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昭和30年代のパリーグを代表する投手である南海杉浦忠と西鉄稲尾和久は球速はどれ...

ren********さん

2015/11/1016:18:41

昭和30年代のパリーグを代表する投手である南海杉浦忠と西鉄稲尾和久は球速はどれくらい出ていたのでしょうか?

当時はスピードガンがありませんでしたが杉浦氏と南海でバッテリーを組み、オールスターで稲尾氏と何度も組んだ野村克也氏が言うには杉浦は球速は140前後だが威力があり、ノビが素晴らしかった。稲尾は球速は144~5くらいでそれ以上は無かったと思う、ただコントロールが素晴らしかったので球速以上に脅威だったと言っています。

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ノムさんが言うように、杉浦投手は140前後で、稲尾投手は

144~5くらいでしょう。

キレとコントロールでバッターと勝負していたのです。

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