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植毛や育毛についての質問をします。 都内在住、30歳の男です。 数年前から髪が...

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ID非公開さん

2015/7/2820:28:40

植毛や育毛についての質問をします。
都内在住、30歳の男です。
数年前から髪が薄くなってきたのですが、現在はさらに拍車がかかってきてます。
芸能人で言えば、我が家坪倉くらいです。

それで育毛や植毛などをやってみたいと真剣に考えています。
まだ30で、結婚もしていないので、髪の毛の問題は切実なところがあります。
あまり元の頭髪に負担をかけて悪化するのも怖いのですが、何が一番良いのでしょうか?
実例交えてご教示いただければ嬉しいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

jen********さん

2015/7/2820:36:27

自毛植毛が良いと思います。
自毛植毛で実際に髪の毛が復活している人をこの目で見ましたので。

私は以前、AGAクリニックで内服薬を処方してもらっていましたが、内服薬では生えないことが判り、植毛に踏み切りました。
植毛には自分の毛を使う自毛植毛と人工毛を用いる人工毛植毛がありますが、人工毛は自分の髪ではないし頭皮へのダメージが大きいので、私は自毛植毛を選びました。

私が受けた自毛植毛はメスを使わないFUEという方法で、痛くないと聞いて半信半疑でしたが、術後ほんとうに痛くないので驚きました。
幾つかのクリニックで、無料カウンセリングを受けて比べた結果、https://www.shinjuku-shokumou.com/を選びましたが、対応は非常に良かったです。

また院長自身が薄毛で悩んで自毛植毛を受けているそうで「自信を持って勧められないものは提供しないし、自分がやられて嫌な手術は絶対にしません」と仰っていたので非常に安心感がありました。

業界最安値保証とかで、価格の相談には乗ってくれるとのことなので、余裕があるのであれば、他のクリニックさんと相見積もりを取るのも良いかもしれませんね。
私の場合は、他でとった見積もり額よりも、こちらのクリニックさんの方が安かったため、こちらの相談はしませんでした。

また、生えなかった場合の再手術保証も行っているとのことで、効果の面に於いても安心できると思いました。
無料カウンセリングは行くと分かりますが、かなり丁寧に説明してくれるので、まずは相談をしてみると良いと思います。

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kam********さん

リクエストマッチ

2015/7/2913:49:49

もし頭頂部の進行が激しいのであれば生え際に比べると回復の可能性は高く、どの程度かわかりませんが移植前に試す価値のある育毛法があります。
自身の毛根を採取し、薄い部分に移植するので副作用もなく安全だとお考えの方が多いようですがご理解いただくべき点がいくつかあります。

まず一つには移植した髪がすべて生え出るわけではないことです。一つには移植手術を行う医師の技術にもよりますがどのような医療機関で移植を受けても植え替えた自毛が毛髪として成長するのは3~4割程度です。

さらにショックロスと呼ばれる拒絶反応があり、移植した周辺に生えている健康な毛髪が抜ける可能性があります。

現在日本ではミノキシジルタブレットやプロペシアを移植した髪の成長の活性化やショックロス対策として用いられていますがこれらの薬の効果効能は移植には全く意味がありません。

またロボット移植が優れているような宣伝をしていますが結果として人が行うほどの繊細な配慮が行えず、移植経験が少ないドクターが主に利用しているのが実情のようです。

自毛植毛手術に対して国際毛髪学会(ISHRS)の注意勧告 を2014年10月に発表しましたが以下のyahooブログでご紹介しています。
http://blogs.yahoo.co.jp/kaminonayami_net
プロペシアの副作用や後遺症についての最新の研究発表も上記ブログでご紹介していますのでぜひご覧ください。

自毛植毛手術の件数で世界でトップクラスにあり、さらに先進的な自毛植毛を行っている米国のBosley病院では植毛手術による移植した髪の生成の活性化やショックロス対策として低出力レーザーのTheradome LH80 PROを術前と術後の使用を推奨しており、移植手術をされる8割以上の方がご利用になっています。

