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ひな祭りに飾るお雛様に 右近の橘、左近の桃 とありますが、、、 桃は良く聞き...

han********さん

2008/2/2911:33:59

ひな祭りに飾るお雛様に
右近の橘、左近の桃
とありますが、、、
桃は良く聞きますよね。
橘は何故飾るのでしょう?
何か意味はあるのでしょうか??

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ベストアンサーに選ばれた回答

rut********さん

2008/3/300:28:25

まず、左近は桃ではなく桜です。左近の桜と右近の橘は京都御所の紫宸殿(天皇と皇后が立ち並ぶ建物)にいけばわかります。ここの庭で、向かって右に左近の桜、左に右近の橘が植えてあります。左右が逆になるのは、南面している天皇からみるからです。京都ではひな祭りは旧暦頃(4月3日)で行うことが多く、このときは桜が咲いています。桃というのはあまり聞きません。桃の節句というのは新暦で3月3日では桜はまだまだで桃がかろうじて間に合うかもということではありませんか?橘は冬中葉を落としませんので、厄よけの意味があります。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ivb********さん

2008/2/2912:20:28

橘は御所(宮中)の庭に植えてあった(ある)から。

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