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主治医から「復職可能」と診断書をいただきました。その後、産業医と面談して、現...

ope********さん

2015/6/2410:16:28

主治医から「復職可能」と診断書をいただきました。その後、産業医と面談して、現在は復職を前提に産業医から指示された復職プログラムをしています。
先日、会社の人事から呼ばれ面談しました。

復職に対する話かと思ったら、なんと退職勧告でした。
「医学的には復職可能でも、会社としては復職は認められない」と言われました。
したがうしかないのでしょうか?
「職場に確認したが、休んだのは会社ではなく君に問題がある。ウチの会社が君に合ってない」と言われました。
たしかに転職して半年で休んだので、そういわれても仕方ないのですが…。

当初、自分では休むほど悪いとは思わず、仕事でミスを指摘されることが突然多くなり、同時期に不眠になったので、軽い気持ちで上司に相談して会社の保健師と面談するだけだと思っていたので。

「あきらめろ」みたいな感情的ではなく法律的・建設的なアドバイスお願いします。

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min********さん

2015/6/2508:39:08

正規職員であることを前提としますが、就業規則の条項で、雇用を継続できる条件が記載されていて、あなたの病気を理由として継続雇用が不可能と判断されても仕方がないと思われると解雇されるでしょう。特に雇用され半年での休職ですから、試用期間の範囲に入ってませんか?うちの就業規則でも1年は試用期間で、会社が継続雇用は適切でないと判断すれば解雇出来るとなっています。
よって、就業規則を充分確認していただき、解雇の基準に抵触しないか確認してください。その上で、解雇条件を満たしてなく、会社側の一方的な解雇通告であれば、労働基準監督署へ是正勧告を出してもらうか、裁判を起こすかになります。

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ala********さん

2015/6/2507:47:00

職種にもよるのではと想像しますので、
ミスをしても、笑ってすませられる
ぐらいの性格に、変えられていなければ、
また同じことの繰り返しになり、会社の
利益に繋げられないのであれば、当然
復職は認められないということもあるかもしれません。


過去の自分の頑張り方が、間違っていたと認めることは、
簡単にできないとは思いますが、このことに
気づけなければ、もし法律的に守られたとしても、
職場の人達からは不満の負のエネルギーを浴びせられ、
あなたも、気持ちよく仕事ができないのではと
想像します。

愛社精神や、感謝の念が、もし芽生えていたならば、
そのことを人事にアピールして、宣言書のようなものを
提出して、頭を下げて、謙虚になれたことを信じて
いただければ、退職勧告は、取り消してもらえるかも
しれません。

hun********さん

2015/6/2505:35:11

36歳で、休職4~5回。
根本的な治療をしないと
企業サイドに迷惑をかけるのではないでしょうか?

この状況下で、子作りは自分ならしません。
うつ病以前に何かピントがずれていませんか?
本当にうつ病ですか?

han********さん

2015/6/2418:41:57

就業規則には何と書いてあるのでしょうか?
もしも退職しか道がないとしたら会社都合ですが、
健康上の理由で解雇となると思います。

もしも休職→退職となった場合、
こんな事がありますよという例を書いておきますので、
今は継続して行っておられても何かの参考になれば幸いです。

休職中は健保から傷病手当金というものが出ます。
標準報酬日額×欠勤日数×3分の2です。
だいたいは手取り給料の3分の2くらいです。

傷病手当金は在職中から受給していると、
退職しても継続して受給開始日から1年半まで支給されます。
しかし、その間は「就労できない」ということなので、
失業保険の延長申請をしておく必要があります。
それをしておくと、病状がよくなって、
医師が「就労可能」と診断書を書いてくれたのをハロワに出した時点で、
失業保険が支給開始されます。

または休職をしている間に障害者手帳を申請することをお勧めします。
申請して認定されるまでに3ヶ月以上はかかると思いますので、
その間は休職しているしかないと思いますが、
後々、とても助かる制度になっています。

体調、健康面で自己都合退職をした場合、
離職票には「自己都合」と書かれますが、
ハロワの窓口で最初に健康面で続けられなかったこと、
やむを得ず辞めなければいけなかったこと、
しかし医師はもう少し軽い仕事ならできると言っているということを、
説明してみてください。
これは在職中から障害者手帳を持っている人なら適用されるのですが、
「就職困難者」に認定される可能性があります。

これに認定されると45才以下で300日、46才以上で360日の失業保険が、
待機期間の7日だけですぐに支給されます。
就活は月に1度ハロワに行ってPCで検索したりするだけです。
(普通は2回です)
300日というのはとても長い時間でこの時間を使って休養も出来ますし、
その期間にゆっくりと仕事を探し、途中で就職した場合でも、
その活動の早さによって「再就職手当」というものが出ます。

障害者手帳を持っていれば、医師の診断書と共に提出することで、
これに該当し長期の支給を受けられますが、
単に健康面で辞めざるを得なかったということを説明するだけでも、
「就労可能」の診断書をつけて出すことで稀に認定されることもあります
(この失業保険と傷病手当金は相反するものなので併給出来ません。)

自己都合で退職するからと言って、
何も情報を集めないで自己都合退職するよりは、
もう少し退職後の制度のことを調べて有利な退職をして下さい。
ハロワに訊ねても回答してくれると思います。

nk5********さん

2015/6/2415:09:15

まだ休職中なんですね。会社の人事から退職勧告を言われたのなら従うしかありません。私も休職で復職した時勤労課長に今度休んだら退職と言われました。

fat********さん

2015/6/2414:09:41

病気を理由にクビにすることはできないので勧告なんでしょうね。質問者さんが粘るおつもりなら部署や待遇に期待できないでしょうが残ることはできるはずです。

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