日本では塗るよりも飲む、飲むよりも打つことでより高い育毛効果が得られるとも考えらていますがそれも決して正しくはありません。

HARGや近年増加しているマイクロニードルをつかった育毛メソセラピーなどには国際的な治験や臨床が行われておらず、HARGに至っては海外で治験を行ったとHPや導入する医療機関では紹介されていますが世界の国際学会や学術論文(日本のも含め)データベースのU.S. National Institutes of Health (アメリカ合衆国国立衛生研究所)には世界中でこれまで行われて治験や臨床、さらに治験対象者を募集している治験も含め検索が可能ですが何もヒットしません。

各病院が独自で行う治療法に関してはこの中には含まれておらず、各国の保健省や第三者機関の監視下の元、安全性や効果が公式に発表されている訳ではありません。
毛髪学の国際的な医療ジャーナルである「International Journal of Trichology」ではメディアや一部の医療機関が進めている育毛の為のメソセラピーの使用において安全性や効果が治験が行われておらず、データによって証明されていない中で本当に有効な育毛医療の一つであるかは疑問があるとの記事を発表しています。

毛髪に付着した汚れや埃による衛生面の維持の難しさや化膿するリスク。毛髪があることでの通気性の悪さによる開けられた穴の回復力の悪さが海外の毛髪学の専門医から疑問が上がっています。

HARG療法や育毛メソセラピーについて「International Journal of Trichology」した内容やミノキシジルタブレットやプロペシア。個人輸入代行が販売しているジェネリック薬の問題点など様々な育毛関連の情報を知恵ノートでもご紹介しています。
http://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/myspace_note.php?writer=kaminonaya...




ミノキシジルタブレットであれば服用なので良いのではないかとお考えるになるかもしれませんがこの薬は育毛薬として認可している国は1国もなく、日本だけで使用されています。



ミノキシジルタブレット(正式名 ロニテン)は世界的に高血圧の抑制剤として承認されていても育毛薬としては認可されておらず、体毛が増加する副産物的作用で一時的に頭髪が生え出すケースもありますが大半は半年程度でロニテンを服用して増えた体毛は抜け落ちるとこの薬が正式に認可されている国で配布されている使用書には明記されています。

ミノキシジルタブレットを日本の育毛専門病院で処方している医師や輸入代行業者はそのことも十分理解しておらず、この薬の使用上注意にも育毛薬としての記述は一切なく、それどころかロニテンを服用する際に必須とされている併用薬や服用前や服用開始後に必ず行うようにと推奨されている検査もおこなっていません。


ロニテンは育毛薬として2年間の治験がおこないましたが服用しての育毛効果が限定的であることや浮腫みや体毛増加ではなく胸水によって心臓機能の低下が問題となり、却下されました。


ロニテンを開発したファイザー製薬の医薬品各条(医薬品の説明書)には育毛薬や頭髪の成長という記述は一切されておらず、本来の血圧抑制剤として服用する場合において体毛の中でも顔の体毛の増加が見られると書かれています。顔の産毛、特に眉と眉の間や眉からの生え際の間の毛(毛髪ではなく、体毛)が増加する事例がみられるともかかれています。

この副産物的、影響により、薄毛箇所に産毛が生えた可能性はありますがこれはあくまでも頭髪にように長く成長する訳ではなく、これ以外の腕や足の体毛も増加することが記載されています。

ミノキシジルタブレットを併用薬を使用せず服用を続けると心臓に水が溜まり心膜炎を発症し、肺に水が溜まり肺水腫を引き起こす場合があります。

プロペシアのようなフィナステリド製剤は育毛薬として認可されている薬ではありますが主な効果は抜け毛の予防や髪のハリの改善であり、髪が生え戻るという効果は確認されていません。



プロペシアの副作用として精力減退やED,生殖器の萎縮、睾丸痛などが一般的ですがそれ以外にも集中力の散漫や記憶力の低下、倦怠感も報告されています。


ポストフィナステリドシンドロームは上記のような症状が出るだけではなく、服用を中止しても上記症状が継続する恐れがあり、副作用ではなく、後遺症として症状が残る可能性があることです。

