幸福の科学の2世信者(18、高校生)が、自分の祖父母を刺殺しました! 詳細はわてのブログに書きました。

幸福の科学の2世信者(18、高校生)が、自分の祖父母を刺殺しました! 詳細はわてのブログに書きました。 http://sanpole.blog.fc2.com/blog-entry-407.html#cm 信者の皆はんに質問だす。 1.あなたはこの事件を知っとりましたか? 2.あなたはこの事件をどない思われまっか? 3.わては4年制無認可私塾“HSU”への応募を推進したのが原因と思いまんが、信者の皆はんはナニが原因やて思いまっか?

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ベストアンサー

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・・そうなんですか? 何が、有ったんでしょうかね? 家庭環境や、学校、全てが関係はしているでしょうね。 だいたい、思春期ですし。 しかし、週刊誌が真実を、書ききっているとも言えないでしょう。 また、HSUは、そこで誠心誠意学んだら、履歴書に、書き込めるんじゃないですか? そんな感じですかね? 遅くに、失礼しました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

今回の質問は正解を求める質問やおまへんのだす。 どっちかゆうたらアンケートに近いカッコだす。 せやから誰がベストアンサーとは決めれまへんし、 全員がベストアンサーなんですわ。 せやけど、beaurillyはんの回答が一番素直でしたんで、 ベストアンサーにさしてもらいました。 ほかのみなはんもありがとおございましたー。

お礼日時:2015/10/16 3:22

その他の回答(6件)

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信者ではありませんが回答させていただきます。 残念なことに殺人事件の報道が多いので、そんな事件もあったかなという印象です。 幸福の科学の二世信者だったとのことですね。 さて、気になるのは殺人と幸福の科学信仰の関係です。論理的に考えられるのは次の3パターンかと思います。 ①幸福の科学の教えを信じていたからこれまで我慢できた。幸福の科学信者でなかったらもっと早い時期に(またはもっと残虐な)殺人を犯していた。 ②幸福の科学信仰と殺人事件の間には何の因果関係もない。 ③幸福の科学を信じていたために生じた殺人事件であり、幸福の科学を信じてさえいなければ殺人事件は起きなかった。 ③は、さらに A 幸福の科学の教えそのものに欠陥があり、それを信じていたために殺人に至った。 B 幸福の科学の教え自体に欠陥はないが、今回の犯人とされる高校生が誤って、または意図的に曲解したために殺人に至った。 C 教えそのものに欠陥はないが、幸福の科学信者の集まりの雰囲気(例えば、目下の者を見下す、数値目標の達成に縛られるなど)が高校生に殺人を犯させる要因になった。 などが考えられます。 実際のところどうなのか、幸福の科学信仰と殺人事件の間に因果関係があったのか、因果関係があったとして今回の事例は他では起こらないと思われるような非常に特殊な例なのか、それとも幸福の科学信者には誰でも起こりうる共通の危険性のせいなのか、捜査や裁判の結果を見守りたいと思います。

本当の所は正直ワカラン思います。 捜査が進んで裁判が結審しても、 事件の真相部分はワカランて思いますわ。 ホンでも殺人事件があったんは事実。 犯人の少年が幸福の科学信者やったんも事実。 この事実だけは隠したり矮小化させたりはアカン思います。 それから幸福の科学が信者子弟に 大学卒業資格をもらえん私塾、 HSUへの入塾を勧めとるのも事実。 その私塾は年間176万~196万円かかるのも事実。 卒業までに4年間かかるんも事実。 卒業後、「高卒資格」しかないんで、就職に不利になるのも事実。 犯行の動機等について推測でモノをゆうのは控えます。 ホンでもこないな事実があるコトだけは、 今後も発信して行きたい思おてます。

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今も信者である知人に聞いてみましたが、何も聞いていないと言っていました。 この事件から言えることは、以下の2つです。 ① 「正しき心の探求、愛・知・反省・発展、などの教義は口先だけで、幸福の科学の信者のほとんどは、全く実践していない。」 HSUに進学する考えだったのですから、熱心な信者だと思いますが、事件を起こす数か月前の行動を見ても、なんら教義を実践していません。私が居た支部でも実態は同じでした。植福の額や献本の数を自慢し、だから私はあなたなんかよりエライのよ!というような増上慢の集まりでした。幸福の科学の教義は、美辞麗句で信者を勧誘するためだけのものと考えられます。 ② この知恵袋にも、他人の個人情報を無許可でネットのあちこちに書き込む幸福の科学信者がいますが、それと同じで、 「幸福の科学の信者は、やっていいことと悪いことの区別ができない。」 ということです。以前、フライデー事件の質問をしましたが、それに対する信者の回答は、自分達が正しいと思ったら、法律を犯すことも辞さない。というものでした。 幸福の科学は、反社会的行動をおこすカルト教団であることが明確になりました。

