ここから本文です

東京は江戸時代から何度も地震や大火事に見舞われ、 さらには大正関東大震災で壊...

pla********さん

2015/8/2306:42:53

東京は江戸時代から何度も地震や大火事に見舞われ、
さらには大正関東大震災で壊滅、今でこそ「耐震」という考え方がありますが、
賢い日本人は木と土と紙の家を耐震化しようとは考えなかったんですかね?

なんかわざと燃える構造にして街の再生をしてきた気もするんだけど。

補足それで木材問屋と代官の癒着とかあったんですね。
燃えてくれたほうが木材問屋は儲かるもんね。

閲覧数:
93
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

sp7********さん

2015/8/2307:03:43

東京の住民はこれが終の棲家という感覚がありません。
あくまでも仮の住処なのです。
火事で焼けたらまた建てればいいやという程度の発想。
どうせ焼けるんだから、安普請でいいかも。
かってはそういう人ばかりでしたが、これほど不動産が高くなるとそうばかりも言っておれません。
今はコンクリートの永久建築が普通。
でも街ごと壊滅したら、すべて無駄になるでしょう。
経済的には破壊と再生を繰り返す方がプラスかもしれないけれど、当事者にはたまったものではありませんね。
ウチは江戸時代から200年以上住んでいますが、借家ばかりで数十回引っ越しをしていますよ。

質問した人からのコメント

2015/8/29 08:36:27

歴史が長い家系なんですね。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ara********さん

2015/8/2306:47:57

材質 材料の価格の問題です。
コンクリート住宅は 大変お金がかかります。
だったら安い木や土にしたらいいじゃないか
という話になるわけです。大半が「うちは地震こないっしょ」と
ほうけている人ばかり。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる