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佐々木健介と検索すると佐々木健介 殺人と出ます。

sai********さん

2015/10/220:38:24

佐々木健介と検索すると佐々木健介 殺人と出ます。

なぜですか?

北斗晶 乳がん 佐々木健介 神取忍 流血マッチ

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dou********さん

2015/10/720:28:23

詳しいの見つけました/

http://newsdays2008.blog.fc2.com/blog-entry-3170.html
【内容】
健介といえば、妻で元女子プロレスラーの北斗晶(46)の
“鬼嫁”キャラも手伝って、最近はリングだけでなくテレビでも活躍。
バラエティー番組などで「気は優しくて力持ち」
「鬼嫁の尻に敷かれる良き夫」というイメージが定着し、
企業CMにも夫婦そろって起用されている。
だが、その一方でコアなプロレスファンや業界関係者の間では
「シゴキ」「イジメ」の悪評が絶えなかった人物でもある。

その“裏の顔”を西川はブログで告発したのだ。
西川によると、2011年のプロレスリング・ノア栃木大会で
売店の準備をしていた彼は、
遅れてやってきた「SK」に控室に呼び出された。
当時、西川は「健介オフィス(現・DIAMOND RING)」に
所属しており、イニシャルで書かれた「SK」が佐々木健介を
指しているのは明白だ。
急いで健介の元へ向かった西川は階段の踊り場へ連れて行かれ
「SKは周りをキョロキョロ見渡し、人がいないのを確認すると、
思いっきり殴りかかってきました」と暴力を受けたという。

全く身に覚えのない暴行に困惑した西川だが、さらに
「髪をわし掴みにされ、コンクリートの壁に頭を打ち付けられた」といい、
「頭が一瞬真っ白になり倒れると『立てコラッ!』と
言われ立ち上がりました。
今度は頬を3発張り手、腹に蹴りを1発入れられ、襟元を掴まれ色々怒鳴り
散らされ終わりました」と当時の状況を綴っている。

理不尽な暴行はこれだけでなく、
試合前に西川が先輩たちと腹筋トレーニングをしていると、
会場に現れた健介が「ちゃんとやれ!」と
先輩の背中にサッカーボールキックを食らわしたという。
さらに「西川、お前もだぞ!」と言い放ったというが、
西川たちは真面目に練習をしており、
それを見ていたノアの所属選手たちはア然としたそうだ。
西川は健介の暴行によって「セコンド中はずっと頭が痛く、
その後二週間くらい痛みがありました」という状態になったという。

ハードな練習をこなさなければ一流のレスラーにはなれず、
後輩へのシゴキは先輩の愛情表現でもある。
だが、健介の常軌を逸した暴行は「犯罪」の域にまで達していたといい、
西川は不信感を抱いていた。
それが決定的になったのが当日の夜。
夜中に道場に着いた西川は事務所社長を務める北斗に呼び出され
「ここに白いマグカップがあるだろ?
でもな、先輩が黒って言えば黒だし、黄色と言えば黄色だぞ」
「先輩の言うことは絶対の世界だから、先輩に逆らうようなことは
するなよ」と言い含められたという。
家族愛を前面に押し出してファミリー層からの人気もある
健介オフィスの実態が「ヤ○ザと一緒」であると西川は感じ、
絶望したようだ。

この約半年後、西川は健介オフィスを退団する。
現役続行を希望していた西川だが、健介オフィスは勝手に
「引退」と発表。
マスコミ各社もそれにならって「本人の意思で引退」と報道した。
当時、北斗も西川の退団について「昨日付けで新人の西川潤が
引退しました」とブログでハッキリ記している。
だが、西川に引退したつもりはなく、現在も彼は
現役プロレスラーとして活動している。
これは西川に対する嫌がらせが団体ぐるみで
「ウチを辞めたら他のリングには上げさせない」
という圧力が見え隠れする食い違いとも考えられる。