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そおでっか。 やっぱ信者の知人はんも何も知らされとらんのでんな? ここの信者はんらも事件そのものは知っとっても、 犯人の少年が信者ゆうコトは知らんかったよおだす。 信者はんらの回答はどおも、 「私は正しい」、「幸福の科学は正しい」が前提みたいだす。 信者はんらは盛んに、 「ゴシップ記事だ。憶測記事だ」ゆうてまんが、 週刊新潮の取材に対する教団のコメントがこれですわ。 「亡くなられたお二人のご冥福をお祈りするとともに、 少年の更正とご家族の心のケアに尽力し、 教団としての導きの力をもう一段強めてまいります」 普段やったら、 「名誉毀損だ!」 「宗教への弾圧だ!」 「唯物論・左翼思想マスコミの偏向報道だ!」 ゆうて反論するんが幸福の科学だす。 それが今回はいっさいの反論はナシ。 少なくとも少年が信者である事は認めとるよおだす。 ここの信者はんらはその辺も読めんみたいだす。 教団どころか信者はんも、「智慧」も「反省」もおまへんナ。

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幸福の科学の信者です。 ブログの方を読みましたが、最初は会員に対する指導不足で締められていたので、会員であるあなたも指導が必要だと思っていたのですが、その後随分理論武装されたようですね。 会員といっても、スパイ行為をするための道具であって、よく訴えられる週刊新潮同様、そんなあなたも信用に値する人格ではないんですよ。 さすがゴシップ雑誌と波長同通するだけのことはあります。 週刊新潮のようなゴシップ雑誌ベースで涙が出るだとか(最初はなんの気遣いもずに思い切り批判の材料にしてましたよね)、大卒認定がされないと批判しながらそこに入れないことを殺害理由にするとか、教育関係者なのか知りませんが私塾に対する無茶苦茶な運営批判だとか、だいぶん無理がありますね。 ちなみに三女に当たる方はいませんね。 嘘つきですね。 そんな考え方しかしないから、幸福の科学の素晴らしさがわからないんですよ。 幸福の科学の会員の戒は「正しき心の探求の姿勢を有する者」です。 これがなければ入会しても何も始まらない。 正しき心の学びと実践によるステップアップが、幸福の科学でいう悟りの幸福に繋がります。 それは最初から総裁も言っています。 映画初日にこの見出しの質問を出してきたのは、映画の邪魔をするのが明白で、週刊新潮もそれが狙いでしょう。 家族の悲劇を売り上げの道具にする、週刊新潮とまたそれを道具にするあなたに、哀れさを感じます。 人間として恥ずかしくないですか。 だから映画を観ても異常だと思うのです。 映画を見れば異常だとわかる、と訴えている三連呼、メディアに出ている精神科医に見せたら、多分心理学的な症例が出ますよ。 多分あなたはそれを、信者になったせいだと言うのでしょうが、最初からそうなんです。 そうではない会員の方が圧倒的に多いですからね。 1.これはブログを読ませるための誘い水ですか。 事件は見出し程度は知っていたかも知れませんが、週刊新潮の「独自の説」は始めて読みました。 裁判でやりあってますから、動機は明白です。 家族の悲劇が新潮に利用されました。 2.まだ正確な事実関係はわかりません。あなたのブログによると数ヵ月の不登校期間があったり、その前に車を壊したりしていたようですから精神的にかなり不安定だったのでしょう。 今の学校は目に見えないいじめでかなりきついようですからね。 悲しいことですが、正しき心の探求ができないと、二世は魔に狙われるケースがあります。 いずれにしても悲しい出来事です。 3.HSUに入るには、就職先は自分で探すくらいの決意が必要です。それは事前に言われます。入学の是非は問題ではないでしょう。入試試験の前ですからね。 そもそもHSUへのモチベーションは天国に還ることのできるような、世の中の役に立つ偉人になることです。 心を知るものには、あなたの説はあり得ないです。 それから幸福の科学は地獄の概念を心のあり方と綿密に連携して説いています。 殺人をするような心がダメなことくらい初心者でもわかります。 あなたは何を勉強されたのですか。 賢いようで賢くない。映画でもアンナが言ってましたが、あれはあなたですね。 あなたは善悪の区別がつけられないんですよ。 総裁を殺したいとか平気でブログに書いてますからね。 映画・神秘の法の感想に案内されましたよ。 残念ながら今のあなたは信用に値しません。 反省が必要です。

