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(^^)相続(^^)遺言書に強く限定的に指定された相続人が、突発的に死去した場合(^^)...

yasuharu_tsutsumiさん

2015/10/918:33:26

(^^)相続(^^)遺言書に強く限定的に指定された相続人が、突発的に死去した場合(^^)更に隠し養孫がいた事が死後に発覚した場合。

1、
Aが2015年死去。遺族が金庫を開けたら2000年にA死亡者が作成の遺言書を発見(^^)

2、
遺言の概要は【ア-相続人は2人の子供達全員の長男Bと次男Cの2人に限定する。現金や不動産など全ての財産は、このBとCの2人に50%づつ分け与える。】との事。


3、
しかし、2005年ごろ、次男Cは既に他界。Cの子供達でAの孫達DとEが【代襲相続権】を主張。

4、
またAの隠し養子Fが1人存在した事が死後発覚。そのFの2人の子供、つまり【Aから見て養孫のGとHの2人】がまた相続権を主張。

5

かくして、1、長男B 2、実孫 DとE 3、養孫のGとH。 この5人の遺族で争族が勃発。




【B-DE-GHの相続人5人それぞれの取り分を求めて下さい。】

@【時系列】
『 2000年遺言作成→2005年指定相続人の次男Cが死去。→2015年。遺言開封、隠し養孫Fが発覚。』


《予想回答》

1、
長男B→遺産全部➖養孫の遺留分六分の一を引いた額=1-六分の1=六分の5。

これを実子BC2人で半分の等分するから

六分の5➗2=十二分の5=24分の10。

A 24分の10が長男Bの取り分。



2、

実孫2人→次男Cの取り分24分の10を2人の実孫が代襲相続。2人の実孫合わせて24分の10=実孫1人頭で24分の10➗2=実孫1人分の取り分は24分の5ずつ 。











3、

養孫=法定相続分三分の一➗2=六分の1が養孫2人分合計の養孫の遺留分。

だから養孫2人の遺留分は六分の一➗2=
十二分の1=【=養孫2人の取り分は24分の2ずつ】



《 1(➕2➕3=24分の24=全部。》

じゃない?(^^)

遺留分,取り分,相続人,養孫,代襲相続,DEGH,代襲相続人

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zac18617さん

2015/10/919:26:37

何がおかしいんだか、質問マナーがなってないですね。

まず、相続させる遺言の効力は遺言者死亡と同時に生ずるのですが、指定された相続人Cの相続分はCが死亡したことにより効力を失っています。
なのでCの相続分をDEが代襲相続することはありません。

一方Bへの指定は有効ですから、まず遺産の2分の1は直ちにBに帰属します。

残りの2分の1の遺言は無効なので法定相続されますから、法定相続分はBが12分の2、Cの代襲相続人DとEが12分の1ずつ、Fの代襲相続人GとHが12分の1ずつです。

通分すると、Bが12分の8、DEGHが12分の1ずつです。
誰の遺留分も侵害されてません。

  • 質問者

    yasuharu_tsutsumiさん

    2015/10/0919:53:06

    なるほど、法律では【Aが遺言作成した時に、指定した相続人Cがその後死亡】し、その後、遺言者Aが死亡した場合(^^) Cへの遺言が無効になり、Cの取り分の総額の50%を5人で法定相続なんですね。・°°・(>_<)・°°・。

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2015/10/919:18:41

B1/3、DEGH各1/6ずつ。
以上です。

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