個人的には、買い替えるならNX2で良いと思います。ただ、来期のがどんなラインナップになるか分からないので何とも言えません。

ご参考までに。

質問した人からのコメント

2015/3/11 00:27:10

GTからATに戻したのですね。
大変参考になります。
よく考えて決めたいと思います。ありがとうございました。

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sat********さん

2015/3/603:07:21

ビンディング(バイン)は板に足を固定するだけでなく、滑走時に板を操作(コントロール)する為の力(板に体重を載せて荷重したり、ヒールエッジまたトゥエッジを雪面に引っかけたり荷重したりするための力)を身体や足元から板に伝達するための役割もあり、一般的にはレスポンスの硬いバインになればなる程滑走時に身体や足元からの板を操作(コントロール)する為の力(板に体重を載せて荷重したり、ヒールエッジまたトゥエッジを雪面に引っかけたり荷重したりする為の力)が板に伝わりやすく板を操作(コントロール)した際に板の反応が強くなる為、板の操作(コントロール)性が良くなり、特にカービングターンやグランドトリック(グラトリ)やジブなどのトリックなど、滑走時に雪面での細かい動作や板の操作(コントロール)が要求される際にはその威力がよくわかるはずです。

但しキッカーやハーフパイプなど、ジャンプして空中で行ういわゆるエアートリックの動作では、板が雪面から離れた状態で行うため、トリックの為にジャンプする動作やジャンプした後に空中でトリックを行う為の上半身と下半身の動きや動作の方が雪面または空中で板を操作(コントロール)する動作よりも重要になってきますので、キッカーなどエアートリックにおける板の操作(コントロール)性を良くするためにわざわざレスポンスの硬いバインを選択する意味と必要性は個人的はあまり無いと思いますよ。

sno********さん

2015/3/519:58:55

僕は要りません。

サイズに比例してスピードや力、衝撃が増すからその時に力負けしない、または頑丈、耐えうる物がいい。と言う理屈だと思います。

僕は自分の技量以上のセクションに入るときにわざわざ手に余る物を選ぶほど天才ではない。

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