プロペシアは日本の医師は髪が生え戻る薬のような説明をしていますが正確には臨床試験によっても髪が生え戻るほどの改善を遂げられたのは132人中、0.8%程度で大半の86%以上の方は軽度の改善または不変(変化なし)という結果でした。プロペシアでは髪が生え戻るというまでの効果を得られるのは100人中、一人以下です

塗るよりも飲む。飲むよりも打つという方法が有効かとお考えかもしれませんがエレクトロポレーションという電界導入法があり、これは針を使わずに育毛剤を頭皮に導入できる方法です。育毛剤を単体塗布するよりも70倍の浸透能力があることが証明されており、日本では育毛剤導入装置として認可を受けて機器があります。家庭用タイプも販売されているのですがこれをご自宅でお使いいただくのも改善法の一つです。

成長因子の研究の中で特定のグロースファクターは発毛成長因子であるということが海外では実証されています。この中でも一定の成分量が配合されている育毛剤を併用いただくと回復効果が期待できます。

またこのグロースファクターにはヒアルロン酸が大変高濃度、含まれているので育毛効果だけではなく、かぶれや湿疹部分の保湿も同時に行え、鎮静効果が期待できます。

ホームケア育毛エレクトロポレーションの日本で特許取得とグロースファクター育毛剤(回復例をご紹介しています)
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n277636


服用薬の育毛薬や針をつかった育毛法が日本の主軸の育毛法として紹介されていますが30年の毛髪学という専門分野の研究が進んでいる海外であるからこそ世界的に育毛効果が承認されたミノキシジルやプロペシアが開発されたり、日本ではまだ周知されていない低出力レーザーも新たな育毛法として治験を経て低出力レーザーは一般的な医薬品でも行われるテストとして二重盲検試験(ダブルブラインドテスト)によりAGA型脱毛への育毛効果が確認され、ミノキシジルやプロペシアについで初めて認可され、現在では96カ国以上で認可されています。

日本では低出力レーザーの育毛効果があまり知られていませんが2010年に認可されてからもそれを裏付ける研究発表がいくつもされていますがプロペシアではDHTの影響を抑制するとされていますが低出力レーザーはATPの増加も確認されており、抜け毛の抑制や髪のハリの改善だけではなく、髪が生えだすという効果まで確認されています


年6回発行されるAmerican Journal of Clinical Dermatology (米臨床皮膚医学ジャーナル)の2014年の最新号にも低出力レーザーの育毛効果や臨床データが紹介されています。世界でも権威のある臨床皮膚医学ジャーナルです

FDAに認可された低出力レーザー器はプロペシアの代替案としても推奨されるようになり、現在、FDAが承認している低出力レーザー育毛器は2機種あります。

同様の機械を紹介するHPで恰も低出力レーザー全体が承認されたような説明をしているメーカーがありますがそれぞれに照射される波長や出力が違います。

実際の検証を得て承認されたのは2機種のみですが最新の低出力レーザー育毛器は従来のコーム型の12個のレーザー育毛器よりもより手間が省け、80個のレーザーをヘルメット型でただ被るだけで育毛効果を得られるtheradomeという製品もあります。


ハーバードメディカルスクールの可視光線医療専門のウェルマンセンターマサチューセッツ病院が低出力レーザーのAGA型脱毛の育毛効果についての学術発表が行われ、髪の生成が活発化されると結論を出しています。

添付した画像は新たにFDAで育毛効果が認可されたヘルメット型のTheradomeでの男性の5名の回復例です。

もし頭頂部の進行が激しいのであれば生え際に比べると回復の可能性は高く、どの程度かわかりませんが移植前に試す価値のあ...

cha********さん

2015/7/2820:33:06

やっぱり植毛が確実では?

イエス高須クリニックが良いと思います。植毛以外にも治療方法扱っていますよ。

hpをご覧ください。

j1j********さん

2015/7/2820:29:55

リーブ21がいいと和田アキ子さんがおっしゃっていました

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