健介の異常なシゴキや暴行の噂は、かねてからプロレス業界で
根強く流れていた。
新日本プロレス時代に道場長を務めていた健介は、
若手レスラーへの行き過ぎたシゴキを常習化させ、
日常的にイジメを受けていたという某レスラーは
「殺意を抱いた」とまで語っている。
当時の新日本は獣神サンダー・ライガーや船木誠勝(44)らが
イジメに近いようなシゴキをしていたといわれるが、
健介は現場監督だった師匠・長州力(61)の威光があったため、
余計に団体内で権力を持っていたようだ。

このシゴキが大問題に発展したこともあり、
95年1月に新日本の練習生(当時22)がスパーリング中に
脳挫傷で事故死した。
コーチを務めていたのは健介であり、
死因となった危険なスープレックス(投げ技)を
仕掛けたのも健介だったといわれている。
これは警察の調べで「練習中の事故」として処理されたが、
日本でも活躍した米プロレスのスーパースターの
クリス・ベノワ(故人)は自伝の中で「あれは殺人事件だった」と断言。
伝聞ながら「危険なスープレックスを何度も繰り返し、
危険な角度で頭から落としていた。
悲惨な状況だったらしい」と記し、名前を伏せながらも
「殺人容疑者が罰せられることもなく、超のつくほどの有名人に
なっている」と健介を告発している。

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cem********さん

2015/10/822:53:13

バカ健介曰く馳は口で教えるけど俺は手が出る。と言ってたな。あと、バカみのるは練習生の腕に熱い大根をのせ我慢しろと言った糞です。大火傷で一生消えない酷い傷を自分は見ました。ろくな野郎いないよ

yaz********さん

2015/10/720:35:47

http://matome.naver.jp/m/odai/2137843250305038601
これなど見ると分かりやすいと思います
どこまでが正しいのかは今となっては分からないのであまり鵜呑みし過ぎずに…
けっこうあやしいですが…

kan********さん

2015/10/717:29:29

17年前に殺人疑惑が上がってたそうです。
1995年一月二十六日、新日本プロレスの練習生だった男性が脳挫傷で倒れ、その四日後に死亡。
男性が死亡した際にコーチを務めたのが佐々木健介らしいです。そして事故の原因になった技をかけたのも、彼らしいです。男性が練習を乗り切れなかったために、佐々木健介が怒りを爆発させ、危険な投げ技を何度もかけたそうです。(米国のプロレスラークリス・ベノワ氏の自伝本より)そして、あれは殺人事件だった
と自伝本の中で断言している。
佐々木健介はしごきを超えた暴力行為でプロレスラーの西川潤選手に告発もされているそうです。
しかし、業界人生命をかけて告発した西川選手だった、ブログが消滅。真相は闇の中。
殺人事件ももちろん否定。突然、プロレスを引退。(プロレスの事にはあまり詳しくないので自信がないのですが、プロレスラーは引退興行とツアーでたくさん稼ぐらしいです。それもなく突然の引退と不信な点があるそうです)と、まあ色々黒い噂があるようです。調べれば簡単に出てきますよ。
しかし、17年前の事が今何で突然出てきたんでしょうね。不思議です。北斗晶さんの乳がんは因果応報だ、と言う声もわいてるみたいです。
何はともあれ、真相が知りたいです。

tm0********さん

2015/10/523:53:46

検索に引っかかるように、あまり質問何用とは関係ないワードを並べてるところに悪意を感じます。

そこで何が起こったかは当事者たちしかしらないことで、ここで聞いても全て憶測です。法律の下で、事故として処理されたのであれば、殺人でないのです。空爆の命令を出した大統領も実行した兵士も殺人にならないと同じ事です。

lio********さん

2015/10/518:01:12

健介の入門生シゴキはキツいことで有名です。
過去には入門生を危険な角度で何度もバックドロップし、死に至らせたこともあります(練習中の事故として不問)ので、それが殺人と世間から非難されているのではないかと。

また余談ですが、後輩・同期・先輩からの評判は悪く、業界の嫌われものです。

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