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幸福の科学信者です。 1. そうですか。事件は知っていましたが、幸福の科学信者というのは初耳です。 2. よくある事件ですね。 この子がもし信者だったのだとすると、イスラム系ないしユダヤ系の魂だったのかなという気もします。信仰は理解できても、寛容さや忍耐を知らなかったのでしょうね。 ちなみに犯罪者の信仰を調べると3割が創価学会の信者だったという調査があります。唯物論者が事件を起こしているケースはもっと多いでしょうね。 幸福の科学の信者が犯罪行為をするのはきわめて珍しいので、こんな少年犯罪でも「鬼の首でもとったように」報道されるのだと思います。 十数年前に幸福の科学職員が痴漢行為をしたという容疑で捕まったことがあります。これは半分冤罪で、エレベーターで女性の肩に手を掛けたら、近隣の下着泥棒事件全部の被疑者にされてしまったのです。 しかし新聞には「幸福の科学職員が痴漢行為」という見出しで報道されました。 これを見た大川総裁は「この程度の犯罪で勤務先名が出るというのは、当会もNHKなみにクリーンハンドを求められているのだね」とおっしゃったそうです。 今回もそれに近いのではないでしょうか。 3. 具体的な事件について論評するのは好きではありません。思い込みによる書き込みで人を傷つけたくないからです。だから今回も一般論でお答えします。 犯罪のときによく「動機」が問題になりますが、特に親族間の場合いろいろなものが積み重なっています。今回の事件も「引き金」は信仰の違いや進路かもしれないですが、ほんとうの原因は当事者に聞いてもよくわからないことが多いです。 起訴するためには「動機」を決めないといけないことになっているので、適当に作文してそれが報道されるとは思いますが、真実の動機というのはいわゆる心の闇であって、本人の深い深層心理まで踏み込まないとわかりません。 これを解きほぐすためには、心の修行が必要です。 もしHSUを勧めて殺人事件が起きた。だからHSUが悪いとおっしゃるなら、東大をはじめとした一流大学も、医学部系統も、芸術系統の大学も全部悪になるのではないでしょうか? 進路で対立して家庭内暴力というのはものすごく多いですよ。 ただ、一般には大学があるから悪いのではなく、事件を起こした当事者が悪いというのが常識だと思います。 決してあなただけの問題ではないですが、元記事を書いた週刊誌の記者も理性が足りないのか、常識がないのでしょうね。

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幸福の科学信者です。 ●ブログの記事を読ませていただきましたが、まだ事件の詳細が明らかになっていない段階で記事が先走りすぎと思います。 そういう私も推測で申し訳ありませんが、大学への資金援助が断られたぐらいでいきなりそこまでの殺意は持たないと思います。それ以前に創価学会と幸福の科学の価値観のぶつかり合いが相当あったのではと思います。 ●私は以前、学会の方がたくさんおられる地域に住んでいた経験があり、幸福の科学の教えを彼らに勧め、彼らは私に学会の教えを勧めていた時期がありました。 学会の方々は「日蓮大聖人様の教えは最高」「池田大作先生は偉人」とおっしゃるのはけっこうですが、他の信仰に配慮する言動をとらないのです。 学会の教え以外はごみ扱い。一度、幸福の科学の布教誌を「一度、読んでみてください。」と渡したところ、目の前で雑巾のようにねじられて、ポイッと捨てられたことがありました。 おそらく、少年の信仰心を傷つけるような言動が相当あったのではと思います。 ●ブログの記事では少年の殺人の責任が総裁先生にあるような書き方をしていますが、論理が飛躍しすぎでしょう。

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