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赤髪の白雪姫の1話で

har********さん

2015/8/600:14:06

赤髪の白雪姫の1話で

白雪がゼンに
『ゼンの毒にしかならなかった』
と言ったあとなぜゼンは笑ったのですか?
理解できなくてモヤモヤしてます。

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回答数:
1

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ベストアンサーに選ばれた回答

nak********さん

2015/8/601:13:17

あの少し前、「痛み掛けたリンゴ」を白雪が赤髪の自分になぞらえて気落ちしている時、ゼンは「問題ない(まだ食べられる)」という意思表示でそのリンゴを食べましたが、そのリンゴは白雪を狙う目的で毒が仕込まれていた為にゼンが命の危機に陥りましたね(・◇・)ノ

結果的には「毒が入っている事を知らなかったとはいえ、そのリンゴを白雪の手から食べたゼンの自業自得」なのですが、白雪は「自分のせいでゼンが毒リンゴを口にして倒れた事」に責任を感じ、「(自分は)ゼンの毒にしかならなかった」という流れになります。

しかし、ゼンは「それは白雪のせいではないので気にするな」という意味も含めて、あえて笑って「自分は毒リンゴを口にしたけど、もう命に関わる程に重体ではない」というつもりでアピールをして、更に「赤髪の白雪」と「赤い毒リンゴ」を掛けて「そこは笑うトコか」のシーンに繋がる訳ですね(・▽・)ノ

毒リンゴだけど
\これ食べる?/\誰が食べるか/
川⊃゜θ゜川⊃б ∑∩(゜Д゜∩)

質問した人からのコメント

2015/8/6 07:11:15

ありがとうございます。

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